
以下,Xより
【東郷ゆう子の旦那さんの投稿】
司会「日本共産党の理想に近い国は?」
— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) August 26, 2025
党首「国家の消滅ゥオホホwww」
控えめに言って頭おかしいよねpic.twitter.com/QHdUKY626M
やっぱり非合法化だろ、こんなモン。
— 布施院 定 (@kaZZ221_04) August 26, 2025
( ꐦ ・᷅ὢ・᷄ )
立憲民主党・野田代表は、
— Little Prince (@child_story) August 26, 2025
参院選の演説で
「国籍の壁をなくす」
と語っていますね。
左翼のヤバさは
世界の仕組みを
変えようとしているところか。
頭おかしいどころか
— 囚獄司🇯🇵 (@hitoyanotsukasa) August 26, 2025
国家の消滅を考える奴が政治家
こんな政治家を議員に推す共産支持の馬鹿ども
自分達が何を言って何をしようとしているのか
分かっているのか?
日本から出て行け
目障りだから消えろ
引用元
https://x.com/togootto/status/1960148013671932321
https://x.com/NIHONJIN0212/status/1957435225656447218
画像出典:日本記者クラブ
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みんなのコメント
- 頭おかしいどころか 国家の消滅を考える奴が政治家 こんな政治家を議員に推す共産支持の馬鹿ども 自分達が何を言って何をしようとしているのか 分かっているのか? 日本から出て行け 目障りだから消えろ
- 国家破壊か。なるほど。 今まで言ってきた事が辻褄合いますね。 つまり日本国家を潰して他国に侵略してもらう準備を国会議員になってしていると。 スパイ極まれり。
- 社会主義の理想は国境線を無くしてコスモポリタンなんですよ。 ソ連の「ソビエト」はロシア語で評議会という意味。建前としては、社会主義の理想に目覚めた労働者・農民・兵士が集う評議会が集まって連邦を構成。 中華人民共和国も前身は中華ソビエト共和国。 各地の主権を潰す方へ力が動いてしまいましたけど。 最近も「多様性」なんて、できませんスローガン言いよるなと聞いていたら、ほどなく「多様性の統一」と言い出しました。 人畜無害なら笑い話で済みますけどね
- 国家の消滅がいいなら、無人島とかに引っ越して好きにすごせばいいやん、
- 極左は怖いな やっぱ公安の監視対象だよな
- 逆に分かり易すぎて助かります。 共産党は日本にいらないことが分かりました
- 何でこの人が党首? てか、国家の消滅望んでる政党がある自体異常
- 国家消滅後の無政府状態を党員という私兵で制圧して権力者になる が抜けてますねぇ
- 神の裁きをうけることになります。 ちなみにみな平等に裁きをうけます。 今のうちに悔い改めてください。
- 基本的な考え方として、国家ではなくイデオロギーで束ねようという考え方なんだろうけど人類には早かったという事は実験済 現実的では、宗教と同列なので過激な思想を持つ宗教と変わらないから多くの国で禁止されているのだろう
- 共産党ってやっぱり危険なバカなんだ。さすが公安の監視対象だわ(納得
- 完全に狂ってる
japannewsnavi編集部の見解
共産党の「国家消滅」発言がもたらす波紋
司会者から「日本共産党の理想に近い国はどこか」と問われた際、党首が「国家の消滅」と笑いながら答えた動画がXに投稿され、大きな反響を呼びました。このやり取りに多くの人が驚きや呆れを隠せず、ネット上では様々な意見が飛び交っています。
中でも目立ったのは「これこそが共産主義思想そのものだ」という指摘です。共産主義の理想は国家の枠組みをなくし、人類が平等になるというものですが、その裏には秩序や規律が崩壊し、結局は混乱と支配が残るだけだという警戒感があります。歴史的に見ても、国家を解体する思想が健全に機能した例はなく、多くの国で悲惨な結果を招いてきました。
さらに「立憲民主党の野田代表も参院選の演説で国籍の壁をなくすと語っていた」とのコメントが取り上げられ、左派政党が揃って国家観を否定するような方向へ進んでいるのではないかという懸念も広がっています。国を守るどころか、自らの存在基盤を解体するような主張をしていることに、多くの国民が不安を覚えています。
国家をなくした先に待つもの
コメントの中で多く見られたのは「国家がなければ秩序は成り立たない」という声です。国という枠組みは、単なる線引きや制度ではなく、国民の安全や権利を守るための基盤でもあります。これを消滅させることは、国民を無法状態に放り出すことと同じだと考える人は少なくありません。
「共産党は国家の消滅を語りながら、その後の混乱を利用して一党独裁を狙っているのではないか」という見方もあります。過去の歴史を振り返れば、秩序が崩壊した隙に権力を握るのはいつも少数の支配層でした。平等を掲げながら実際には格差と弾圧が広がる。そうした矛盾は世界中で繰り返されてきました。
また「お花畑の理想論だ」という批判も数多く見られました。国籍をなくし、国家を消滅させれば、人々は皆平等になると夢想する。しかし実際には、社会の規律や倫理が失われ、弱肉強食の混沌が広がるだけです。そうした現実を無視して理想を語る姿勢に、多くの人は危うさを感じています。
保守的な視点からの懸念
今回の動画や発言を受けて、保守的な立場からは強い危機感が示されています。日本を取り巻く国際情勢が厳しさを増している中で、自ら国家の枠を解体しようとする発想はあまりに無責任だというのです。防衛、安全保障、経済の安定といった現実的課題に向き合わなければならない時に、国家の消滅を理想と語るのは国民を裏切るものと受け止められています。
さらに「立憲や共産が揃って国家観を否定する方向に傾いている」という点も問題視されています。もしこの流れが強まれば、日本は自ら国際社会における立場を失い、国民の生活基盤までも揺るがしかねません。国があるからこそ国民の権利や秩序が守られている。その根本を破壊する思想は、結局は国民を不幸に導くだけです。
コメントの中には「国を壊して混乱させた後に待つのは必ず独裁だ」という指摘もありました。これは歴史の教訓から見ても明らかです。国家を否定する思想に惑わされず、現実的な視点から国を守る政治が求められています。今回の発言をきっかけに、改めて国家の意味と役割について深く考える必要があるといえるでしょう。
執筆:japannewsnavi編集部






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