産経新聞の記事によると…
<独自>全焼した北海道・江別のパキスタン人経営中古車輸出会社 敷地内にまた違法建築物

北海道江別市角山地区で2月に違法建築だったパキスタン人経営の中古車輸出会社事務所が火災で全焼した後、会社敷地に新たな違法建築となる建物が設置されたことが、市への取材で分かった。市によると、都市計画法に基づき建築を制限する市街化調整区域内にあるため、再設置は認められないと会社側に伝達していたが、従わなかったという。市担当者は「悪質性がある」と指摘し、今後、経営者に聞き取りを行い、是正指導をしていく方針。
市などによると、2月15日、同社のヤード(中古車解体施設)内にあるプレハブ事務所が火災で全焼。市は以前から市街化調整区域内の違法建築物に該当するとして同社に是正指導を行っており、同26日には経営者に面会し再設置は認められないことを文書で伝達した。経営者は市に対して、再設置しない意向を示したとされる。
[全文は引用元へ…]2026/5/8 18:36
Xより
【産経ニュースさんの投稿】
<独自>全焼した北海道・江別のパキスタン人経営中古車輸出会社 敷地内にまた違法建築物https://t.co/IUhxrv3sNo
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 8, 2026
市によると、都市計画法に基づき建築を制限する市街化調整区域内にあるため、再設置は認められないと会社側に伝達していたが、従わなかったという。
越谷のヤードもこんなんあるのに放置だった 警察も行政も動けよ
— Banana Shake (@Bananashake110) May 8, 2026
<独自>全焼した北海道・江別のパキスタン人経営中古車輸出会社 敷地内にまた違法建築物(産経新聞) https://t.co/d0a76QLky4
こんなの違法なんだから、即調査入って禁止すればいいじゃん https://t.co/RAC44Nyr6L
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) May 8, 2026
舐められているのですよ。 https://t.co/bke97wmBZm
— 湯浅忠雄 YUASA TADAO (@GrwaNnKqMn5nG68) May 8, 2026
引用元:https://www.sankei.com/article/20260508-DQE2R5VKJJPX5L7F4TPUDSWG7I/
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みんなのコメント
- パキスタン人を擁護し庇っているのが、共産党をはじめとする左翼連中です! パヨクは犯罪者が好きなの? 立憲民主党も同じく、犯罪率の高い共産主義の中国や朝鮮人を異常に支援する政党! パキスタン人が日本でデモをして、左翼が支援している! パヨクの無知が、日本を危険にしている
- 従わなかったで終わらせるから舐められるんだよ。建設させてる時点で甘すぎる
- 法治国家である日本国内で労働者、経営者、不法滞在、犯罪者外国人に責任を持たせず日本人にのみ責任を負わすのを「共生社会」と言うのがリベラル左翼や日本政府ならそれは「日本人差別」と言う事を理解した方が良い そんなリベラル左翼と国連はよく似た思想だな
- もうゴミみたいな害国人は全員国外退去してほしい
- 従わなかったというじゃなくて強制撤去しろよ 行政がやらないなら俺が燃やしてやってもいいぞ
- そもそも市街化調整区域になぜこんな建物がある? 市が許可したのか?区域に入ってしまったのか?が疑問だが・・ 「経営者はパキスタンに帰国中。日本に戻る時期はわからない」 二度と日本の地を踏ませるな
- どうして追い出せないのですか…。 市に従えないなら出て行ってもらうようにしてください。北海道を侵略されないように守ってください。
- そんなもん悪い前例作らんようにさっさと処分すりゃいいよ。
- うーむ…法を守るつもりのない大人が多すぎて…法を守ろうと頑張ってる子どもたちに📚なんで大人が守らないのか…法を守ることの大切さを教えるのって…難しいですよね⁈
- かなり前から問題あるはずなのに強制執行出来ないの?やったもん勝ちが認識されればここだけじゃ済まなくなるよ?法律って何のためにあるの? もしかして外国人には適応外?
- 建築確認も絶対取ってる訳ないし。施工業者も含めて処分すればいい。
- 行政が経営者いなくても再三警告出したら強制的に撤去できる法案必要だよね だって戻る時期がわからないで逃げてるんだろ これは野放しには出来ないよ 変な前例つくってしまうと、後々大変ですよ こういう強制的に踏み込める法案つくろうとすると毎回邪魔する政党あるんだけど結果的にはそこに住む住民が一番困るんだから容赦しちゃダメなんですよ 結局日本を壊してるのは何処の政党なのかがよくわかるんだよね だから絶対に支持しないけどね
- もう、人口比検挙率上位5国くらいには、全ての日本国入国者に対して、強制退去処分を科すなど、強硬手段を使わないと日本は壊れるな。 政府や警察が動かないのならば、自警団を超えて討伐隊を結成しないといけなくなる。ええのんか。
- 従わないなら逮捕して強制送還だろ
- 全焼したってどういうこと? 荒ぶった道民に焼き討ちされた?
- さっさと強制執行して更地にしろや!
- 警官が使えないなら自衛隊と在日米軍を出せばいい。侵略行為だ
- 2025年末時点 在日パキスタン人の在留資格別人数(構成比) 家族滞在が1番多い、次に技人国
- 日本の法律を守れない じゃなくて守らない、守る気が無い そんな違法移民は、要らない 違法建築物、違法土葬、違法滞在 こんな外国人の為に、警察が動く 税金を使う…… それより日本人の為に、税金使って 日本の為の政治をして
- 舐められてる。 入国税をとって、違法の建物とか ゴミとか、なんとかしろ。 外国人の為の、金は 外国人から取って欲しい
- やったもん勝ちをいつまで許すんだ。なんの制裁もないからナメられるんだ。何が共生だよ。共生する気ないじゃん
- 居着来たがる外国人って『じゃあどうすればいいんだ⁉️』と開き直ってよく言うのだけど、人に聞くな。違法状態解消できない、金もないなら帰国しろってだけ。己の人生を海外でギャンブルするな。日本も遵法精神ない外国人に甘くするな。 在留資格も与えるな。
japannewsnavi編集部の見解
違法建築問題と行政対応の限界
北海道・江別市角山地区で発覚した中古車ヤードの違法建築問題は、単なる一企業の法令違反として片付けられない側面があります。市街化調整区域は、本来無秩序な開発を防ぐために定められた区域であり、建築には厳しい制限があります。そのため、行政側が「再設置は認められない」と文書で通知していたにもかかわらず、新たな建物が設置されたという事実に対し、多くの人が強い疑問を抱くのは当然でしょう。
今回の件では、火災で全焼したプレハブ事務所が以前から違法建築物として是正指導を受けていたことも明らかになっています。それでも再設置が行われ、市側が巡回によって確認したという流れを見ると、「警告だけでは抑止力になっていないのではないか」という不満が広がるのも理解できます。
ネット上では、「従わないなら強制撤去すべきだ」「やった者勝ちを許してはいけない」といった声が数多く見られました。一方で、日本の行政手続きは法治主義に基づいて進められるため、即座に強制執行へ移行できるケースばかりではありません。行政代執行には段階的な手続きや所有者確認、是正命令など複数の工程が必要となるため、住民側からは「対応が遅い」と映ることがあります。
また、市街化調整区域に違法建築物が存在し続ける背景として、監視や執行体制の限界を指摘する意見もあります。全国的にも、中古車ヤードや資材置き場を巡るトラブルは各地で問題化しており、地域住民との摩擦が生まれている現実があります。今回のケースも、そうした全国的課題の一つとして受け止める必要がありそうです。
SNS上で拡散する不満と過激化する言葉
今回の報道を受け、SNSでは極めて多くの反応が投稿されました。特に目立ったのは、「日本の法律を守れないなら帰国すべきだ」「行政が甘すぎる」といった厳しい意見です。違法状態が長期間改善されないことへの苛立ちが背景にあるとみられます。
さらに、「外国人ばかり優遇されているように感じる」という不公平感を訴える声も少なくありませんでした。建築規制や不法投棄、騒音問題など、生活環境に直結するテーマは住民感情と結び付きやすく、不満が一気に噴き出しやすい傾向があります。
ただし、その一方で注意すべきなのは、感情的な批判が過激化しやすい点です。実際に、過去には現地に押しかける人が増加し、花火を打ち込むトラブルまで発生していました。法令違反への批判と、特定の国籍や民族全体への攻撃は別問題です。問題視されるべきなのは、あくまで違法行為そのものであり、感情的な対立が広がれば地域社会の分断につながりかねません。
また、SNSでは事実確認が不十分なまま情報が拡散されることもあります。「外国人だから特別扱いされている」という印象が広がりやすい一方で、実際には行政側にも法的制約や手続き上の限界が存在します。だからこそ、冷静な議論が求められる場面でもあるでしょう。
近年は外国人労働者の増加や移民政策、防犯対策などを巡って社会保障や治安への不安が語られる機会も増えています。こうしたテーマは感情論になりやすいため、政治的対立へ発展するケースも珍しくありません。今回の件も、単なる一地域の建築問題ではなく、日本社会全体が抱える課題を映し出しているように感じます。
求められるのは感情論ではなく実効性
今回の問題で多くの人が求めているのは、「法律を守る人が損をしない社会」ではないでしょうか。真面目にルールを守って生活している住民から見れば、違法状態が放置されているように映れば不信感が高まるのは自然です。
そのため、行政には透明性のある説明と、実効性ある対応が求められます。違法建築物に対してどの段階で是正命令を出し、どこまで強制措置が可能なのかを明確に示すことが重要でしょう。曖昧なまま時間だけが経過すると、「結局何もできないのではないか」という不満につながります。
また、外国人労働者や外国資本との共生を進めるのであれば、同時に法令順守を徹底させる仕組みも不可欠です。ルールを守る外国人まで一括りに否定される空気が広がれば、地域社会の対立が深まるだけです。必要なのは感情的な排斥ではなく、違法行為に対して国籍を問わず厳正に対処する姿勢でしょう。
ネット上では「日本の法律を守らないなら退去させるべきだ」という厳しい声も多く見られました。一方で、「まず行政がきちんと動くべきだ」という意見もありました。今回の問題は、外国人問題という単純な構図だけではなく、日本の行政執行の弱さや制度運用の課題も浮き彫りにしているように見えます。
今後、江別市側がどのような是正措置を進めるのか、そして再発防止へ向けた制度整備が行われるのか、多くの人が注目しています。
執筆::japannewsnavi編集部






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