以下,Xより
【髙安カミユ(ミジンコまさ)さんの投稿】
自民小野寺が、なんとUSAIDを擁護 しかも日本がUSAIDの代わりに外国に金出すと爆弾発言。 USAIDはジェンダー映画支援、ジェンダークリニック支援等をする極左支援団体だった。しかもUSAIDは実際には最小限に限定し国務省に統合されただけ。しかし小野寺はUSAIDを擁護する。無能なのか?お困りなのか? USAID擁護する政治家は国賊だ。
自民小野寺が、なんとUSAIDを擁護
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) May 3, 2025
しかも日本がUSAIDの代わりに外国に金出すと爆弾発言。
USAIDはジェンダー映画支援、ジェンダークリニック支援等をする極左支援団体だった。しかもUSAIDは実際には最小限に限定し国務省に統合されただけ。しかし小野寺はUSAIDを擁護する。無能なのか?お困りなのか?… pic.twitter.com/237XMJEK20
岩屋がバングラデシュにお金をプレゼントしていましたがあれはUSAIDの肩代わりだったと記憶してます。
— わいわいわい🎌🌅🎌64天安門🎌 (@waiwaiwaiyyy1) May 3, 2025
一次情報確認してほしいのですが
5億だか8億だかプレゼントしていましたよ
小野寺氏を応援してた時期があった自分が恥ずかしいです
— 粉物一番 (@hegaderutime) May 3, 2025
小野寺さんの顔が疲れているというか劣化してますね😅
— 夢咲ジョニー@中庸を目指すネトウヨ (@johnny_young_i) May 3, 2025
意に沿わず悪魔に心を売るから顔つきが悪くなっていくんですよ☺️
引用元 https://x.com/martytaka777/status/1918659585759662381
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みんなのコメント
- 人相が変わりましたね。 自分の意思で動いているのか、 宏池会岸田に締め付けられているのか、 安倍内閣で防衛大臣をやっていた時とは全くの別人です。 悪い顔になりました。
- ジョンズホプキンス大高等国際関係大学院客員研究員の経歴あり 進次郎と同じ穴のムジナのDS子飼いだが、 同大は国際関係論•安全保障、公衆衛生に特長ある大学で前者は戦争屋ネオコンに繋がっていると見てよい
- 小野寺氏もあちら側でしたか
- 小野寺さんもジェンダー
- 昔は期待してたんだけどねぇ。ほんと残念なやつに成り果てた
- キックバックないとお困りでしょうな
- 日本政府は米民主党との何らかの取引で逆らえなくなっているようですね、トランプが大統領になってもまだこんな寝言を言ってるようですから
- トランプと喧嘩させたい 中国の思惑、日本政府はもう駄目だ 国民が一丸となって戦わないと 本当に日本は終わる。
- 遂に認めた。 完全にUSA喧嘩吹っ掛け、中国サイドに付く訳だ。 日本の政策が、もし台湾進攻の事前工作だとすると? 兵糧攻め、中国人による国内擾乱・破壊工作の準備とは考えられないだろうか?
- やっぱり小野寺さんおかしいですよね。数年前は良かったのに…
- 小野寺、小泉氏の訪米団がトランプ氏が距離を置くハドソン、csisと次々面会、特にローラ・ルーマーがオバマ、バイデン人脈として警戒するnscの人物と会うなど反トランプ行脚に驚きました。その翌日のタイミングでのウォルツ氏の解任は露骨な反トランプ政権の日本への牽制ではないかと思いました
- 小野寺は石破の手先ですから、BSの政治情報番組等で日本のためとか国民のため等と保守系にすり寄りながら、実は着々と売国してますね
japannewsnavi編集部Bの見解
小野寺五典氏が示した“異常な”USAID擁護姿勢
日本の外交や安全保障政策に長年関わってきた自民党の小野寺五典氏が、アメリカの国際開発支援機関「USAID」に対して「日本がむしろ積極的に支援していく」と発言した場面がSNS上で拡散され、波紋を呼んでいます。この発言は米ワシントンのハドソン研究所で行われたもので、明確にUSAIDへの支援継続を示唆したものです。
USAIDは、表向きは国際開発や人道支援を目的としていますが、その中にはLGBT関連施策、ジェンダークリニック支援、さらには“ジェンダー映画”制作の助成といった、いわゆる極左的価値観に基づく支援が多く含まれています。米国内でもその偏向性は批判されており、近年では機能縮小と国務省への統合が進められ、実質的に解体されつつある存在です。
にもかかわらず、小野寺氏は「その支援を日本が代わってやる」と宣言したように見える発言を残しました。これが事実なら、なぜアメリカが見直しを進めている組織の肩代わりを日本がする必要があるのか、国民として理解に苦しみます。
石破政権下で変質した小野寺氏の姿勢
小野寺五典氏は、かつて安倍政権時代に防衛大臣を務め、毅然とした保守的スタンスを見せていた政治家でした。しかし石破政権下に入って以降、その発言や立場に大きな変化が見られ、「別人のようだ」「悪い顔になった」などとネットでは厳しい声が相次いでいます。
背景として指摘されているのが、石破政権の内政的圧力や、国際協調を優先する外交方針です。石破首相は国際秩序を重視する姿勢を繰り返し表明しており、それに同調する形で小野寺氏も従来の保守姿勢を後退させたと見られています。
また、小野寺氏は過去に「ジョンズホプキンス大学高等国際関係大学院(SAIS)」の客員研究員だった経歴を持ちます。この大学は国際関係論と安全保障分野で高い評価を得ている一方、米国の戦争屋(ネオコン)ともつながりが深いことで知られています。つまり、彼が米国の戦略的枠組みの中で育てられた人物であることも事実なのです。
こうした経歴と現在の発言を照らし合わせれば、彼の姿勢は「日本の国益」というよりも「国際社会における日本の役割」に重きを置く方向にシフトしていると言わざるを得ません。
国益を損なう“外交援助”の連鎖
過去にも、自民党の岩屋毅氏がバングラデシュに数億円規模の“贈与”を行った際、「これはUSAIDの肩代わりだった」との見方が広がりました。この一件が事実であれば、日本政府は知らぬ間にアメリカの援助戦略の穴埋め役を押し付けられている構図となります。しかも、それが日本国民に何の利益も還元されていないのであれば、もはや税金の無駄遣いを通り越し、国益の侵害です。
なぜ他国の国益のために、日本が多額の支出を強いられるのか。国内では子ども食堂が支援を求め、高齢者の年金が減り、出産育児をためらう若者が増えているというのに、政府の関心は相変わらず「海外への支援」に向いている。このままでは、国民の信頼は取り戻せません。
私は今回の件を通して、政治家の言葉一つ一つに対し、国民がしっかりと目を光らせる必要性を改めて実感しました。USAIDのような団体に対し、日本が積極的支援を表明することは、単なる外交姿勢の問題にとどまりません。それは、日本という国がどこに向かおうとしているのか、その未来を左右する重大な分岐点なのです。
執筆:編集部B






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