以下,Xより

【Sarinaさんの投稿】
【悲報】
— Sarina (@sarina__h) April 16, 2025
無事に言論統制を受ける…‼️ pic.twitter.com/5a7bi7n5Uq
消してもてめえの違反履歴は消えねえぞ♡
— Sarina (@sarina__h) April 16, 2025
という趣旨の脅し付き🥹
しんどいねえ、ちなみに30万回以上再生されるも収益はゼロでしたwwwwwwwww
チクタクですか?
— 【日本保守党】風紀委員会 (@a0088916273801) April 17, 2025
やはり中華アプリか。
って事は
— 紋黄蝶 (@Sakesukinohito) April 16, 2025
『情報は正しい』
と、お墨付きが貰えたので
半信半疑で動画を見てた人に
安心して信じてください、と言えますね。
引用元 https://x.com/sarina__h/status/1912529267294150874?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
最新記事
-
国内アイヌ民族のルーツ「無駄にしたくない」 千葉県出身・佐藤さんが平取高入学 差別受けた父の遺志受け継ぐ[北海道新聞]26/05
-
国内日本に来るため「相場の2倍」を請求され…「だからもっと働きたい」 お惣菜工場で頑張るベトナム人女性の事情[東京新聞]26/05
-
国内FBIと内調が連携強化 国家情報局設置巡り[共同]26/05
-
海外【中国の地図アプリAMap】通話内容を中国に送信 国家安全局がリスク指摘[台湾]26/05
-
国内国内のイスラム教徒急増で大混雑 “モスク不足”訴えの一方で相次ぐ建設反対[テレ朝]26/04
-
国内「日本で働く魅力」が薄れてきた…ベトナムで募集をかけても人が集まらず[東京新聞]26/05
-
国内【介護福祉科の新入生】9割超が外国人留学生 志す日本人減、国の受け入れ方針も影響 福井県の若狭医療福祉専門学校[福井新聞]26/05
-
海外働くなら「日本より韓国」の変化が起きている ベトナムの人材送り出し機関が懸念[東京新聞]26/05
-
国内イスラム教徒のための「どこでも礼拝室」、福祉機器メーカーが開発…「観光地に選ばれる理由になり得る」[読売]26/05
-
国内外国人へのごみ出しルール周知など「国の交付税で半額負担」 総務省、自治体の多文化共生支援[産経]26/05
-
国内【タイ国籍の男3人】「1戸建てで雨戸を閉め切っている家を狙った」11都府県で窃盗など167件の犯行重ね2400万円相当を盗んだ疑いで逮捕・起訴 茨城県警[TBS]26/05
-
国内発表から1週間足らずで始まった「外国人の国籍取得厳格化」 推進力となった「一方的な見方」を識者は危ぶむ[東京新聞]26/05
-
国内【神社】塀の銅板60枚超はぎ取られる…総代怒り「地域が大切にしており大変ショック」[読売]26/05
-
国内政府、情報活動で「仮装身分」の導入検討へ 従事者の安全確保、首相「研究課題の一つ」[産経]26/05
-
国内【琵琶湖に遺体 9日に発見3件相次ぐ】 -Yahoo!
-
国内【岐阜の朝鮮学校が令和6年度も多重申請】実費上回る補助金で「黒字」 返還請求へ[産経]26/05
-
政治【外務省】ケニアの人材育成に2.6億円の無償資金協力[26/05]
-
国内【火の神様まつる神社が火事】関係者「痛恨」深夜になぜ?[テレ朝/動画]26/05
-
海外ベトナム共産党、インフルエンサー1千人を確保へ 体制防衛へ世論誘導[産経]26/05
-
国内【道路陥没】横浜駅近くの道路、陥没拡大 1日経過も復旧のメド立たず[日テレ/動画]26/05
-
国内【三重県職員採用】26年度の国籍要件復活を見送り[毎日]26/05
-
国内【スリランカ国籍の男2人】石川・輪島市の寺院から銅板など窃盗か 盗みなどの疑いで逮捕[北国新聞/動画]26/05
-
国内全焼した北海道・江別のパキスタン人経営中古車輸出会社 敷地内にまた違法建築物[産経]26/05
-
国内主婦優遇?年金3号、老後の安心には不十分 「廃止へ議論を」[毎日]26/05
みんなのコメント
- Sarinaさん 災難でしたね。とても大事な情報でしたのに😢とりあえず警察には相談しておいた方が良いと思います。今はこの手の相談が多いそうです。
- もっとやりましょう!
- ツイッターは無事でありますように
- なんとー! これは酷い!!
- TikTokですからね。そうじゃないと若い人見ないと思うけど。
- なんかあったっけ?
- お、さすが中華アプリ
- 何を言ったのか気になる
- 全然ヘイトじゃないのにー!
- テックトックはアッチの国のアプリだから予想はしてました…
- これは酷い…
- マジか?まぁ、こんなの想定内だな。頑張って下さい
- Sarina様…勇気がいる事です。 有難うございます…
- 全然ヘイトスピーチじゃなかったのに😭応援しています!
- マジであるんですね 酷い話です
- 大量にアカウント作れるような術を持ってる人達ですからね、、やりたい放題ですね
- 至極真っ当な事を言ってたと思いますが…💦どこがヘイトなのか教えて欲しいものですI˙꒳˙)じー
- ちなみに、チクタク一度でもインストールしてしまうと。。これ以上はいえません
- さすが中華プラットフォーム仕事が早い
- Sarinaさんの言論が正しいって認定されたってことですね☺️ 政治・選挙に興味持ってくれた若者が増えてくれてることに期待してます🙇
japannewsnavi編集部Aの見解
インフルエンサーSarinaさんの動画削除問題──「言論の自由」はどこまで守られているのか
私は、TikTokで活動しているインフルエンサーSarinaさんの動画が削除されたというニュースを目にして、思わず言葉を失いました。
「言論統制」という言葉は、これまでどこか遠い国の話だと思っていた自分にとって、今回の出来事はあまりにも現実的すぎました。
削除された動画の内容は、「私たちが主権を取り戻すためには選挙で変えるしかない」という極めてまっとうな主張だったとされています。
それが、ヘイトスピーチや差別行為に該当したという理由で不適格とされ、プラットフォーム側の判断で削除されたのです。
私はこの判断に対して、どうしても腑に落ちない気持ちを拭えませんでした。
なぜなら、そこには「何が許され、何が許されないのか」という境界線の曖昧さと、情報を管理する側の“強すぎる力”が透けて見えるからです。
「違反」の定義があいまいすぎる
私が強く疑問に思うのは、今回のようなプラットフォーム運営側の判断が、あまりにも抽象的かつ恣意的に行われている点です。
「コミュニティガイドライン違反」と一言で言っても、その範囲があまりに広く、しかも運用が一貫していない。
今回のように、選挙や主権について語っただけで「ヘイトスピーチ」や「攻撃的」と判断されてしまうのであれば、
どのような発言が許され、どこからが禁止されるのかが分からなくなってしまいます。
私は、ルールがあること自体は否定しません。
けれども、それが公平で透明であることが大前提であり、そうでなければ「検閲」と何が違うのかという話になります。
動画を削除する判断は、たった一人の判断者の手に委ねられているわけではありません。
それでも、今回のように“市民的な意見”すら検閲されるのであれば、これはもはや「自由な発言空間」とは言えません。
表現の自由が守られない社会に向かうのか?
私は、表現の自由というのは、単に「何を言ってもいい」ということではなく、
多様な意見が同時に存在し、ぶつかり合い、そして磨かれていくことが許される空間だと考えています。
その中には、当然ながら気分を害する意見や、賛否が割れる言葉も含まれるでしょう。
しかし、それこそが本来の「民主主義社会のダイナミズム」であり、「成熟した議論」への道のりではないでしょうか。
もし、少しでも体制に批判的な言葉を述べただけで削除されたり、通報により自動的に排除されたりするなら、
私たちの社会は、“多様性”ではなく“単一性”へと向かっていることになります。
今回のSarinaさんの件は、そうした流れが既に始まっていることを強く示していると私は感じています。
プラットフォームの“管理強化”に潜む危うさ
SNSや動画投稿サイトは、今や情報発信の主役です。
それはもはや“メディア”というより、“世論形成の舞台”と言っても過言ではありません。
だからこそ、プラットフォーム側が持つ“運営権限”が強すぎることには、私は非常に大きな危機感を抱いています。
投稿内容の正しさを判断するのは、本来は多くの視聴者と、多様な議論であるべきです。
一部のルールやAI判定で即座に削除するという運用では、いかに表現が“正論”であっても淘汰されてしまいます。
特に、今回のように政治的な内容や社会問題に言及した投稿が対象となってしまうと、
その影響は単なる動画1本の話では済まされなくなります。
言葉が消されることで、“考えるきっかけ”すら封じられる──それが繰り返されれば、国全体の思考力は確実に弱まっていくと私は思います。
私の率直な思い
私は、インフルエンサーという立場にあるSarinaさんが、今回のような「動画削除」というかたちで抑圧されたことに対して、
単なるプラットフォーム運営上の問題ではなく、“表現の自由を巡る攻防”の最前線で起きた出来事だと受け止めています。
「動画が削除された」「ガイドライン違反だった」──そういう事実だけでは語れない“重み”が、この問題にはあります。
今の時代、表現の自由は、法の外でじわじわと制限されていくのです。
私たちは、こうした小さな検閲の積み重ねに気づき、警戒しなければならない。
「誰が、どの基準で、何を消しているのか?」
その問いを放棄したとき、私たちの自由は、静かに、しかし確実に失われていくことになると思います。
今こそ、個々人が目を覚まし、「おかしいものはおかしい」と声を上げる時なのではないでしょうか。
それこそが、健全な社会を守る最も根本的な力だと、私は信じています。
執筆:編集部A






コメント