
以下,Xより
【浜田 聡さんの投稿】
中国から米国へのフェンタニル密輸に日本が拠点になっていた疑惑の件
— 浜田 聡 参議院議員 2025年7月参院選挑戦予定 💉💉💉 YouTubeやブログは毎日発信 (@satoshi_hamada) June 26, 2025
近日中に名古屋に行く機会があるので、一度現場を見に行きたい。 https://t.co/yaoJDUUfJM
予定と場所は、言わないでください
— ナンバンギセル (@nanbangiseru) June 27, 2025
安全にお願いします
これは大きな案件かと。先生よろしくお願いします🙇♀️
— Dr.孝志郎(公式) (@Dr_Koshiro) June 26, 2025
お気をつけて!
— まめこ (@WbrSa6SNK2By5v4) June 27, 2025
よろしくお願いします✨
これぞわれらが国会議員👏👏
— tamecat (@tamecat) June 26, 2025
備蓄米を食べている姿をXに投稿するようなミーハーな議員とはひと味違います😃👍🍙
浜田先生、いつもありがとうございます。
— ALL YOU NEED is PILL💊 (@motenanesthesia) June 27, 2025
手術時や集中治療領域の鎮痛目的としての正規ルートのフェンタニルの供給はかなり長期間に渡って制限されており、製造プロセスの瑕疵による原材料の余剰も世界的な非正規ルートでのフェンタニル供給過多に関連しているのかも知れません… pic.twitter.com/P2MjNYR78r
引用元 https://x.com/satoshi_hamada/status/1938383217301852339
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みんなのコメント
- これで日米の信頼破壊するヤバい話だけどイシバにとってはどうでもよい話 でも中国人パーティー券を頑なに禁止してなかった自民党 麻薬マネー流れ込んでたら致命傷 麻薬議員問題発生か?
- お気をつけて! 税関=財務省はどこまで実情をつかんでいるのか?も、ぜひ追求してほしいです。 少し前に、財務省が書類を紛失…とかありましたが、そのバックアップはあるのか?も気になります
- もう、「兵器」 だよね!
- 明道町はかつては問屋が並んで賑やかでしたがかなり潰れてシャッターが目立つようになり人目につきにくい所もありますからそこを狙われたのかもしれませんね。 まさかあんな所に拠点があったなんて夢にも思いませんでした
- 議員として問題に対しての行動力が凄いのはとても良いことだと思うのですが、身の安全はきちんと確保するようにお願いします
- 来られるなら歓迎します 手段はタクシーだと思いますが 名古屋市営地下鉄桜通線丸の内駅8番出口から徒歩10〜15分です 国際センター駅からでも可 といってもあそこらへんは、1本裏道に入れば昼間もスカスカなコインパーキングだらけでレンタカーも可
- にわかには信じがたいニュースですが、もしこれが本当ならば、中国との国交断絶もあっていいくらいひどい話しです。フェンタニルは中国政府が援助して製造していると言われますが、それを日本にもってくるというのは重大な裏切り行為であり、法治国家日本をあまりに馬鹿にしている
- 関税対策で日本経由し米国に運ぶのは製品は製品でもこれだったのか 日本の信用もコイツラの仕業でガタ落ち 帰化し日本パスポートで海外で騒き゚日本の免許もち違反ばかりする生態系破壊する外来種ばかりが増える
- 元々はよくある普通の老舗個人商店だったはずが、元の経営者の高齢化により、いつの間に経営者が彼の国の者に成り代わったパターンじゃあないかのぅ
- 他の国なら国際問題、下手したら戦争に発展してもおかしくないレベルの大事件なのに、なぜこんなに世間は関心が無いのでしょうか、、、 悲しい限りです
- 国民を薬物から守りましょう!!
- 大村知事は何をしているのでしょう
- 関係各所が必死に証拠隠滅してる最中やろね 政府もダンマリだし
- トップニュースにならないのはなぜでしょうか?SNS規制よりもオールドメディアをなんとかしてほしいです
japannewsnavi編集部Bの見解
フェンタニル密輸に日本が関与?名古屋が拠点だったとの疑惑に驚きを隠せない
私が最初にこのニュースに触れたとき、正直言って「まさか日本が…」という思いが強かったです。フェンタニルといえば、アメリカで年間何万人もの命を奪っている強力な合成麻薬。その密輸ルートに、日本が「中継地」として使われていたかもしれないという報道には、背筋が寒くなるような思いがしました。特にその“拠点”として名古屋の地名が出てきたことは、名古屋に所縁のある私としては非常にショックでした。
議員の浜田氏がこの件に注目し、現地視察を検討しているという話も報道されています。現場に直接足を運び、状況を把握しようとする姿勢は高く評価されるべきだと私は思います。やはり、現場を見ずして真実に近づくことはできません。コメント欄などでは、「そこはペーパーカンパニーでは?」とか「事務所はもうもぬけの殻なのでは?」という声も出ているようですが、そういった疑念を払拭するにはやはり直接の確認が不可欠です。
また、現地の方々にもぜひ注意を払ってほしいと感じています。身近な場所に、こうした麻薬犯罪の温床になり得る地点があるという可能性は、決して他人事ではありません。高齢化の進む地域では、土地や建物が売却されることが多く、その多くが中国系の資本に渡っているという話もあります。合法的に見えて、実は裏では何か別の動きがあるのではないかと、私も不安を感じています。
なぜ日本が密輸ルートに?
フェンタニル密輸の拠点とされているのは、具体的な場所の報道を控えますが、もともと「お菓子問屋」が立ち並ぶ静かな地域だったようです。それだけに、このような犯罪と結びつけられるのは非常に衝撃的です。高齢化により、かつて活気のあった商業地が徐々に空洞化し、土地が外資に売却されることで、目が届かなくなっていたのかもしれません。
国際的な犯罪組織は、こうした隙間を見逃しません。アメリカや中国の監視が厳しくなる中で、比較的「安全」と見なされた日本を中継地点にした可能性は否定できないと思います。とくに、物流インフラが整い、出入りに対する警戒感が薄い都市部は、最適な拠点として狙われたのかもしれません。
また、捜査が行われた際に「倉庫」として使われていた場所がもぬけの殻であったという情報もあります。そこに拠点が本当に存在したのか、それとも単なるダミー施設だったのか、事実関係の確認が急がれます。いずれにせよ、私たちの暮らす国が、知らぬ間に国際犯罪に加担するような構造の中に組み込まれているとすれば、それは一国民として極めて深刻な問題です。
大阪ではすでに“出回っている”という話も
さらに懸念すべきは、大阪でフェンタニルがすでに流通しているという噂です。これが事実であれば、事態はすでに“水際”ではなく、“内部感染”の段階に入っている可能性すらあります。日本はこれまで、麻薬に対して厳格な対処をしてきた国です。しかし、密輸ルートとして使われたことが事実であり、国内流通も始まっているのであれば、それは今までの対応では足りていなかったということになります。
私は、日本の治安がここまで脆弱になっているとは思いたくありませんが、こうした事例が報じられるたびに、現実を直視せざるを得なくなります。誰がどこで何をしているのか、表向きには何の問題もないように見える企業や倉庫の裏で、どれほどのことが行われているのか。それを私たちが知る機会は、極めて限られています。
政府や警察がもっと積極的にこの問題に対応するのはもちろんのこと、私たち市民もまた、「まさかこの地域で」「まさかこの建物が」といった油断を捨て、日々の生活の中でも異変に敏感になっていく必要があるのではないでしょうか。フェンタニルのような危険薬物は、一度社会に入り込めば、それを追い出すのは非常に困難です。未然に防ぐための法整備と情報共有の徹底が、今まさに求められていると強く感じています。
執筆:編集部B






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