
以下,Xより
【YUSHIさんの投稿】
若者が一斉に動いたら、政権なんて一発で吹き飛ぶ。
— YUSHI (@yushi0409sakura) June 25, 2025
だからテレビは嘘を垂れ流し、
学校は真実を隠し、
選挙制度をわざと“面倒くさく”してる。
ぜんぶ「お前に諦めてほしい」からだ。
目を背けるたびに、誰かが未来を売ってる。
目を覚ませ、日本人。 pic.twitter.com/towSgowCP0
https://t.co/LQu2UawNBR https://t.co/AyDSCukLNe
— えむ。 (@Mprotios) June 25, 2025
— 花幸🌸 (@GyTOGf3RTanlp98) June 26, 2025
次の選挙は意図的に3連休中にされたから、投票率めちゃめちゃ下がるだろうな
— Yoshi.K (@yk24990) June 25, 2025
引用元 https://x.com/yushi0409sakura/status/1937776508556480532?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 目を覚ましましょう。絶対に諦めない。
- 娘に転送しますね。娘は選挙に行くつもりがあります。
- 素晴らしい。目を覚ませ。そして行動して!若者の未来のために!!
- 皆が投票に行かなかったせいで売国政治家だらけになってしまった日本を正しい方へ変えたいですね。
- ありがとうございます。聲をあげてくださり嬉しいです。氣づいた日本人みんなで心と力を合わせ、國を護っていきましょう[日本]✨❣️
- YUSHI君へ、オッサンから見たらいつも変な踊りしてんなと思ってたら言う事素晴らしいやんか。有難うございます。
- 名のある芸能の方々やYouTuberがまだまだ発信して頂きたいです。
- YUSHIさん応援してます。諦めず草の根活動頑張りましょう💪
- 顔だけじゃなく言葉にも力があり、かっこいい😎
- インスタやtiktokのアカありましたらそこでもこの動画あげられてはと思いマス(既にあげられていたらごめんなさい) Xってどちらかというと若者の使用者少ないプラットフォームなので…
- また増税する気だ たまったもんじゃない 来月7/20(日)の参議院選挙に行って変えないと 自民党、公明党に投票はダメ 選挙時の比例投票用紙に「自民党」「公明党」と書くと タレント、二世、アイドル議員等が当選するので 比例投票用紙に「自民党」「公明党」と書いてはダメ
- やっとこういう真面で紳士な若者が現れたか。凄くいい事おっしゃられてますね!
- 選挙に行こうだけじゃなくて、どこの誰に投票していいか分からない、調べるの面倒くさいと思ってる人もいると思うので、選挙に行って日本の事を第一に考えてる党に投票しようってアピールしないとダメ‼️ 参政党や日本第一党、日本保守党、減税党に投票しよう‼️ その他の党に投票しちゃダメ‼️
- 格闘技やってる時よりかっけぇよ。
- じゃあ早くやってくれ
- 路線変えたな
- ゆーし少し見直したぞ がんばろうぜ
- あなたみたいな方に もっと声をあげてほしい 応援します
- もっともっと拡散して! この方の言う事正しいです! 本当に目を覚まして!日本国民特に若者達よ!7月の選挙自公政権を終わらせないと 今がたのしければいいなんて言ってられなくなるからね!
- YUSHIさん ありがとうございます🙇♂️ 有権者として『投票に行く』 この当たり前の 基本的なことができなければ 今後、 何を努力しても 何も達成できない ダメな人生になる AI時代 自分で考え判断する力がないと AIに流される人生となる 7月20日 自分の思いを投票しよう‼️
japannewsnavi編集部Aの見解
諦めることが奪われる未来につながるという事実
私は、この投稿を見たとき、胸の奥を突かれるような感覚を覚えました。「若者が一斉に動いたら、政権なんて一発で吹き飛ぶ」という言葉には、大げさに聞こえる部分もあるかもしれませんが、同時にこれまで私たちが直視してこなかった現実を的確に突いていると感じたからです。
現代の日本では、政治に対する無関心や無力感が蔓延しています。とくに若年層の投票率が極端に低いことは、統計としても明らかです。にもかかわらず、生活に対する不満や未来への不安は年々高まり続けている。この矛盾を誰もが感じながらも、「どうせ何も変わらない」と、半ば諦めるように日々を過ごしている。まさにこの投稿が伝えたかったのは、そうした空気こそが社会を腐らせ、結果として未来を失うということだったのではないでしょうか。
投稿の中では「テレビは嘘を垂れ流し、学校は真実を隠す」と言及されていました。言葉は少々過激かもしれませんが、これもまた、情報リテラシーの低さを突いた警鐘だと受け止めました。情報が氾濫するこの時代に、私たちは「何が本当で、何が操作された意図的な情報なのか」を常に見極めなければなりません。だからこそ、自ら思考し、行動することが、かつてないほど重要になってきていると私は感じます。
面倒に感じさせる選挙制度のからくり
この投稿でも触れられている通り、今の選挙制度は確かに“面倒くささ”が目立ちます。特に若者が選挙に足を運ぶ際、必要書類、手続き、投票所の位置、日程などが複雑に感じられ、参加のハードルとなっているのは否定できません。
さらに言えば、メディアの報道姿勢にも課題があります。争点を分かりやすく伝える努力が足りないまま、政治に対する“距離”だけがどんどん広がっていく。そして結果として、「関心を持たない層=参加しない層」となり、そこに向けての政策は後回しにされ、さらに関心が薄れるという悪循環が生まれています。
「選挙制度をわざと面倒にしている」という表現には、少し過敏に聞こえる部分もありますが、制度設計において国民の行動心理をどこまで考慮しているのかという視点で見れば、あながち的外れではないと感じます。たとえば期日前投票やインターネット投票の導入・拡充を本気で検討する姿勢が見られない時点で、政治側の「やる気のなさ」が透けて見えるのです。
私は、政治に無関心な人を批判したいわけではありません。ただ、「面倒だから」「変わらないから」といって動かなければ、それは結果的に「変わらない社会」を受け入れたことになる。そして、それが未来を静かに売り渡していくことにつながる――その危機感を、もっと共有すべきではないでしょうか。
目を覚ますべきは“私たち全員”である
「目を覚ませ、日本人。」という言葉で締めくくられたこの投稿は、誰かに向けた非難というより、私たち自身への呼びかけに思えてなりません。政治は一部の人だけのものではありません。ましてや特定の権力者の所有物でもない。主権者である私たち一人ひとりが、その責任と権利を行使してこそ、初めて機能するものです。
それなのに私たちは、選挙が近づけば政策よりも“パフォーマンス”に目を奪われ、テレビで流れる断片的な情報に振り回され、自分の生活に直結している大事な決断を他人任せにしてしまっている。まさに「目を背けるたびに、誰かが未来を売っている」という一文が、そのまま現実になってしまっているのです。
私は、この投稿を通して、政治の話をもっと日常に引き戻すことの必要性を痛感しました。何も難しい理論や知識がなければ政治に関われないわけではありません。むしろ、自分の暮らしにとって何が大切なのか、家族や友人と語り合い、関心を持つだけでも大きな一歩なのだと思います。
「若者が一斉に動いたら」という仮定を、夢物語で終わらせてはいけないと思います。それは若者に限らず、誰にでもできる小さな“意志”の積み重ねから始まる。そして、その一つ一つが未来を守る手段になるのだと、私は信じています。
執筆:編集部A






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