TBS NEWS DIG Powered by JNNの記事によると…
2025年の自民党総裁選
小泉農水大臣「私がやるしかないだろうという強い決意だ」 地元支援者らに自民党総裁選への出馬の意向を伝える
(略)
小泉氏後援会「経泉会」 森洋 会長 「(小泉氏は)『いろんな面でこの時期、私がやるしかないだろうと強い決意のもとに、後援者の皆様方に協力してほしい』と。万雷の拍手でありました」 小泉氏の後援会長を務める森氏によると、小泉氏は「野党と培ってきた信頼関係を生かしながら、この難局でひとつでも前に進める力になれたらという思いで挑戦する気持ちを固めた」などと述べたということです。
[全文は引用元へ…]9/13(土)
YouTube
以下,Xより
【@airi_fact_555さんの投稿】
岸田とガースーの操り人形が爆誕かよ!
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) September 13, 2025
小泉農水大臣「私がやるしかないだろうという強い決意だ」 地元支援者らに自民党総裁選への出馬の意向を伝えるhttps://t.co/O6B3Gm7PGK
前回の自民党総裁選の候補者討論会で、政治家としての能力が無いことはバレているのにね。メディアは、ほとぼりが冷めると知らん顔して、救国の英雄のように報道する。いくら誤魔化してもダメだよ。本物の世間知らずです。
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) September 13, 2025
討論さえまともに出来ない、境界知能の議員に出来る事など何も無い。国民に迷惑だからさっさと辞めて欲しい。
— マロン (@maroncat1003) September 13, 2025
マリオネット進次郎!原稿がないと爆死だね。
— 青空が好き (@aozora_blueskay) September 13, 2025
引用元 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6552316
最新記事
-
国内アフリカ出身の難民男性の帰化申請認めず 東京地裁「日本語能力があったとは認めらない」[産経]26/05
-
国内アイヌ民族のルーツ「無駄にしたくない」 千葉県出身・佐藤さんが平取高入学 差別受けた父の遺志受け継ぐ[北海道新聞]26/05
-
国内日本に来るため「相場の2倍」を請求され…「だからもっと働きたい」 お惣菜工場で頑張るベトナム人女性の事情[東京新聞]26/05
-
国内FBIと内調が連携強化 国家情報局設置巡り[共同]26/05
-
海外【中国の地図アプリAMap】通話内容を中国に送信 国家安全局がリスク指摘[台湾]26/05
-
国内国内のイスラム教徒急増で大混雑 “モスク不足”訴えの一方で相次ぐ建設反対[テレ朝]26/04
-
国内「日本で働く魅力」が薄れてきた…ベトナムで募集をかけても人が集まらず[東京新聞]26/05
-
国内【介護福祉科の新入生】9割超が外国人留学生 志す日本人減、国の受け入れ方針も影響 福井県の若狭医療福祉専門学校[福井新聞]26/05
-
海外働くなら「日本より韓国」の変化が起きている ベトナムの人材送り出し機関が懸念[東京新聞]26/05
-
国内イスラム教徒のための「どこでも礼拝室」、福祉機器メーカーが開発…「観光地に選ばれる理由になり得る」[読売]26/05
-
国内外国人へのごみ出しルール周知など「国の交付税で半額負担」 総務省、自治体の多文化共生支援[産経]26/05
-
国内【タイ国籍の男3人】「1戸建てで雨戸を閉め切っている家を狙った」11都府県で窃盗など167件の犯行重ね2400万円相当を盗んだ疑いで逮捕・起訴 茨城県警[TBS]26/05
-
国内発表から1週間足らずで始まった「外国人の国籍取得厳格化」 推進力となった「一方的な見方」を識者は危ぶむ[東京新聞]26/05
-
国内【神社】塀の銅板60枚超はぎ取られる…総代怒り「地域が大切にしており大変ショック」[読売]26/05
-
国内政府、情報活動で「仮装身分」の導入検討へ 従事者の安全確保、首相「研究課題の一つ」[産経]26/05
-
国内【琵琶湖に遺体 9日に発見3件相次ぐ】 -Yahoo!
-
国内【岐阜の朝鮮学校が令和6年度も多重申請】実費上回る補助金で「黒字」 返還請求へ[産経]26/05
-
政治【外務省】ケニアの人材育成に2.6億円の無償資金協力[26/05]
-
国内【火の神様まつる神社が火事】関係者「痛恨」深夜になぜ?[テレ朝/動画]26/05
-
海外ベトナム共産党、インフルエンサー1千人を確保へ 体制防衛へ世論誘導[産経]26/05
-
国内【道路陥没】横浜駅近くの道路、陥没拡大 1日経過も復旧のメド立たず[日テレ/動画]26/05
-
国内【三重県職員採用】26年度の国籍要件復活を見送り[毎日]26/05
-
国内【スリランカ国籍の男2人】石川・輪島市の寺院から銅板など窃盗か 盗みなどの疑いで逮捕[北国新聞/動画]26/05
-
国内全焼した北海道・江別のパキスタン人経営中古車輸出会社 敷地内にまた違法建築物[産経]26/05
みんなのコメント
- 頼むから出ないでくれ、自分の考えはまるでなく、官僚の言いなりになる人間は、トップに立っては行けない。 自民党の議員も、誰が自民党の総裁にふさわしい「能力」があるか良く考える事だ。 政治は名誉や遊びじゃないからな、国民の生活をしっかり下支え出来る政治家を望む。
- 昨年の総裁選のテレビ討論会で世襲議員の問題がテーマになった時に、政治資金や相続の禁止や同一選挙区での立候補の禁止などが議論されていたと思います。その時、意見を求められた小泉氏は、おそらく内容の意味がわからなかったのだと思うが、自分はこれまでの衆院選で圧倒的な勝利を収めてきたので何も問題ないと発言し、隣席の林氏が困惑の笑みを浮かべていたのが印象的でした。仮に質問の意味がわからなかったら、父親ものまねパーフォーマンスをやめて、謙虚にもう一度説明して欲しいと述べるべきだと思います。
- 「私がやるしかないだろう」という自信はどこからくるのでしょう? 誰が見ても経験不足、能力不足、知識不足は明らかです。結局、進次郎氏の未熟なところに付け込んで、党内長老や財務省あたりが操り人形として一番最適だと睨んで推しているのだと思います。 仮に進次郎氏が総裁選に勝利して、維新あたりと連立を組んだとしても、期待と人気があるのは最初の数カ月くらいで、だんだん化けの皮が剥がれて、1年後には悲惨な結果に終わるのではないでしょうか
- 「私がやるしかない」という言葉は立派に聞こえるけど、実績も示せないまま総裁選に挑むのは不安しかありません。農水大臣として何を残したのか国民にはほとんど伝わっていないし、結局は知名度頼みで持ち上げられているだけに見えます。強い決意よりも、具体的にどんな政策で物価高や農業問題を解決するつもりなのかを語るべきでしょう。総裁選は決意表明の場ではなく、実力を示す場だと思います。 中身のない言葉遊びで国民だけでなく、世界中を困らせる姿が浮かんでしまいます。
- ・今のままではいけないと思います。だからこそ日本は今のままではいけない ・プラスチックの原料って石油なんですよ。意外にこれ知られてないんです ・調査では増えているから増えたかどうか調査する ・水と油を混ぜたらドレッシング ・水筒を使っていたけど、水筒を使っていなかった ・30年後の未来は、 今から30年経つとやってくるんです こんな素晴らしい迷言を発する方は総理なんてもったいない。是非お笑いの世界へ進出して頂きたい限りです。 いま日本に必要なのは頼れる総理であって、面白総理では無いので、是非国民を和ませる世界へ如何でしょう?返信33件
- 小泉さんの「物価高対策や治安対策、あるいは安全保障、色々な面でこの時期、私がやるしかないだろうという強い決意だ」というコメントについて、ビートたけしさんが以前「郵政民営化を掲げた時のお父さんにそっくりだ」とおっしゃっていたのを思い出しました。この強い決意が、実際の政策として実行されることを期待したいですが、実際は難しいのではないかと感じられます。
- そもそも今は農政に注力すべきでは? 新米価格は高く、備蓄米の効果も薄れてきましたよ! 備蓄米で下がってあぐらかいてる間に課題が浮き彫りになってますが。随意契約ですぐにということ以外は後手後手になってません。レジ袋有料化の時も何か最初だけ良いこと並べて結果的どうなんですかね?もし小泉氏が自民党総裁なら首班指名は別の方でお願いしたい。自民党な人気はあっても外からみたら総理が適材適所には思えない。
- 強い意思って言うのならば何でもっと早くに表明しなかったのでしょう?最後迄出る出ないの態度ハッキリしないで強い意思だの決意だの言われても伝わりません。もっと明確に態度ハッキリさせるべきだったのでは無いでしょうか?優柔不断でしか見えない。決めるのは自民党員ですがこの方が仮に総裁選勝利してもまた直ぐ変わらされる様な気がします。それだけ信念もなさそう
japannewsnavi編集部の見解
小泉進次郎氏、地元で総裁選出馬を表明
小泉進次郎農水大臣が自民党総裁選に出馬する意向を、地元支援者に正式に伝えました。午前中に神奈川県横須賀市や三浦市の市議会議員、さらに後援会メンバーらと約1時間半面会し、その席で「私がやるしかないだろう」と強い決意を語ったといいます。
後援会「経泉会」の会長によれば、会場は万雷の拍手に包まれ、小泉氏は「野党と培ってきた信頼関係を生かし、この難局を一歩でも進めたい」と説明したとのことです。政治家としての姿勢を示し、支援者の結束を求めた場となりました。
一方で、世論や有権者の見方は冷ややかです。総裁選出馬のニュースが報じられるや否や、ネット上では様々な批判や疑問の声が寄せられています。
能力不足を指摘する声
過去の総裁選候補者討論会での発言を振り返り、「政治家としての能力が無いことは既に明らかになっている」とのコメントも見られます。メディアは時間が経つと「救国の英雄」のように持ち上げるが、実際は誤魔化しに過ぎないという批判が強いです。
討論そのものが成り立たず、境界知能レベルだと揶揄する意見もありました。原稿なしでは答弁が破綻する姿が印象に残っている人も多く、国民に迷惑をかける前に退場すべきだとまで言われています。石破氏や岸田氏との関係を指摘する声もあり、「マリオネット進次郎」という呼び方が拡散しています。
「操り人形の操り人形」と揶揄され、背後で別の勢力に操られる姿を想像する人もいました。こうした見方は、彼の独自性の欠如や言葉の軽さに由来していると考えられます。
日本政治への不安感
小泉氏の総裁選出馬が、単なる話題作りにとどまらず、日本政治そのものを不安にさせるとの声も上がっています。「どんどん日本が破壊される」という言葉に象徴されるように、政治家としての資質不足が国の行く末を危うくするとの懸念が広がっています。
特に若さや人気先行で持ち上げられた印象が強く、中身が伴わないまま国の舵取りを任せて良いのか、国民の多くが疑問を抱いているのです。世襲政治家への警戒感も根強く、父の元首相の影響力だけでここまで来たのではないかという冷めた見方も少なくありません。
今回の総裁選は、日本の今後を左右する大きな選択です。候補者に求められるのは、単なる人気や知名度ではなく、国家を守り抜く責任感と確かな実務能力です。小泉氏の出馬表明は支援者に歓迎されましたが、国民全体の評価は厳しく、冷ややかな目が注がれていることは間違いありません。
執筆::japannewsnavi編集部






コメント