以下,Xより

【Sarinaさんの投稿】
次の選挙の論点 pic.twitter.com/VmHVAYAwc4
— Sarina (@sarina__h) March 23, 2025
【一華さんの投稿】
次の参議院選挙はマジで大事!
— 一華 (@reo218639328632) March 25, 2025
日本ガチ終わらせたくない!!
Z世代 インフルエンサーSarina
『次の選挙の争点は移民と減税だよね、
これマジでみんなも広めて!』
pic.twitter.com/6gTZWAXrLz
頼もしい若者やな☺️☺️☺️
— めめ (@65Bedf) March 25, 2025
若者が選挙に関心を持ってもらう事
— FF (@8lPk2Q5pE0rTo1B) March 25, 2025
めっちゃ大事
投票率を上げよう❣️
引用元 https://x.com/sarina__h/status/1903800727509831694
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みんなのコメント
- は~い👋選挙に行く事は大切ですね👋これからは一歩ずつ変える事大切です👋選挙や政治に関心持ちましょう👋
- そして『国士』対『売国』の闘い。 国 民が無関心でいる隙に.政 .治はここまで腐り果てました。 岸. 田と石 .破の自 .民 党 、中. 共の忠実な下部である 公.明. 党が 導く闇の未来。 滅. 国の 自 .公 .政 権を打 倒 しなければ日本は失われます。
- 同じZ世代として応援してます📣ジジイのZな
- 移民政策が進んでから、街の雰囲気が少しずつ変わってきたのを肌で感じる
- この国の未来を語る若者が「減税」と言い出すこと自体、今の税の重さを物語っている
- 治安や文化の摩擦が出てきている中で、移民政策を進めるのはどうかと思う
- 選挙で何が争点か、若い世代がちゃんと考えてくれていることに安心する部分もある
- 日本人の生活が苦しくなる中で、他国の人のための政策ばかり優先されている気がする
- 税金を納めている国民の声が、きちんと政治に届いていないと感じる
- 減税を求める声が若者から出てくるということは、それだけ切実ということ
- 本来、移民に頼らずともやっていける国だったはずなのに、どこで間違ったのか
- 将来が不安すぎて、若者が自分たちの口で「論点」と言い出すほどになっている
- 消費税や社会保険料の重さが、若い人たちの将来の選択肢を狭めていると思う
- 減税の議論が避けられているうちは、本当の意味での再建はできない気がする
- 今の移民政策は、国民が理解・納得して進めているとは思えない
- 日本を守るという視点が、政治からすっかり抜け落ちているように見える
- 真面目に働く人が損をする社会にしてはいけない、減税はその第一歩だ
- 若者がこの国を「終わらせたくない」と言っているのに、政治家は何を見ているのか
- 自分たちの将来のために声を上げる若者の姿に、大人こそ向き合うべきだ
- 国の形が変わるような大きなテーマなのに、テレビではほとんど取り上げられない
- 地方の声も含めて「移民」と「減税」はもっと真剣に話し合われるべきだ
- 移民政策を進めるなら、それに伴うリスクと責任もセットで語ってほしい
- このままでは、本当に日本人が少数派になる未来が来るのかもしれない
japannewsnavi編集部Aの見解
若い世代のインフルエンサーが「次の選挙の論点は移民と減税だよね?」と、堂々と発信している姿を見て、私は驚きと同時に少なからぬ希望を感じました。これまで、政治的な話題は敬遠されがちで、とりわけZ世代と呼ばれる若年層は、どこか「選挙なんて意味がない」といった冷めたスタンスを持っている印象がありました。しかし、こうして真っ直ぐに「日本を終わらせたくない」と訴える姿勢に、思わず胸が熱くなりました。
特に「移民」と「減税」という2つのテーマを掲げたことは非常に象徴的だと感じます。なぜなら、今の日本の未来にとって、この2つは避けて通れない大きな論点だからです。
まず「移民」についてですが、ここ数年で急激に外国人労働者が増えている現状には、正直なところ強い懸念を抱いています。労働力不足を補うという大義名分のもと、制度がどんどん緩くなり、結果として一部の地域では治安や文化の摩擦が表面化しています。もちろん、全ての外国人が問題を起こしているわけではありません。ただ、日本という国が築いてきた価値観や秩序が、少しずつ崩れていくような空気を感じるのは、私だけではないはずです。
私たちはいつから、「外国人に頼らないと回らない国」になってしまったのでしょうか。人口減少や高齢化の流れは止めようがありませんが、それに対する解決策が「とにかく人を入れる」という単純な発想では、あまりに場当たり的です。むしろ、技術革新や地域の活性化、国内人材の育成を通じて乗り越える道を探るべきだと私は思います。
そしてもう一つのキーワード、「減税」についてです。これはまさに、私たちの日常に直結する大問題です。税金は国を支えるために必要なものですが、ここまで負担が重くなると、生活の余裕すら奪われてしまいます。消費税にしても、所得税にしても、気づけばあらゆるものに課税されていて、手元に残るお金はどんどん減っていくばかりです。
私は特に、若い世代や子育て世帯に対する減税政策が急務だと感じています。物価が上がり、将来の年金も不安な中で、せめて今の負担を少しでも軽くすることが、将来への希望につながるのではないでしょうか。高齢者ばかりを優遇し、現役世代の犠牲の上に制度を成り立たせるやり方は、もはや限界に来ています。
このような中で「減税」という言葉を若いインフルエンサーが口にすることは、とても意味のあることです。それは、彼女たちが「今のままではいけない」と直感的に感じ取っているからではないでしょうか。私たちは、もっと真剣に「どんな国にしたいか」という根本的な問いに向き合うべき時に来ているのだと、改めて思わされました。
そして忘れてはいけないのは、これらの問題を左右するのは「選挙」であるという点です。政治は政治家に任せるもの、という時代は終わりました。むしろ、私たち一人ひとりが投票によって方向性を選ぶという意識を持たなければ、いつまでも「変わらない政治」に苦しみ続けることになります。
特にZ世代のような若い層が、こうして声を上げ、論点を提示してくれることで、私たち大人も気づかされることがあります。「今の若者は政治に無関心」と決めつけるのはもうやめるべきでしょう。むしろ、彼らの純粋な視点や行動力こそが、この国を変える原動力になっていくのだと思います。
私はこの動画を見て、心から応援したい気持ちになりました。同時に、大人として、社会の一員として、自分もできることを考えていかなければならないと痛感しています。
選挙の論点に「移民」と「減税」を据えるというのは、決して過激な意見ではありません。むしろ現実を直視した上での、極めて真っ当な問いかけです。この声が、より多くの人に届き、社会全体で議論が深まっていくことを、私は強く願っています。
執筆:編集部A






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