
以下,Xより
【北村晴男さんの投稿】
不良外国人を国外退去させ、二度と入国させない、これこそが本当の共生。 https://t.co/nwtkn9QO0F
— 北村晴男 (@kitamuraharuo) July 23, 2025
北村議員、大賛成です!
— じゅん兄@ (@WoVLT91JHrdbVHo) July 23, 2025
政府は何故だかそれをやろうとしません。
あと外人の犯罪が、これも何故だか不起訴になるケースがやたら多い。
日本人なら実刑になるのに、おかしいです。
その辺りも是非斬り込んでいただきたい!
移動の自由。公の秩序または公衆衛生へ特定の脅威を与えるのでなければ、滞在国の国民と同一程度の自由を享受できなければなりません。
— はや (@EzqX4vXj3k0Enko) July 23, 2025
こちらの条文の反対解釈の適用すると
交通ルール違反で強制送還🆗
国内法令違反で強制送還🆗
公衆衛生の懸念があれば強制送還🆗強制送還🆗して残りだけ保護しよう
それが普通だと思うんですけどそのような法律が無いのでしょうか?
— MKKI (@hdtmdt) July 23, 2025
それとも止める勢力がいるのでしょうか。
法律が無いなら日本保守党で法律を作る為に動くとかはありますか?教えて下さい。
引用元 https://x.com/kitamuraharuo/status/1947812288796496254
画像出典:日刊スポーツ
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みんなのコメント
- 麻薬持ち込みながら入国して 盗んだ車を解体して祖国へ 盗んだ銅線売りながら 山では果実を根こそぎ窃盗 屈強な仲間と押し込み強盗 無免許無保険盗難車で飲酒暴走事故おこし 逃げるように帰国 今までなかった 「外国人しかしない犯罪」 増えすぎ
- 北村先生のおっしゃる通り! 実際、日本にいながら身近な外国人と交流できるのは実に楽しい事です。それもこれも、相手が不良外国人でないという前提があっての話です。本当の共生を目指すのが保守の立場というものであり、排外主義とは正反対なのだという理解が広まって欲しいものです
- 普通のことを普通にするだけのことなんですけどね。 それができないのが今の日本です
- 法を犯す、社会秩序を乱す者は、日本国民で、当然、取り締まられる。 外国人だと、日本国内法では、取り締まれないことも外交上、ありそうで、強制送還と、日本に、今後、入国禁止。 また、その外国と、外交取り決めで、日本国内法で、できるか? あと、母国外交館に逃げても、外交館外での行為は
- 新聞やテレビ、ワイドショーがフィフィさんのような方の意見を報じないことが、とても偏向してると思います。広告主、スポンサーの中にもまっとうな見解をもった企業が少しは現れて欲しいと思います。 先生、頑張ってください!
- 帰化要件の厳格化、および、犯罪への関与や国家侮辱罪等があった場合帰化取り消しの上強制送還もご検討の程を宜しくお願い致します
- それとビザ の厳格化と高額化を
japannewsnavi編集部の見解
「本当の共生」とは何かを問う時期に来ている
韓国民団の団長が「日本人ファーストは時代に逆行」と述べたニュースを目にし、正直なところ強い違和感を覚えました。日本という国に住みながら、「日本人を第一に考える姿勢」に対して危機感を抱くという発言は、一体どこを向いて語られているのかと疑問を禁じ得ません。
「共生」という言葉は美しい響きを持っています。しかしそれは、ルールを共有し、互いに責任を果たすことが前提であって、ただ「外国人の生活環境を守る」という一方通行の意味ではありません。共生とは、外国人が日本においても一定の義務を負い、秩序と調和を重んじる姿勢を持つことで初めて成り立つものです。
そうした中、北村議員がXで「不良外国人を国外退去させ、二度と入国させない、これこそが本当の共生」と発言したことには、私は非常に納得しています。これは排外主義ではありません。むしろ、多くの善良な外国人にとっても、秩序ある社会が守られることは大きな利益となるはずです。ルールを守らない人間が野放しになっている状態こそ、外国人にとっても居心地の悪い環境をつくる要因ではないでしょうか。
「外国人だから不起訴」への疑問と国民の怒り
近年、私たちの日常の中で「外国人による犯罪」が確実に増えてきていることは、感覚的にも数字的にも否定できません。麻薬の持ち込み、窃盗団による押し込み強盗、無保険・無免許での暴走事故、果実の大量窃盗、そして盗難車の解体と国外への持ち出しなど、かつて日本にはなかったような種類の犯罪が日常化しています。
にもかかわらず、なぜか外国人が起こした犯罪は「不起訴処分」になるケースが目立つという現実があります。もし日本人が同じことをすれば確実に実刑になるような事例であっても、「帰国予定がある」「言葉が通じない」などの理由で処罰が軽くなっているのだとすれば、それはまさに法の下の平等を破壊する行為です。
北村議員の投稿には、こうした現状に対して「本気で向き合ってほしい」という国民の率直な願いが込められていると私は感じました。実際、SNSのコメント欄には「外国人が犯した犯罪について、その出身国に賠償請求できる法律をつくってほしい」という具体的な要望も出ています。これは突飛なアイデアではなく、他国ではすでに導入されている仕組みもあり、日本でも検討に値する現実的な提案です。
損害を受けた日本人が泣き寝入りし、加害者は母国に逃げ帰るだけ。そんな不公平な状態が続くのであれば、「共生」など到底成り立ちません。信頼関係は、公平なルールとその厳格な運用の上にしか築かれないのです。
「日本人ファースト」は当然の価値観
私は、「日本人ファースト」という考え方が、なぜここまで批判の対象になるのか理解できません。国民が自国を第一に考えるのは、国として自然な姿です。それを「時代に逆行」と決めつけ、「本心ならば怖い国」と表現することのほうが、よほど危険な思考ではないでしょうか。
韓国でも「韓国人ファースト」、アメリカでも「アメリカファースト」が基本です。なぜ日本だけがそれを掲げると否定されるのでしょう。外国人との共生を語る前に、日本人が自国で安心して暮らせる社会を築くことが最優先されるべきです。それを否定する声があるとすれば、それは日本という国の主権を軽視する姿勢にほかなりません。
一部の勢力によって、日本人の権利を声高に主張することすら「差別」として封じ込められる風潮がありますが、それこそが異常です。国民が自らの国の治安や経済、社会秩序を守りたいと願うのは当然のことです。その声に耳をふさぎ、「共生」を都合よく解釈して、日本人の安全や安心が後回しにされるような社会は、決して長続きしません。
「外国人しかやらない犯罪」が存在してしまっている今、それを正面から見つめ、具体的な対策を講じることは、むしろ共生社会の第一歩であると私は考えます。見て見ぬふりをすることのほうが、よほど分断と軋轢を生むのではないでしょうか。
北村議員のように、真っ正面から問題提起をする政治家がもっと増えてほしい。国民の生活実感に寄り添い、現実的な法整備を推し進めるリーダーが今こそ必要だと、強く感じます。
執筆:japannewsnavi編集部






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