
日本経済新聞によると…
日本学生支援機構は30日、2024年5月1日現在の外国人留学生が前年比21%増の33万6708人で、比較可能な11年以来で過去最多だったと発表した。円安などを背景に日本を選ぶ留学生が増えたとみられ、新型コロナウイルス禍前を初めて上回った。
外国人留学生は13年から増加を続け、19年に31万人超を記録。コロナ禍で急減した後、23年に4年ぶりに増加に転じ、28万人近くに回復していた。
出身国・地域別でみると、上位10カ国は全てアジア圏だった。前年比7%増の中国が最も多く、全体の4割弱を占める。同71%増のネパール、同11%増のベトナムが続き、4位のミャンマーは2.1倍に増えた。
外国人留学生のうち、大学や専門学校などの高等教育機関に在籍するのは同22%増の22万9467人で、日本語学校など「日本語教育機関」に在籍する留学生は同18%増の10万7241人。いずれも過去最多だった。
文部科学省の担当者は「世界的に物価が上昇し、留学費用の負担が重くなるなか、円安の影響で欧米に比べて安く済むとして日本が選ばれているのではないか」と推測する。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【保守速報さんの投稿】
【岸田の宝】外国人留学生33万人で過去最多、前年比21%増 円安が追い風、コロナ前超える https://t.co/tadEo94wUV
— 保守速報 (@hoshusokuhou) April 30, 2025
留学生の支援やめたら減るかも
— ポロ (@tjmagjdjgp) April 30, 2025
特に中国人。
— ジェットシン🇯🇵🌸移民政策反対❗️ (@Shinjetto) April 30, 2025
そのまま日本企業、地方自治体に就職し、移民完了。
人口多数派工作により、日本人はあっという間に少数化、政治も完全に乗っ取られチベット、ウイグルのように民族浄化が始まり日本人は虐待、駆逐される悲惨な未来。
— ぽんたンメン🥸 (@MAX56995279) April 30, 2025
引用元 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE3058Z0Q5A430C2000000/
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みんなのコメント
- 特に中国人。 そのまま日本企業、地方自治体に就職し、移民完了。 人口多数派工作により、日本人はあっという間に少数化、政治も完全に乗っ取られチベット、ウイグルのように民族浄化が始まり日本人は虐待、駆逐される悲惨な未来。
- だろうな。今じゃいつ、何処行っても街中で留学生らしき学生見掛けるし、何処行っても必ず外国人ファミリー見掛けるから、それだけ外国人の割合、比率が上がったんだと思った。
- うちの町の外国人は良く働く 田舎では貴重かも
- クズ岸田文雄の宝だからゴミだろ。笑わせんな。
- 岸田の宝文部科学省外国人留学生学習奨励費対象:日本の大学院や大学に進学する外国人留学生内容:月額奨学金(大学院生は143,000円~145,000円、学部生は117,000円)と、渡航費、学費 (入学検定料、入学金、授業料)が免除される
- 新しい日本人にしようとしていますからね。恐ろしいくらいやばすぎますよ。
- 果たしてその内の何名が行方不明になり、政府は33万人の留学生にいくら払ってるんですかね??
- 中国人と外国人は別モノ
- 日本国民の税金で大学を助成し、その大学には留学生があふれる。。 そんなのおかしくないかしら??
- >円安が追い風 何が追い風だ。然もいいことのように報じる左翼メディア。アホたれ。
- 円安じゃないでしょ。 ゾンビ大を生かすために霞ヶ関ぎ補助金バラマキまくってるからだろ。
- 外国人への資金補助は止めて欲しい。特に反日国家の中国人や朝鮮人には早急に補助を止めるべきだ。断言するが日本に取って何のメリットもない。恩を仇で返されるだけだ。
- 無料補助金を出しまくりで日本人無視
- ええ加減にしろよ。こいつらに多額に支援をして財源がないだと?
- 気軽に押し寄せるほど貧しくなった日本。 日本人が絶滅するまえに食いつくされるだろう。
- 「出身国・地域別でみると、上位10カ国は全てアジア圏」で、「中国が最も多く、全体の4割弱を占める」。あと、ネパール、ベトナム、ミャンマーが続く、と。 欧米先進国の人間は、相当な変わり者しか日本には来ないよ。たとえ来ても、まともな奴は数年で出ていく。
- >出身国・地域別でみると、上位10カ国は全てアジア圏だった これのどこが人材の多様性なのか? 日本より貧しい、民主主義でもない国の奴らばかりじゃん
- 最低でも外国人ありきの学校は潰せ 日本にそんな余裕はない
- 嬉しそうに記事を書くのは価値観が国民とずれていますよ、日経さん。
- 日経バカ新聞は以前悪い円安のせいで留学生や技能実習生の数が減るって騒いでたよな 本当にゴミ新聞
japannewsnavi編集部Aの見解
留学生33万人の現実に、私は不安を感じる
日本学生支援機構の発表によると、2024年現在の外国人留学生数が33万6708人に達し、過去最多を更新したとのことです。前年比21%増という急増ぶりにも驚きましたが、それ以上に、私はこの数字の背景や社会への影響に対して強い不安を感じざるを得ませんでした。
円安が進行するなか、欧米諸国よりも安価に留学ができるという理由で日本が選ばれている――文部科学省の担当者はこう説明しています。確かに、それは経済合理性に基づいた留学先選びであり、理解できないことではありません。ただ、私が懸念するのは、これほど急激に外国人留学生を受け入れて、日本社会がそれに見合った準備や対応ができているのか、という点に尽きます。
留学生の急増と地域社会への影響
今回の統計では、中国が全体の約4割を占め、ベトナムやネパール、ミャンマーといったアジア諸国からの留学生が続いているとされています。留学生の多くは日本語学校や専門学校、大学などに在籍しており、教育機関側としても、少子化による学生数減少を補う存在として、外国人学生に依存する傾向が強まっています。
しかし、実際の現場では、言語の壁や文化の違いにより、地域社会との間に摩擦が生じている場面も少なくありません。住宅問題、生活習慣の違い、マナーや治安に関するトラブルなどが、その典型です。とくに地方都市では、外国人留学生の存在が目立つ一方で、地域住民の不安が募っているという報道も見受けられます。これは「多文化共生」という理想だけでは解決できない問題です。
また、日本語教育機関に在籍する学生が増えていることにも注意が必要です。なかには「学ぶ目的」よりも、「就労目的」や「日本への長期滞在」が真の狙いになっているケースもあると指摘されており、制度の運用に抜け穴が存在していないか、しっかりと精査されるべきだと感じます。
経済効果だけで留学を語る危うさ
留学生の受け入れには当然ながら経済効果があります。学費、生活費、家賃、消費活動といった面で、日本の地域経済に貢献していることは否定できません。ただし、それだけを理由に政策を進めるのは、極めて短絡的です。
「円安の恩恵で日本が安く見えるから選ばれた」という事実は、日本の実力によって選ばれたわけではないという点で、私には寂しさすら感じられます。円の価値が下がるというのは、日本経済にとって本来であれば警戒すべき事態であるにもかかわらず、それが「追い風」とされるのは皮肉というほかありません。
仮に円高になったら、果たして今の留学生は日本に来続けるでしょうか。そのとき、空いた日本語学校や専門学校はどうなるのか。依存構造を築きすぎたツケが、いずれ日本側に跳ね返ってくることもあり得ます。そう考えると、持続可能な国策として、この増加を本当に歓迎してよいのか疑問が残ります。
本当に守るべきものは何か
日本には、長い年月をかけて築いてきた言語、文化、道徳観、公共意識といった「社会の基本」があります。私は、それらが今、大きく揺らいでいるように感じています。外国人留学生が日本にやってくることそのものが悪いとは言いません。ただ、それが急増し、かつ制度の整備や監視が追いつかない状況で進行すれば、日本のアイデンティティや秩序は簡単に崩れてしまいます。
教育を通じて人材育成を行うことは、国際貢献でもあります。しかし、受け入れる日本側に覚悟と準備がなければ、それは「貢献」ではなく「迎合」になってしまう恐れがあります。また、増えすぎた外国人労働者や学生が将来的に永住者や帰化者へと移行する場合、その影響は一過性のものではなく、世代を超えて日本社会の構造そのものに関わってきます。
このままのペースで受け入れを進めていけば、日本はやがて「日本らしさ」を守るのが困難になる時代を迎えることになるかもしれません。私たちは今、その岐路に立たされているのだと感じます。
冷静な見直しと国益の再確認を求める
私は、外国人留学生の数が増えたことそのものよりも、それを「成功」として無批判に報じる政府やメディアの姿勢に強い懸念を持っています。国益とは何か、誰のための制度なのか――それを今一度問い直すべきです。
日本の未来を守るためには、教育の質を下げず、秩序と文化の維持を第一に据えた留学生政策が必要です。「来てもらう」ことではなく、「本当に必要な人を受け入れる」ことこそが、これからの日本に求められる姿勢ではないでしょうか。
執筆:編集部A






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