以下,Xより

【フィフィさんの投稿】
これは政党批判に乗っかった、反日勢力による日本への侮辱。まず、外国の国旗は毀損したら有罪で、日の丸に対しては“表現の自由”でやり放題って、そんな不平等な日本人差別の法律がおかしい。高市氏が「国旗損壊罪」の制定を求めるも、反対した連中がいたとか…この異常さを、マスメディアも報じない。 pic.twitter.com/TO4vEZvKbr
— フィフィ (@FIFI_Egypt) August 9, 2025
なるほどね pic.twitter.com/bY54FNku9s
— りゅー👨🏻🍳 (@ryuu_meshi2) August 9, 2025
日本と日本人が嫌ならさっさと出て行けばいいだけで、国旗にこんな酷いことするクズ共とこれを報じないメディアも日本には必要ない。
— じろりん_taka🎌 (@cxDGhIgjTw23165) August 9, 2025
じゃあ大嫌いなアメリカ大使館の前で、同じことをしてやったらどうだと思いますね
— ビンニ (@KKhh5VSq6g35231) August 9, 2025
🇺🇸に✖️入れて思いっきり振ってやればいい
けっきょく、文句言わないところにしか嫌がらせをしない、せこい奴等なんですわ
引用元 https://x.com/FIFI_Egypt/status/1954016186444001284
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みんなのコメント
- 外国国章損壊罪(刑法92条)はあるのに 日本の国旗損壊罪はありません まずそのことを知らない方が多い そしてなぜそうなったのか その理由に納得できるか もっと議論されてもいいと思います
- そんなに日本が嫌いなら左翼は国外に出ていけばいいのに。そんな度胸も力も無いんでしょ。口だけだからな
- 国旗損壊罪を潰したのイワヤだよね。そいつが外務大臣だなんて、流石イシバ政権。 一刻も早く倒閣して国会から追い出してもらいたい。 島根県民・大分県民の皆さん、よろしくお願いします。
- 日本国旗にばつ印をつけるこの行為自体も日本国民に対するヘイトだと思います。 何故外国に対する批判や疑問を投げかけるとヘイトになり 日本国への批判など侮辱行為はヘイトにならないんだ? おかしな事になってませんか?
- そうだ!異常だ! 法案が提出されたが、それに反対した国務大臣がイル!!!
- 日本の中枢は共産主義者に乗っ取られている。不埒な在日外国人も多数。当の日本人は平和ボケが続く。独立できていないのだよ・
- まずは「国旗損壊罪」をすぐにでも成立させてほしい! もうどんだけ経つんだよ……
- 左派・右派と対立すること以上に何故、今の日本人は日本に対する“愛国心”を抱かないのか甚だ疑問だ。“ヘイトだ!”“差別だ!” と騒ぐ人は自分の主張だけ言うだけ言ってこちら側の話を聞かない卑怯者。話も聞かずに被害者面するのだから話し合いが何時まで経っても出来ない悲しさ
- 日本の国旗に×つけるようなやつらと相対するのが参政党なら参政党を応援する価値がありすぎる 異常だよこれ
- これは、日本人として… 屈辱的行為。 全国民を敵に回す行為。
- 日の丸を侮辱され、それを咎めることができないようにする日本政府って本当に日本嫌いなんだね
- 日本がそんなに嫌いなら、どっか違うとこに行けばいいのに! ただみんな日本を住みやすく、良くしたいだけなのに! なんなん一体!?
- 国旗の問題もそう。今は「自国に敬意を払わず他国への配慮ばかり優先」という風潮で、日本人の誇りや国家への尊厳が置き去りにされてしまっている。実に嘆かわしい。外への配慮も必要だがそれ以前に我が国の誇りと敬意を持つべき
- 何故なら日本人は保守系外は日の丸は尊重するがそこまでの思いは無いと思います。日の丸を代表するスポーツ界から保守系の国会議員に立候補する事は当たり前で知名度高いし将来を考えたら年間何千万の報酬は誰でも考える事だと思います。でも本当にスポーツが好きなら政治家は無理だと思います
japannewsnavi編集部の見解
日の丸を守らない現行法の不平等
私は、外国の国旗は損壊すれば刑事罰の対象になるのに、日の丸に対しては「表現の自由」という名目で好き放題できる現行法に強い疑問を感じます。これは明らかに不平等であり、日本人差別と言わざるを得ません。フィフィさんが指摘したように、この異常さをマスメディアが報じないこと自体、非常に不自然です。本来、国旗は国家の象徴であり、その扱いは国民の尊厳や誇りと直結しています。外国旗は保護するのに、なぜ自国の旗を守らないのか。この矛盾は、主権国家としての在り方を揺るがすものです。
さらに、高市早苗氏が「国旗損壊罪」の制定を求めた際、これに反対した政治家がいたことにも驚きます。国家の誇りを守る意思を持たない政治家が存在するという事実は、国民にとって深刻な問題です。日の丸を侮辱する行為を放置すれば、国の象徴としての価値は薄れ、国民の愛国心や結束も損なわれていくでしょう。
政治家とメディアの沈黙が招く危機
この問題の本質は、単なる法律の不備にとどまりません。政治家やメディアが、こうした不平等を指摘せず、改善に向けた行動を取らないことこそが問題です。もしも日本と日本人を大切に思うならば、国旗を守る法律を整備し、国民に広く周知するはずです。それを怠り、見て見ぬふりをする姿勢は、結果的に日本を軽視する勢力を助長しているといえます。
また、マスメディアがこの件をほとんど報じないのは異常です。報道しない自由が行使されることで、国民は問題の存在すら知らされず、関心も薄れていきます。これは、意識的であれ無意識であれ、日本人の誇りや国への愛着を弱める結果につながります。情報を伝えるはずのメディアが、国民の権利や尊厳を守る役割を放棄しているのではないかと感じざるを得ません。
国旗を守ることは国を守ること
国旗は単なる布ではありません。それは、歴史、文化、先人の努力と犠牲、そして国民の絆を象徴するものです。世界の多くの国では、自国の旗を侮辱する行為に厳しい罰則を設けています。これは国民の誇りと国家の尊厳を守るための当然の措置です。日本も同様に、日の丸を守るための法律を整備するべきです。外国旗を毀損すれば罰せられるのに、自国の旗を守らない現状は、国としての筋が通っていません。
私は、この問題を放置すれば、日本人の精神的支柱が揺らぎ、やがて国としてのアイデンティティすら薄れてしまう危険があると考えます。国旗損壊罪の制定は、単に法的な整備ではなく、日本人が自らの国を誇りに思い、大切にするための第一歩です。政治家もメディアも、この事実に真剣に向き合うべきです。日本を愛し、日本人としての誇りを守りたいのであれば、国旗を侮辱する行為を見過ごしてはなりません。
執筆:japannewsnavi編集部






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