
以下,Xより
【Poppin Cocoさんの投稿】
【速報】石破氏ゲルさん、文春報道の闇献金3000万円疑惑について「まったく覚えがない」とシラを切ってしまう。 pic.twitter.com/5MYveBf3cK
— Poppin Coco (@PoppinCoco) May 8, 2025
ま〜
— ラングレー (@qoNcaXd0Bi9wW26) May 8, 2025
来週の週刊文春しだいだな…
こな報道みて文春編集者が「釣れた!」と思うかどうか。
文春の単発報道ならガセかも。
どうせ最後の最後には
— DIVISIONBOX (@DIVISIONBOX3) May 8, 2025
秘書がやりました
と言うだけでしょ
はいそうです!
— まえちん (@YueoDC0qRKB9PD5) May 9, 2025
とは、到底言えないし。
原稿無くても言えるんだ。
引用元 https://x.com/poppincoco/status/1920511160605946077?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 金を金と認識できてない可能性がある
- 予想通りだね 半笑いでやり過ごすんだろうなぁ
- こういう時だけお爺ちゃん発動するよね〜
- 茶番も計画通り、石破おろしも脚本通り、順当というところですかね~。。。大根役者の石破もお役目ご苦労様敵に、なんちゃって劇場。
- しらを切ったが 目は口ほどにものを言う 目が完全に泳いでいる
- 目が固まっている石破禍根
- 文春側は想定の範囲 次号では何が出て来るかな 何処までシラを切れるのでしょうか 楽しみです
- 政府の十八番「まったく覚えがない」が出ましたねー これは十中八九やってますなー
- 覚えがあるかどうか?が重要なのではなく、事実かどうか?が重要ですね…
- 俺なんて小学生の時に筆箱に隠してた1,000円が高校生の時に部屋掃除してたときに出てきたの29の今でも覚えてるぞ。 こいつは3,000万円を覚えがないって 普段20億くらい稼いでないと無理があるだろ。
- 第二弾やられる予感しかない
- 文春は続報あるから怖い
- 正直に喋ったら終わりやからなあ
- 顔にでてるよねぇ〜ひきつってる
- 秘書が勝手にやったこのになる予感…(既視感)
- まったく覚えがない!魔法の言葉だね 覚えてないって言えばだいたいはスルーできるもんね
- 覚えがないと言う事は忘れてると言う事ですかね?受け取っていないのなら受け取っていないと言えばいいだけの事。
- 「否定をすれば次が来る」文春砲の怖さを知った方がいい
- 文春の予想通りの会見。 全否定をさせてから第二段で強烈な文春砲を撃って来るのが常套手段です。 石破、撃沈のカウントダウン。
- 覚えてないで終わりになるの? また答弁を差し控えるの?
japannewsnavi編集部Aの見解
首相の「覚えがない」に感じた一抹の違和感
報道によれば、石破首相が一部週刊誌による「3000万円の政治献金受領疑惑」について、「まったく覚えがない」と明確に否定したということです。こうした政治資金にまつわる話題は、国民の関心が高く、それだけに発言の一言一句が注目されます。
私はこのニュースを見て、まず「否定した」という事実に目を向けました。もちろん、報道された内容が事実無根であれば、首相の対応は当然のことであり、不正確な情報に対して毅然と反論するのは、指導者としての責務だと思います。加えて、現段階では確たる証拠が公になっていない以上、推定無罪の原則を大切にするべきだとも考えています。
しかし、それでもなお「まったく覚えがない」という言い方に、どこかすっきりしない印象を持ったのも事実です。というのも、これまで政治の世界で「記憶にない」「秘書がやった」「後で確認する」という常套句が繰り返されてきた背景があるからです。国民の側から見れば、またか、という思いが少なからずあるのではないでしょうか。
重要なのは、「疑惑を否定したこと」そのものよりも、「その後にどれだけ丁寧に説明を尽くすか」だと私は考えています。
政治家には制度以上の「説明責任」がある
政治資金は、企業や団体、個人が政治家の活動を支援するために提供する正当な行為です。だからこそ、それをどのように受け取り、どのように使ったかを明確に記録し、国民に報告するのが「政治資金規正法」の趣旨です。これは単なる書類仕事ではなく、政治の信頼を守る基本的な義務でもあります。
しかし現実には、収支報告書の不記載や不正確な記載が後を絶ちません。金額の多寡にかかわらず、「あとから修正すれば問題ない」という空気が根付いてしまっているようにも見えます。こうした対応が、結果的に「政治家は特別扱いされている」という印象を世間に与え、制度そのものへの信頼を損なっているのではないでしょうか。
今回のような高額献金に関する報道が出たとき、たとえ事実ではなかったとしても、疑念を持たれた時点で政治家には説明責任が生じると思います。なぜそのような話が出たのか、第三者的な検証の機会を設けること、あるいは政治資金の流れをよりオープンにするための提言を自ら行うこと。それこそが「疑惑を持たれた者の責任ある態度」だと私は考えます。
説明を尽くすことは、自らの潔白を証明するためだけではありません。それ以上に、制度全体への信頼を保つための政治家の使命だと信じています。
国民の信頼を回復するために必要なこと
政治とカネの問題が繰り返し報じられる中で、私たち国民が感じているのは、制度の甘さそのものよりも、「それを当然と受け止めてしまっている空気」への強い違和感ではないでしょうか。たとえ一件ごとの金額が大きくなくても、疑惑が積み重なることで、政治全体に対する信頼が蝕まれていくのです。
特に今回の件は、現職の首相という立場にある方に関わる報道であるだけに、その影響は決して小さくありません。私たちが政治に期待するのは、巧妙な言い回しではなく、真摯で誠実な対応です。誤解を与えたのであれば、すぐに説明する。疑念を生んだのであれば、正面から向き合う。その姿勢こそが、政治への信頼回復への第一歩だと思います。
また、マスメディアの報道にも慎重な目が必要です。一方的な情報に流されず、冷静に事実を見極める力が、私たち市民にも求められています。誰かが声を上げたから「クロ」だと決めつけるのではなく、政治家の説明を聞き、報道の背景を見極めたうえで評価することが、成熟した民主主義の基本だと信じています。
私は、今回の報道をきっかけに、政治家も有権者も、もう一度「信頼とは何か」「説明責任とは何のためにあるのか」を見つめ直すべき時期に来ているのではないかと感じています。疑われたら終わりではなく、そこから信頼を再構築する努力を重ねることが、政治の真価を問う場面なのだと思います。
執筆:編集部A






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