
以下,Xより
【まゆさんの投稿】
多くの女性は緊急避妊薬なんて飲みたくないよ。政府がやることは移民推進と避妊薬の普及。もうこんな政府いらないよ
— まゆ🍎 (@mayuhappy831) August 30, 2025
自民党「外国人にレ◯プされても避妊薬買える様にするから安心して!」
— ティムティム (@TimTim_0001) August 30, 2025
自民党てここまでクズの集まりだったから
緊急避妊薬を広げる前に、健全に妊娠できる環境を整えろ。やっていることが真逆だ。あきれた政府だ。
— スルースカイ✈︎🇯🇵日本人として (@ots3548) August 30, 2025
あー
— 妙子ハリソン (@MADOKANONNO) August 30, 2025
そういうことなんか。
移民でみんなレ○プされても大丈夫だよ〜の政策かぁ…
もうこの国はおかしいね。
緊急避妊薬「ノルレボ」の副作用と未成年への配慮
緊急避妊薬「ノルレボ錠(レボノルゲストレル1.5mg)」は、避妊に失敗した際に72時間以内に服用することで妊娠を防ぐ効果があります。WHOもエッセンシャル医薬品に指定しており、一般的に安全性は高いとされますが、副作用には注意が必要です。
よくみられる症状としては、吐き気、頭痛、倦怠感、めまい、下腹部痛などがあります。多くは一時的なものですが、不正出血や消退出血が数日~数週間続くケースもあります。まれにショックや異常出血など深刻な症状が報告されています。
| 副作用症状 | 発生の目安 |
|---|---|
| 吐き気 | 約15~23% |
| 嘔吐 | 約2~6% |
| 頭痛 | 約15%前後 |
| 倦怠感 | 約15%前後 |
| 下腹部痛 | 約15%前後 |
| 不正出血・生理のずれ | 数日~数週間続く場合あり |
| 重篤な反応(ショック等) | ごくまれ |
海外サイト翻訳
PubMed(緊急避妊薬の安全性に関する研究)

出典一覧
- 中央クリニック「緊急避妊薬 ノルレボ」
https://www.chuoh-clinic.co.jp/after-pill/norlevo/ - ルナドクター「緊急避妊薬(アフターピル)の副作用と注意点」
https://luna-dr.com/subjects/media/7008/ - PubMed(緊急避妊薬の安全性に関する研究)
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32162237/ - うちからクリニック「ノルレボの処方と未成年の取り扱い」
https://uchikara-clinic.com/prescription/norlevo/
テレ朝NEWSの記事によると…
緊急避妊薬「ノルレボ」市販化へ 年齢制限せず 薬剤師の前で服用が必要
厚生労働省の専門部会は予期せぬ妊娠を防ぐための「緊急避妊薬」を処方箋(せん)がなくても薬局などで購入できる市販化を了承しました。
望まない妊娠を防ぐために性交後に服用する緊急避妊薬「ノルレボ」は購入するために原則、医師の診察が必要とされています。
厚労省の専門部会は29日、ノルレボについて処方箋を必要とせずに薬局などで購入することを了承しました。
購入者に年齢制限は設けず、未成年への販売でも保護者の同意は不要としています。
[全文は引用元へ…]2025年8月30日
引用元 https://x.com/mayuhappy831/status/1961609583782404149
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000449685.html?utm_source=chatgpt.com [テレ朝NEWS]
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みんなのコメント
- この国の政府は日本人を売り飛ばしてます 利権のためには国民がどうなろうとかまいません ならば国民も売国政権など潰しJICAも潰し70000人が職を失おうとかまわない 国民と政府とは敵対関係にある
- 梅毒も多く、ホームタウンで次はHIVです必ず絶対
- そもそもアフターピルで女性を守るより、移民をどうにかして守る方が先!飲まなければいけないリスクを回避するために、日本政府が凶悪な国から来る移民を止めれば済む話でしょ
- 女性や子供や安全を守るためにナタや斧なんか装備したく無いんだよ 岸田や石破や岩屋の親族は襲われたらいいのかもしれない そうしないと分からないほど想像力がないみたいだから
- これ怖いですよね。 移民が増えて暴行が増えるから避妊薬をどうぞって意味と捉えられるタイミング。 悪魔の政府。鬼畜の政府
- 下手すると暴対法自体もこの布石だった可能性すら感じる
- 米国のような移民受け入れを岸田が始めた。 それなら日本人に銃の所持を認めるべき。 アフリカンの身体能力に敵わない。日本の女性や子供を守りきれない。警察官の人数も減っているのだからこれ以上は危険
- フェミニスト達 騒がないの?
- やってる世界観世紀末やな
- このタイミングで緊急避妊薬ノルレボの認可とは 気味の悪いこと。 手を打つ場所はそこではないだろう。政治家も官僚も「国民と同じ日本」に住んでいるのか?
- 絶対身体にダメージありそうですよね 緊急!避妊薬
- そっか!医薬品メーカーも絡んでいるのか
- そもそも、緊急避妊薬を飲みたくなるような状況を作らないようにしてくれよ。 使う理由の大半は…
- 売国のペースが早くなってる これは一刻も早く解散総選挙をしてもらわないとあかんです ヨーロッパの学校を見てください 白人は2、3人しかいません 後は全部移民の子です
japannewsnavi編集部の見解
緊急避妊薬と移民政策、同時報道がもたらした波紋
この夏、政府が進める二つの政策が重なって報じられ、SNS・X上では大きな議論を呼んでいる。ひとつは緊急避妊薬「ノルレボ錠」を薬局で年齢制限なく市販できるようにするという決定、もうひとつは外国人インターンの受け入れを拡大するという施策である。これらが同じ時期に発表されたことで、多くの国民が「国の方向性が本当にこれで良いのか」と疑念を抱くきっかけとなった。
Xでは「多くの女性は緊急避妊薬なんて飲みたくないよ。政府がやることは移民推進と避妊薬の普及。もうこんな政府いらないよ」という投稿が拡散され、4.6万件を超える「いいね」を獲得した。何万人もの共感を集めた背景には、少子化が深刻化する一方で「命を育む環境整備」より「避妊薬の普及」に力を注ぐ政府への不信感があると見られる。
コメント欄にあふれる危機感
コメント欄には、強い怒りや失望が並んだ。「この国の政府は日本人を売り飛ばしてます」「利権のためには国民がどうなろうとかまいません」といった声は、長年積み重なった不信の表れだ。さらに「国民と政府とは敵対関係にある」「売国政権など潰しJICAも潰し70000人が職を失おうとかまわない」と、具体的な組織名まで挙げて厳しく批判する意見も見られた。
また、感染症や治安への懸念を指摘する声も目立った。「梅毒も多く、ホームタウンで次はHIVです必ず絶対」「出生率が下がっている昨今、何故、緊急避妊薬が必要なのか?」といったコメントは、性犯罪や感染症拡大と政策を結び付けて語っている。未成年にも販売されることに対して「保護者の同意が不要でいいのか」「何故必要なのかご説明して欲しいですね」と不安を示す投稿も少なくなかった。
さらに「緊急避妊薬を広げる前に、健全に妊娠できる環境を整えろ。やっていることが真逆だ」との声は数多くリポストされ、「政府は国を守る方向でなく、女性に薬を飲ませる方向にしか動かない」との不満が強調された。
政策への皮肉と国民感情の乖離
一部のユーザーはさらに辛辣だ。「移民でみんな性犯罪されても大丈夫だよ〜の政策かぁ…もうこの国はおかしいね」と皮肉るコメントや、「それ使用前提の移民受け入れ。もう終わっているね」と断じる声も拡散された。「そもそもアフターピルで女性を守るより、移民をどうにかして守る方が先!」と主張する投稿も注目されている。
「飲まなければいけないリスクを回避するために、日本政府が凶悪な国から来る移民を止めれば済む話でしょ」との指摘もあった。つまり、薬の普及を進めるよりも、犯罪を未然に防ぐために入国管理を厳格化すべきだという考え方だ。移民政策と避妊薬の市販化を並べて報じられたことで、国民の中には「安全や家族を守る気持ちがないまま、表面的な政策だけが進んでいる」との認識が広まった。
社会の分岐点としての議論
今回の議論は単なる薬の市販化や外国人労働政策にとどまらず、「日本という国がどの方向に進もうとしているのか」を映し出している。少子化が進む中で出生率を上げる政策が求められているにもかかわらず、「避妊薬の普及」と「外国人労働者の増加」が同時に進む姿は、国民にとって矛盾そのものに映った。
「緊急避妊薬を広げるより、健全な妊娠と出産を支える社会制度を作るべきだ」「日本人が安心して子どもを産み育てられる環境を整えるのが政府の仕事ではないのか」という意見は世代を問わず広がっている。
SNSでの議論の激しさは、国民の不満や危機感がいかに大きいかを示している。政府が今後も移民政策と女性の健康政策を進めるのであれば、なぜその選択が必要なのかを国民に丁寧に説明しなければならない。国民が納得しないまま進めば、さらなる不信を招くことは避けられないだろう。
今回の二つのニュースが重なったことにより、政府と国民の間に存在する深い溝が改めて浮き彫りとなった。安全や家族を守りたいと願う国民の声を真摯に受け止めなければ、信頼回復は難しいのではないか。
執筆::japannewsnavi編集部






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