
以下,Xより
【月のうさぎさんの投稿】
彼女や奥さま、娘さんが辱めを受けてもいい人たちは、どうぞ移民に賛成して下さい。
— 月のうさぎ (@XU3F8wI1Csm5HQ2) May 3, 2025
絶対無理です!
— トモ (@HVb3p) May 3, 2025
最近のアルヨ、キムチ、クルド人の数は異常なのでこのままだと確実にそうなりますよ。
— サラサラきのこ (@GWFuVNCWqZ20619) May 3, 2025
今は比較的大人しいけど、多数派になったら強気で出てきそうです(;"°;ω°;)
— Akihiro(WahreA) (@Falsch17) May 3, 2025
引用元 https://x.com/xu3f8wi1csm5hq2/status/1918674638907052469?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- そしてその移民に反撃をしたら日本人だけが逮捕される未来があります。移民に反対しないというのはそういう事です😥
- まだその事に気がつかない人が沢山いますよね 移民の恐ろしさが広まらないと日本は滅びますね 被害に遭うまで他人事と思わず共に移民に反対してもらいたいです
- 生涯独身の女性が推進派です 「外国に来たみたい‼️テンション上がるわ〜‼️」と
- 成人男性にとっても危険なんですよね。落ち着いた雰囲気の飲食店が外国人グループ1組来ただけで一気に台無しになったの見ると、日本と全然合ってないって思う。
- すいませんそろそろ本気で移民だろうが観光だろうが一律で外国人日本に入れるの辞めてもらえますか?
- 辱めだけで済むならまだしも生命まで奪われる可能性が高いです
- ホンマこれな なんで自分の周りの人間は被害に遭わないと思ってるのかが不思議。
- もし自分の家族や恋人、友人知人とかが被害に遭ったら 理性を抑える自信がない
- 本当‼️これに尽きますよね。
- 日本の女性が一番可愛いと思うんだからこれは嫌だ
- 辱め以上の害を受ける可能性も…
- 娘や女性これからの子供たちの為に移民は反対
- 絶対反対です!
- 迷惑なんでするなよと。
- 絶対に大反対
- 外人による日本の子供の拉致、臓器売買もとても心配です
- いつから男性が襲われないと錯覚していた?ってなる可能性もありますね
- 賛成するやつに子供いないんじゃね(笑)
- 好きなあの子も追加で
- 相手は顔を選ばないから、自分だけは安全とかないし、場合によっては自分のお母さんも被害者になるかもしれないのに。
- 彼女、奥さん、娘は居ないけど、独身弱者男性の1人だけど、移民反対です。日本人女性を日本人みんなで守りたいですね❕
- 芯を突いてるうさぎさん。
- 賛成している人達は、そんな事考えもしないんでしょうね。偽善者かお人好しか🐎🦌だと思います。
- 女、子供なんて命があると思わない方がいい。ある日突然奪われる、そんな日本にしたい人達は移民賛成でいいんじゃないですか?
- 旦那さんや息子さんの場合でも、殴られたり刺されたりしても不起訴
- 悪法もまた法だからと律儀に悪法を遵守したら親族を守れませんでしたなんてバカでしかないですからね
- これは嫌だと思ってる人の声がもっと広がってほしい
- 日本と価値観があまりに違いすぎる人たちが急に増えるのは怖い
- 治安が変わってからでは遅い
- 文化や生活様式が違いすぎると摩擦も当然増える
- 政治家たちはその現場を自分の目で見ているのか疑問
japannewsnavi編集部Aの見解
移民政策に思う、家族を守るという意識
ここ最近、日本国内でも移民政策に関する議論が少しずつ広がっているように感じます。労働力不足の解消や経済の活性化といった理由で、海外からの人材受け入れが必要だという主張を耳にすることも多くなりました。一方で、現場ではその影響に不安を覚えているという声も確実に存在しています。私自身も、正直なところ複雑な思いを抱えています。
とくに、私が懸念しているのは、地域社会の安心に関わる部分です。自分の住む町や、家族が暮らす場所がどのように変わっていくのか。表面上は穏やかでも、その中で何かが静かに変わり始めているような気がしてなりません。
治安と文化の違いに対する不安
日本はこれまで、比較的治安の良い国として世界でも知られてきました。深夜に女性が一人で歩いていても危険を感じにくい国など、世界的にも珍しいといわれています。しかし、移民の受け入れが進む中で、そうした安全神話にも変化が生じているという報告も一部で出始めています。
もちろん、外国から来るすべての人々が危険だなどという乱暴な考えを持つつもりはありません。ただ、文化や価値観が異なる人々が一定の数で入ってくることで、摩擦や誤解が生まれやすくなるのは避けがたいことだと思います。
特に、子どもや女性といった立場の弱い人たちが巻き込まれるようなトラブルが起きたとき、果たして地域社会や行政は本当に守ってくれるのか。その点に関しては、私もまだ信頼しきれていないというのが正直な感想です。
法の運用と対応力の限界
現状の法律や制度が、急激な社会構造の変化に対応できているとは言い難いと思います。仮にトラブルが発生しても、手続きや言語の壁、相互理解の不足によって、解決に時間がかかるケースが増える可能性は十分に考えられます。
また、警察や行政職員も、これまでのような対応では通用しない場面が出てくるかもしれません。そうなったときに犠牲になるのは、日々を普通に暮らしている市民ではないでしょうか。私たちが普段当たり前のように享受している「地域社会の安心」は、非常に繊細で、壊れてからでは取り返しがつきません。
この問題は、決して一部の地域や都市部だけの話ではありません。移民受け入れが地方にまで広がっている現在、どこに住んでいても当事者になり得る時代に入ったと感じています。
感情論ではなく冷静な議論を
移民問題は、どうしても感情的な議論になりやすいテーマです。「差別だ」「偏見だ」といった言葉が先に出てきてしまい、落ち着いた議論が成り立ちにくい場面もよく見られます。しかし、私はこの問題こそ、冷静かつ客観的に、そして慎重に議論されるべきだと思います。
国家のあり方、社会の姿勢、そして国民一人一人の安全と生活の質をどう守るのか。これらを軸に考えなければ、取り返しのつかない事態を招くことにもなりかねません。
私は、移民そのものを全面的に否定するつもりはありません。ただし、それを「どう受け入れるか」「どこまで許容できるのか」という線引きを明確にしておく必要があると考えています。何となくの雰囲気や、人道的なイメージだけで進める話ではないはずです。
家族を守るという視点を忘れずに
最終的に私が一番大事だと思うのは、自分の家族や近しい人たちを守るという当たり前の意識です。彼女や奥さん、娘さん、息子さん、年老いた親御さん――身近な存在が安心して暮らせる社会であるかどうか、それが国の最優先事項であるべきだと信じています。
私たちは、何か大きな出来事が起きてからでないと動かない傾向があります。しかし、本当に守るべきものは、静かに崩れていくものの中にこそ潜んでいるのではないでしょうか。
今こそ、移民政策という大きな流れの中で、一人ひとりが「自分にとっての安心とは何か」を考え直すときだと感じています。それは単なる不安ではなく、健全な危機意識だと思っています。
執筆:編集部A






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