
以下,Xより
【じゅんたまのすけさんの投稿】
新宿のトー横も以前からですが、
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) June 13, 2025
今もこの惨状。#小池百合子何してくれてんの? https://t.co/X9QV6GuUz2 pic.twitter.com/L98xak88id
【ゆりかりんさんの投稿】
自民党が創出した日本の真の姿。 https://t.co/ruX0Ct6E5n pic.twitter.com/SuKzeEsf7D
— ゆりかりん (@yurikalin) June 13, 2025
慎太郎の時は
— tadao0206 (@zr844855) June 14, 2025
綺麗だったな
このエリアの屋外駐車場が
— 和っpay (@nihonsaiseina) June 14, 2025
トイレ化していて
車を停め降りたときに
匂いでクラッとして倒れそうになりした
冗談ではなく、ガスっているレベルです
忘れられないレベルです
道路上が無理なら、
— 台場鬼太郎 (@youkaiteikokusp) June 13, 2025
この付近のテナントの一階を借りて
交番を作れば良いだけだと思うのだが?!
引用元 https://x.com/yurikalin/status/1933514255497916816?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- ガソリン撒いて焚けば野生動物と一緒でどっか行くんじゃない?
- この一体、深夜営業禁止にしたほうが良い
- 新宿駅、銀座駅の地下。 錦糸町、浅草の場外馬券売場周辺。時間をかけてハイソな感じにしてきたんだろうに。。 ここ数年で加速度的に酷くなってるよな。
- ごえー!新宿で遊んだのは遠い昔。すっかり行かなくなりました。仕事柄、世界堂に出向くことはあります。あと伊勢丹ぐらいか… あの懐かしコマ劇前がこんなになってしまったなんて。コレは日本が貧しくなったからではない気がしますけれども…
- トー横キャラメルコーン
- オーバードーズでラリッラリですね。
- TOHOまで行くのに汚過ぎてここ最近TOHO新宿映画館行かなくなったわ。 呼び込み多くなったし。
- フィアデルフィア化してきたか
- 昔からだわ🤣殴られ屋の方がいた頃が懐かしい。
- トー横は以前から悪かったですが、外国人が増えて拍車がかかりましたね… 行政でも手に負えなくなっている感じがします。
- 毀誉褒貶ありましたが、石原さんのころがよかったです。
- 何もかもゴロ寝しちゃってるの何かしら改善してほしい気分も分かるけどねぇ
- 写真が古いけど、今も変わらないから使い回してるだけ??って事??でも今も変わらないって自分の目で見てきたならその写真を使うだろうし思い込み??
- 日本=歌舞伎町だと思っているやばい奴発見。 むしろ歌舞伎町が日本じゃねぇんだよ!
- インバウンド公害=日本の破壊だ インバウンド数2023年2500万人、2024年3600万人 これを政府は2030年に6000万人にしようとしているので査証も簡略化 外国人犯罪も増加。治安も悪化。 インバウンドを推進して日本中をガタガタにしてきた菅義偉とアトキンソンは嬉しそうだな。
- 筋トレしたら、規則正しい生活になりますし自己規律の鬼になれるので、全国民筋トレするべきですね。筋トレでほぼ解決します。
- 大阪汚くなったなー綺麗になってくれないかなーとか最近思ってたけど、その3、4倍汚くてマシな方なのかと思ってしまった。
- 百合子は何にもしない だから◯る 見るたびに大きくなっている
- なんか… クスリ流行ってるみたいな風景ですね
- 新宿は本当にカオスな印象です・・・
japannewsnavi編集部Aの見解
無秩序な街の風景に思う「日本らしさ」の喪失
この投稿に添えられた画像を見たとき、私は愕然としました。昼間の繁華街の路上に、無造作に寝転ぶ若者たち。そして周囲には無数の空き缶や食品容器、ゴミ袋が散乱している。ここが本当に日本なのかと目を疑いました。まるで海外のスラム街のような景色に見えたのです。
「自民党が創出した日本の真の姿」という投稿者の言葉には、過激さを感じる部分もありますが、一方で「ここまで放置される社会は一体どこで誤ったのか」という問いに対して、私たちは目を背けてはならないと感じます。
保守を自認する立場から見ても、こうした現状は容認できるものではありません。秩序や公徳、地域社会との連帯を重んじる価値観こそ、日本の強みだったはずです。その根幹が崩れてしまった今、何をどう立て直すべきか、真剣に考える時期に来ているのではないでしょうか。
乱れた都市環境の背後にある「政策の空白」
ごみだらけの歩道、酔い潰れて倒れ込む人々。見た目のインパクトも強烈ですが、問題はそれだけではありません。こうした事態が日常風景になっているという事実そのものが、日本の都市行政の機能不全を物語っていると感じます。
かつての日本では、駅前や商業施設周辺でこれほどの無秩序が許されることはありませんでした。今では都心であっても、深夜から朝にかけての時間帯には治安の管理が行き届かず、ゴミの投棄や違法な路上飲酒、果ては公然とした迷惑行為までもが放置されています。
その背景には、都市の安全や風紀を守るための法的整備や運用が著しく緩んでいる現状があります。繁華街での飲酒や路上喫煙に対する規制、パトロール体制の人手不足、地域との連携不足——すべてが後手に回り、「自己責任」という言葉で片付けられてきました。
一方で、これを放置している与党の政治的責任も問われて然るべきです。経済成長や観光誘致ばかりに注目し、足元の治安や公共空間の維持といった「地味だけど大切な仕事」を後回しにしてきたツケが、このような無秩序として可視化されたのだと思います。
特に「インバウンド政策」や「ナイトエコノミー推進」などで、深夜営業を促進した一方で、街のマナーや管理を任せきりにした結果、若者だけが責められ、肝心の制度設計者が責任を取らない構図になっている点は見逃せません。
保守思想が再評価されるべき時代へ
このような景色を見ると、保守の原点がいかに失われつつあるかを実感します。保守とは、本来、伝統や地域社会、文化を守り抜く思想です。それは単に過去を懐かしむのではなく、日々の生活の中で秩序と倫理を尊重することでもあります。
人が道端で寝転ぶのを見て「自由だ」と感じるか、「危機だ」と感じるか。この違いは、社会に対する価値観そのものの差異だと思います。私は後者です。日本はもっと美しく、整然としていて、礼儀正しい国であるべきだと信じています。
そのためには、まず家庭教育の見直し、学校現場での公共意識の強化、地域活動の再活性化が必要不可欠です。行政任せにするのではなく、国民一人ひとりが「美しい街を維持する責任」があるという認識を持つことが求められます。
そして、政治家がこのような現場に足を運び、問題を直視することも必要です。机上の数字や支持率ではなく、現実の「地べたの声」を聞くことでしか、真の保守政治は実現できないと私は思います。
執筆:編集部A






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