以下,Xより

【Poppin Cocoさんの投稿】
【悲報】参院選でいよいよピンチの自民党 石破氏ゲルさん、突然、今まで散々否定していた“減税”を約束してしまうw pic.twitter.com/qxBUaR5bWs
— Poppin Coco (@PoppinCoco) July 13, 2025
また国民を無視して法人税でも下げるのかな?w pic.twitter.com/qR2ylAHDj0
— Poppin Coco (@PoppinCoco) July 13, 2025
証拠、証拠っと。pic.twitter.com/2S48A9jDfj
— テトラポッド (@d_tetrapod) July 5, 2025
またこの動画の出番か🤣 pic.twitter.com/y2E4tCEPNl
— garden powder (@GardenPowder) July 13, 2025
— マトコティーギー🇯🇵 (@gameoverdesuka) July 13, 2025
引用元 https://x.com/PoppinCoco/status/1944363638824780005
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みんなのコメント
- 今更なのよ。風を読めないのよ。幕末の獅子を凌駕すること出来たのに。もう遅いのよ。時間も身体も戻らんのよ
- 大丈夫、約束、公約守るとは言っていないとも言っているし
- えっ…今さら
- 公約は当選したからと言って必ずやるというものではございません 今までそうしたことをしたことはございません でしたっけ
- まずは「言ったからやるとは限らない」という発言を撤回するところからやらないと、スタートラインにすら立てない事にまだ気付いていない様です
- 公約は必ずやる訳ではないって言った男の口約束なんて誰が信じんねん
- 財源無いから出来ない言うてたやん…
- いや…無理だよ、お前には…もう…ゆっくりすれば良いんだよ(笑)…そしたら、いっぱい寝れるぞ…(笑)
- ええ〜っ また破るんでないの?そんなこと言ってもいいのかなぁ
- もう、自分でも何言っているのかわからなくなってそう…。 大敗の恐怖で寝れてないんじゃない?
- 減税するわけないだろw だって公約守った事無いんだからww
- もうコイツ過去に何言ったか理解できてないだろwww お前を信用してる奴なんて誰もいないから これも「公約を守る必要はありません」で逃げるんだろ?ワンパターンなんだよ
- 今だけのやるやる詐欺ですね
- 言うたけど当選したからといって必ずしもやると言うわけではないやろ?
- 本当にこの人は嘘の塊だな 減税を 「今さえよければよいわけではない」 と他党を批判し 絶対にしないと 言ったのはついこの間 こんなに自分の言葉に責任を持てない人が政治家になってはダメだ! 二度石破茂を信じる事は無い
- ガソリン暫定税率はやっと廃止で話が進むのか… それともまた裏切るのか…
- 本当にいい加減だね。減税もしますがって(笑)こんな政党を信じられるわけがないだろ
- 口だけ、もーいいから消えて無くなってくれ現政府現政党! 防衛庁消防庁警察庁以外の省庁とNGOは解散しろ! 再構築しなければならん
- どうせ付け替えの減税定期
japannewsnavi編集部の見解
石破首相の“減税公約”転換に感じた戸惑いと落胆
石破首相が参議院選挙を前に「減税」を突如として公約に掲げたという動画を見て、正直、驚きと戸惑いが入り混じった気持ちになりました。これまで繰り返し減税に否定的な姿勢を示してきた石破氏が、ここにきて手のひらを返したような転換を見せたことは、単なる選挙戦略だとしても、あまりにも急で、真意を測りかねます。
選挙が近づくにつれ、自民党の苦戦が報じられる中でのこのタイミングには、どうしても「選挙のための方便ではないか」と思ってしまいます。減税という言葉は、確かに国民の耳には心地よく響きます。しかし、これまで一貫して「財政規律」を理由に減税に否定的だった人が、選挙直前にそれを覆すとなると、私たち有権者は何を信じればよいのでしょうか。
この発言の裏には、何があるのかを冷静に見極める必要があります。「私は当選をしたのだからこのとおりにやるということにはなりません」という過去の石破首相の発言を思い出すと、今回の減税公約も「言ってはみたものの、やるかどうかは別問題」という含みがあるようにしか思えませんでした。政治とは言葉の信頼の積み重ねのはずです。今さら都合のよい言葉を並べても、長年の姿勢が簡単にリセットされるわけではありません。
“風を読む力”の欠如が露呈した瞬間
コメント欄やSNSなどでも、「今さらなのよ」「風を読めなかったのよ」という声が目立ちました。私も同感です。正直なところ、石破首相に対して「信念のある政治家だ」と思ったことは一度もありません。今回の減税発言にしても、これまでの姿勢を見ていれば、単に選挙戦で苦しくなったからこその“その場しのぎ”としか受け取れませんでした。選挙の数字が悪くなれば急に方向を変える、その程度の判断しかできないのなら、最初から公約など語るべきではないと思います。
時代の空気を読むことは、政治家にとって不可欠な能力です。しかしそれは、単なる人気取りとは違います。国民が本当に求めている方向に誠実に向き合い、時には厳しい判断を伝える勇気が必要だと思うのです。
幕末の動乱の中で、時代を読んで行動した維新の志士たちのような胆力が、今の政治にどれだけ残っているのか。今回のような対応を見ると、正直、不安になります。政策を大きく転換すること自体は悪いことではありません。しかし、それが信頼に基づいた説明なしに行われるのであれば、有権者の心は離れていくばかりです。
公約の重みを忘れてはならない
「公約」という言葉には、やはり重みがあるべきです。どんなに情勢が厳しかろうと、守るべき約束であるはずです。もちろん、社会情勢の変化に応じて政策の見直しが必要なことは理解しています。しかし、それならば、なぜここまで頑なに減税を否定し続けたのか、その理由とともに、転換の説明がなければいけないのではないでしょうか。
しかも、それがたった一度の演説やインタビューで語られるだけでは、有権者に対する誠実さが足りません。減税は政治的に大きなテーマです。国民生活に直結し、財政に重大な影響を与える政策です。そうしたものを「言ってみただけ」にしてはいけないのです。
今回の件を見て、自民党を支持する方々は、どこに希望を見出しているのかと、素朴な疑問が湧いてきました。もちろん、政治は一人の首相だけで動くものではありませんし、党全体の意思や構造的な要因もあるでしょう。ただ、それでも、トップに立つ者の言葉と行動は、支持の根拠として非常に重要です。
冷静に考えると、今後このような「公約の軽視」が繰り返されれば、民主主義そのものの信頼にも関わってくるのではないかと危惧します。どんなに苦しい局面でも、筋を通す政治であってほしいと願うのは、決して贅沢な要求ではないはずです。
執筆:japannewsnavi編集部






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