
以下,Xより
【まゆさんの投稿】
そもそも外国人優遇して自国民は貧乏な国ってあるん?あるなら教えて
— まゆ🍎 (@mayuhappy831) June 24, 2025
アメリカやカナダでは一般的なようです。例えばカナダでは、外国人を雇用する企業に政府が最大60%の給与補助金を出しています。そのため、外国人を雇用する方がカナダ国民を雇用するよりも安価です。
— Sojourner (@TrueSojourner) June 25, 2025
移民および有色人種のための雇用統合プログラム: https://t.co/87MsSAPMta
いわゆる植民地
— Make Japan Great Again 🇯🇵 (@Independence_SR) June 24, 2025
住民は宗主国が楽しむための
コーヒーのような
商品作物のみを作ることを強制される
自分たちの食べるものは満足に作らせてもらえない
移民受け入れしてたアメリカとかEU諸国ですね
— 名無しのゴンベ (@W6kPxKaIdS81005) June 24, 2025
だからその国の方々はSNS通じて日本に「移民やばいからやめとけ」ってめっちゃ忠告してくれてましたしアメリカのトランプさんが結構目立ってますけどイタリアとかドイツとかフランスは移民排斥の流れになってます
日本がどれだけ早く後追えるのか…
引用元 https://x.com/mayuhappy831/status/1937511559787422144?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 貧しい国はだいたいそうです。[日本]も貧しくなったってこと。自民・公明の責任は大きいよ
- ポルトガルがそうですね、ポルトガルはデジタルノマド優遇政策を掲げて非課税待遇や永住権を与えましたが、相対的にポルトガル国民が貧窮し、若者世代が続々とポルトガル国外へ脱出する事態が発生しています。
- その通り❗️ それで『自国ファースト』って言ったら 『ヘイトだ!』と言われる国があるなら教えてほしい🥹
- [イギリス]がなるんじゃないですかね。
- ジャパーン!!!!!
- 南アフリカはそんな感じだった
- ない
- 少し前の[米国]、ヨーロッパですね💁🏻♀️
- ほんとアホみたいです 外国人を見るだけで嫌な気分になるようになりました
- [米国]とEUのほとんど全部じゃないですか?
- ヨーロッパ各国がそうでしたよね、今は変わり始めましたけど
- そんな馬鹿な国は存在しないでしょ…😔 [日本]や!😲😲😲😲
- 政府の人たちが外国人なのでしょうね。
- 国民は気づいていないけど [日本]って、もしかして 独裁国家なのでは?😱
- G7全部、、笑 なんなら[日本]はこれから、、 笑、わらえない
- 変テコな国になったもんだ‼️ 自分の子供が飢えてても 知らん顔して、 他所の子供にたらふく飯を食わせる 親っていないよな! 毒親☠️[日本]
- バイデン大統領下の[米国]で、不法移民優遇ホテル住まい、自国民ホームレスだった
- 基本的に属国や植民地がそうです。 大日本帝国の奮闘もありアジアの植民地から始まり世界の植民地は次々と解放されましたがその[日本]が腹いせで逆に…。
- 国民が支払った税金は、[日本]国民の為に優先的に使うのが常識! 我が子に金を使わず、他人の子を優先して金を使うバカ親がどこにいる!
- [イギリス]が難民申請者にホテルなどの宿泊施設を[イギリス]国民の税金で提供するという話が出ていて、[イギリス]人が発狂してReformという新たな保守系政党がゼロ議席から650議席ぐらいとって地方だけど第一党になっていたような。。。
japannewsnavi編集部Aの見解
疑問の根底にある“優遇”という言葉の重み
私は、Xに投稿された「外国人を優遇して自国民は貧乏って、そんな国あるの?」という問いかけに対して、深く考え込んでしまいました。この短い文の中に、現在の日本社会が抱える複雑な感情と問題の本質が凝縮されているように思えたからです。
「優遇」という言葉には、とても強い響きがあります。本来、助けを必要としている人に対して、社会全体が支え合う形で行う制度が“福祉”であり、そこには国籍の区別はないという理念があるかもしれません。しかし、その一方で、長年納税を続けてきた日本人が苦しい生活を余儀なくされ、申請しても生活保護が通らないような現実があるとしたら、制度そのものへの疑念が生まれるのも当然のことだと私は思います。
それに加えて、外国籍の人々が制度の隙間を活用して手厚い支援を受けているように見えるとすれば、「優遇されている」という印象を持つこと自体は、感情的反応というよりも、ある意味で“必然”ではないでしょうか。制度が公平に見えていない、もしくは実際にバランスが崩れている可能性がある。だからこそ、この問いかけは多くの共感を呼び、反響を呼んだのだと私は感じました。
自国民の困窮が無視される社会保障制度の現実
現在の日本では、年金制度の先細り、生活保護の申請の難しさ、教育・医療・住宅などに関する支援の複雑さなど、数え切れないほどの問題が山積しています。私たち自国民が、支援を受けたくても受けられない、そんな社会保障制度に違和感を抱かない方がむしろ不自然でしょう。
一方で、一定の条件を満たせば外国人も支援対象になり、時にその支給額が国内の低所得者層よりも多くなるケースがあるという事例を目にすると、私たちは思わずこう考えてしまいます。「なぜ、自分たちの国で、他国の人が優遇されているのか」と。
もちろん、制度が悪用されているとは限らず、支援される側の多くが真面目に暮らし、納税し、地域に貢献していることも事実です。しかし、その一方で、制度の運用において“優先順位”が曖昧になっているのではないか、と私は感じます。国民の生活が立ち行かなくなってから、制度の不備に気づいても遅いのです。
社会保障制度は、国の屋台骨であると同時に「信頼の象徴」です。この信頼が崩れ始めたとき、国民の国家に対する忠誠や納税意識も徐々に低下していく。それはやがて社会全体の崩壊へとつながりかねません。だからこそ今、自国民をまず守るという原点に立ち返るべきではないでしょうか。
私たちはもう一度「誰のための政治か」を問い直す時に来ている
私がこの投稿を見て一番考えたのは、「誰のために国家が存在しているのか」という根本的な問いです。グローバル化、ダイバーシティ、多文化共生――どれも聞こえの良い言葉ではありますが、それらの“美辞麗句”が先行して、自国民の生活を支えるという最も基本的な政治の役割が後回しになってはいないでしょうか。
国の予算は無限ではありません。支援対象を広げるには、どこかにしわ寄せが来る。そしてその矛先が、日々懸命に働き納税している日本人であるならば、それはまさに“本末転倒”です。私は、国家の政策には「順番」が必要だと思います。まず自国民を支え、余力がある中で他国の人々にも手を差し伸べるという姿勢が、信頼ある国家の基本的な姿なのではないでしょうか。
今回の投稿が数万の「いいね」を集めたのは、まさにその声が広く社会に共有された証拠です。多くの人が、何かがおかしいと感じ始めている。そして、その違和感が形になり、言葉になって発信された瞬間、共感という形で爆発したのだと私は思います。
感情的にならず、論理的に制度の問題点を見つめ直す。そして、それを正す声を上げていく。国民一人ひとりがその役割を担う時代に、私たちは立っているのではないかと、あらためて感じました。
執筆:編集部A






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