
amebloによると…
【自動車税上がりました】今年から2台で79,900円の支払い
2025-05-05 06:00:38



[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【meguさんの投稿】
【自動車税上がりました】今年から2台で79,900円の支払いhttps://t.co/JzOXb2JJg5
— megu💞 (@t3OeLwq1Ky39585) May 6, 2025
うちにはクルマ4台(内3台は軽)と、バイク3台(唯一と言っていい趣味兼実益も兼ねて)有るんだけど😂😂😂
— マコト コダイラ (@oIfbDhd1CwJLveo) May 6, 2025
自動車税高いですよね
— 隠居 非接種【じゃがいも亭国】🇯🇵 (@nonarmoredhead) May 6, 2025
古くなるとさらに加算
今度かった中古車は調べてみると安い感じ
年8000円?(キャラバン 3人乗り ディーゼル)
これで引っ越しを乗り切る予定
燃費悪いけどディーゼルでちょっと安い
もう自衛するしかないですね
13年超えの自動車税の話
— のうきんとと (@noukintoto) May 6, 2025
長く大切に乗ってるのに税金が上がる理由が分かりません。
罰則ですか?
引用元 https://ameblo.jp/3-kyoudai-mama/entry-12900345507.html
最新記事
-
国内【外務省】USAID資金減少の影響を受けた国連開発計画と日本が協力関係をさらに強化 昨年は383億円超拠出[26/04]
-
国内【出生数は初の68万人割れ】25年出生率1.13前後 民間試算[日経]26/02
-
経済【パスポート手数料44%下げ8900円】7月から、大人は期間5年廃止[日経]26/04
-
国内【エホバ信者 手術断られ医大を提訴】-Yahoo!
-
国内政府、家事支援に国家資格創設 利用促進で離職減目指す[共同]26/04
-
海外【シンガポール】景気悪化で、政府トップ自ら給与カット「国の責任は自分が負う」「国民に求める前に自らが耐える」過去発言が再び注目
-
政治【政府】国連難民支援に約119億円超拠出 高市政権でも協力継続[UNHCR]
-
国内【外国人年金脱退一時金】制度は見直しも…日本人は原則強制加入で脱退不可なのに、外国人は脱退で一時金GET!→再入国18万人 無年金・生活保護「6000億円規模」負担試算
-
国内【緊急事態条項】自民、国会議員任期延長へ集中討議を提案[動画]26/04
-
国内東京都、14歳以下の都民に1.1万円支給へ 13日から順次開始[毎日]26/04
-
国内シングルファザーYouTuber、突然の収益化停止に困惑「危険、虐待いっさいない」AI誤判定を訴え集まる同情[Yahoo]26/04
-
国内【外国人の在留資格取り消し増加1400件】今後の焦点は「永住者」9年に取り消し厳格化へ[産経]
-
海外【韓国の就職地獄から日本へ】若者ら「日本は天国、もう韓国には戻れない」[26/04]
-
国内【国内企業7割超】中国の貿易管理規制強化を懸念 3割超は依存度引き下げを検討 民間調査[産経]26/03
-
国内【4月の電気ガス 大手全て値上がり】[Yahoo!]26/03
-
国内【日本人に帰化した中国人】2年連続で国別最多3500人 令和7年、総数は9200人[産経]26/03
-
国内【ベトナム籍の男】小6女児に声をかけキス 容疑で逮捕「頬に口あたった」と一部否認 姫路[産経]26/03
-
国内【高校教科書】選択的夫婦別姓の記述が増加 別姓派多い古いデータに検定意見も[産経]26/03
-
国内【とうとう起きてしまった】ベトナム人男が日本人男性を刺殺 群馬県太田市[26/03]
-
国内「子ども・子育て支援金」4月から社会保険料に上乗せ SNSでは「独身税」批判も[産経]26/03
-
国内新型コロナの飲み薬、発症防ぐ「予防投与」を承認 世界初[毎日/動画]26/03
-
国内【ベトナム国籍の2人】不正アクセスで他人のポイント取得 詐欺容疑で逮捕 福岡[産経]26/03
-
国内【大阪のノロ体調不良】530人超に[共同]26/03
-
海外タイ政府が石油会社を調査 ガソリン価格高騰で不当値上げ懸念[FNN]26/03
みんなのコメント
- 😭
- 2台持ちなんだ⁉️お金持ち‼️ 自動車保険も上がるし、大変だよね⁉️
- 車は今の時代、贅沢品ではなくて、生活必需品だぞ… なのに、何でそんなに課税するんだよ!
- 地方は車が無いと病院にも買い物にも行けないのに、自動車税とガソリン税を値上げして、何なんだこの政権は
- またステルス増税 財務省が裏で糸引いてるんやろな!
- 昔の税制は全く見直さなおどころか、しれっと増税。ニュースにもさせない。いつもの手口。
- 増税したら経済冷える。
- アホかぁー冷やし中華みたいに言うな🌀❔
- 増税にはパワーが必要? 勝手にやってる癖にインフラ放置かよ!
- は~い👋なんでそんなに税金取るのですか👋やめて下さい👋困りますから👋
- 石破が現金支給したところで、自動車税や固定資産税で持っていかれるから無意味なんだよね・・・。
- 自動車税プラス固定資産税の増税請求書もきました、、
japannewsnavi編集部Aの見解
自動車税が上がった現実と、地方生活者の苦悩
最近、SNS上で話題になっていた一つの投稿に、思わず目を止めました。そこには、家計を支える一人の主婦が直面した「自動車税の負担増」の記録が、率直に綴られていました。決して特別な話ではありませんが、今の日本に生きる私たち誰もが抱える問題を象徴するような内容だったと思います。
投稿主は、3人の子どもを育てる主婦の方で、かつては公務員として働いていた経歴を持つそうです。現在は退職して扶養内パートに従事しながら、家計をやりくりしているとのこと。そんな中、自宅に届いた「自動車税の納税通知書」に思わず言葉を失った、といいます。
彼女の家庭では車を2台所有しており、そのうちの1台は13年目のファミリーカー。年数が経過した車には重課税が課される仕組みがあるため、これまで39,500円だった税額が、今年から45,400円に上がっていたそうです。もう1台分の税額(34,500円)と合わせると、合計で79,900円の支出になります。
この金額を見て、多くの人が「家計には厳しすぎる」と感じたのではないでしょうか。
車は贅沢品ではなく、地方生活の“インフラ”
都市に住んでいる人には伝わりにくいかもしれませんが、地方において車は「贅沢品」ではなく「生活の足」そのものです。買い物や病院への通院、子どもの学校や塾への送迎──どれをとっても車がなければ成立しないのが現実です。
投稿者も、「本当は1台にしたいけど、それでは絶対に生活できない」と綴っていました。共働きが前提の家庭が増える中、夫婦が別々に通勤する必要がある家庭も多く、それが2台持ちを支える理由でもあります。
にもかかわらず、自動車税やガソリン税など、車に関わる税負担は年々増しており、もはや生活必需品に対する課税としては過剰なのではと感じざるを得ません。
なぜ古い車に罰金のような税がかかるのか
特に問題視したいのは「13年経過車への重課制度」です。環境への配慮という名目で導入されたこの制度ですが、実際には「大切に乗り続けている人」に対して罰を与えるような構造になっています。
投稿者の車は13年目で、走行距離は13万キロを超え、ドアの不具合なども出始めている状態でした。新車を買い替える余裕がない中で、懸命に整備しながら乗り続けているにもかかわらず、税額が上がるというのはあまりに理不尽です。
もちろん、燃費や排ガス性能の観点で新車が優れているのは理解できます。ただ、すべての家庭がその都度買い替えられるほど裕福ではないのです。エコカー減税の恩恵を受けられるのは、むしろ購入余力のある世帯に限られており、経済的に余裕のない家庭ほど負担が重くなるという矛盾が生じています。
「地方衰退」の根本原因に目を向けるべき
こうした問題が深刻なのは、地方にとって車が生活基盤と直結しているからです。投稿主も、「軽自動車を選んでいればよかったかな」と後悔をにじませていましたが、当時は3人の子どもを抱えていたことから、広さや安全性を考慮して選ばざるを得なかったという背景があります。
その決断が後に税負担となって返ってくる。まるで自己責任のように突き放される制度設計に、疑問を感じずにはいられません。
地方で暮らす人々の生活を守るという視点があれば、少なくとも「古い車への増税」という一律のルールではなく、「生活実態」や「使用目的」などを踏まえた柔軟な仕組みに見直すべきではないでしょうか。
このままでは、地方で暮らすことそのものが“経済的リスク”と見なされ、さらに人口流出が加速する恐れがあります。
生活者の声を政策に反映してほしい
投稿者は、支払いのために昨年の冬のボーナスから8万円の予算を確保していたそうです。計画的に備えていたとはいえ、突発的な出費に耐えられる家庭はそれほど多くありません。しかも、18年を超えた車はさらに税額が上がるという情報もあり、「あとどれくらいこの車に乗れるか」と不安を抱えながらの毎日だと語っていました。
この現実は決して他人事ではありません。同じような境遇の家庭は日本全国に数多く存在します。そうした生活者の声を無視した制度設計が続けば、やがて「誰も支えられない社会」が訪れることになるかもしれません。
政府や自治体には、「節約」や「丁寧な暮らし」を心がけている人々にこそ報われる仕組みづくりをお願いしたいと思います。環境対策と生活支援の両立は、決して不可能ではないはずです。
税制度が国民の信頼を損なうものではなく、「暮らしを守るためのもの」になるよう、これからの政策に期待したいと心から思います。
執筆:編集部A






コメント