
・全てを犠牲にして1日も休みなく働いてきた
・6時〜23時まで寝食忘れてやるわけです
・我が身を滅して総力を尽くす
・自民党のためではなく国家国民のため
・自民党こそが国民の最も近いところにいる
・当選したから公約通りやると言うわけでない
・石破茂は国民を守ります
以下,Xより
【Clubmanさんの投稿】
完全なるデタラメ男 pic.twitter.com/v0ZRJ00k0f
— 🇯🇵Clubman (@f54jcwclubman) April 29, 2025
ホンマそれ( ´-ω-)σ pic.twitter.com/4MqWsCTffQ
— 日本国民Japanesepeople🦔⸒⸒🦔⸒⸒🦔⸒⸒🍊🎌✨ (@nihonkokumin01) April 29, 2025
全く嘘です。
— sskst (@janebikkja68923) April 29, 2025
引用元 https://x.com/f54jcwclubman/status/1917206978121892179?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
最新記事
-
海外中国がパンダ2頭をアメリカに貸与 トランプ氏訪中前に発表 期間は10年の予定[テレ朝]26/04 ※動画
-
国内中国を輸出拠点にと日産社長[共同]26/04
-
国内【大型連休、首相ら11人外遊】計21カ国、衆参で了承[共同]26/04
-
経済現役世代の保険料引き下げると首相[共同]26/04
-
国内【外務省】USAID資金減少の影響を受けた国連開発計画と日本が協力関係をさらに強化 昨年は383億円超拠出[26/04]
-
国内【出生数は初の68万人割れ】25年出生率1.13前後 民間試算[日経]26/02
-
経済【パスポート手数料44%下げ8900円】7月から、大人は期間5年廃止[日経]26/04
-
国内【エホバ信者 手術断られ医大を提訴】-Yahoo!
-
国内政府、家事支援に国家資格創設 利用促進で離職減目指す[共同]26/04
-
海外【シンガポール】景気悪化で、政府トップ自ら給与カット「国の責任は自分が負う」「国民に求める前に自らが耐える」過去発言が再び注目
-
政治【政府】国連難民支援に約119億円超拠出 高市政権でも協力継続[UNHCR]
-
国内【外国人年金脱退一時金】制度は見直しも…日本人は原則強制加入で脱退不可なのに、外国人は脱退で一時金GET!→再入国18万人 無年金・生活保護「6000億円規模」負担試算
-
国内【緊急事態条項】自民、国会議員任期延長へ集中討議を提案[動画]26/04
-
国内東京都、14歳以下の都民に1.1万円支給へ 13日から順次開始[毎日]26/04
-
国内シングルファザーYouTuber、突然の収益化停止に困惑「危険、虐待いっさいない」AI誤判定を訴え集まる同情[Yahoo]26/04
-
国内【外国人の在留資格取り消し増加1400件】今後の焦点は「永住者」9年に取り消し厳格化へ[産経]
-
海外【韓国の就職地獄から日本へ】若者ら「日本は天国、もう韓国には戻れない」[26/04]
-
国内【国内企業7割超】中国の貿易管理規制強化を懸念 3割超は依存度引き下げを検討 民間調査[産経]26/03
-
国内【4月の電気ガス 大手全て値上がり】[Yahoo!]26/03
-
国内【日本人に帰化した中国人】2年連続で国別最多3500人 令和7年、総数は9200人[産経]26/03
-
国内【ベトナム籍の男】小6女児に声をかけキス 容疑で逮捕「頬に口あたった」と一部否認 姫路[産経]26/03
-
国内【高校教科書】選択的夫婦別姓の記述が増加 別姓派多い古いデータに検定意見も[産経]26/03
-
国内【とうとう起きてしまった】ベトナム人男が日本人男性を刺殺 群馬県太田市[26/03]
-
国内「子ども・子育て支援金」4月から社会保険料に上乗せ SNSでは「独身税」批判も[産経]26/03
みんなのコメント
japannewsnavi編集部Aの見解
「国民のため」と語る石破茂氏に、私は違和感を覚える
石破茂氏が「寝食を忘れ、我が身を滅して、全てを犠牲にして国民のために働いてきた」と語った姿を見て、私は正直、強い違和感を抱きました。言葉だけを聞けば立派ですし、まるで命を削って日本を背負ってきた政治家のように響きます。しかし、その発言と、これまでの行動が果たして本当に一致しているのかと問われれば、私は「そうは思えない」と答えざるを得ません。
政治家にとって最も大切なのは、言葉ではなく行動です。どれほど美しい言葉を並べても、それが裏付けられていなければ、ただの自己演出に過ぎません。石破氏が語った「国家国民のため」「我が身を滅して」などの言葉は、あまりにもドラマチックすぎて、かえって白々しく聞こえました。多くの国民が彼の発言に現実味を感じられない理由は、そこにあると私は思います。
「自民党のためではない」という言葉の軽さ
「自民党のためではなく国家国民のために」と石破氏は語りました。この発言には一見、党派を超えた高潔な意志が込められているように思えます。しかし実際のところ、彼の政治スタイルはどうだったでしょうか。
これまで石破氏は、自民党内で何度も党運営や総裁に関する方針に異を唱え、独自路線を貫いてきました。建設的な提言というよりも、しばしば「反主流派」として目立ち、結果として党内分裂を助長してきた印象すらあります。もちろん、意見の多様性は大切ですが、「自民党こそが国民に最も近い存在」と語るのであれば、党を内部から支え、良くしていく努力を積み重ねるのが筋ではないでしょうか。
「反対ばかりしている」「すぐ離れて外から文句を言う」――そうした印象を持つ国民が少なくないことも、率直に受け止めるべきだと感じます。
公約を守らないと言ってのける驚き
「当選したからといって公約通りやるわけではない」。この発言には、私は驚きを隠せませんでした。選挙とは、候補者が掲げる公約を国民が信じて票を投じる、民主主義の根幹です。そこを軽視するような発言が出ること自体、非常に問題だと感じました。
確かに、政治には柔軟性が必要です。しかし、それと「守らなくてもいい」という考え方はまったくの別問題です。国民との約束を、後になって都合よく変更するのは、政治家としての信頼を大きく損なうものではないでしょうか。こうした発言の一つ一つが、政治不信を加速させているように感じます。
パフォーマンスにしか見えない「寝食忘れて働く」発言
「6時から23時まで働く」「寝食を忘れて国民のために尽くす」――石破氏のこうした発言には、どこか過剰な演出の匂いを感じました。本当にそれだけの行動を積み重ねてきたなら、なぜ今のように国民の支持を広く集められていないのか。その現実に、石破氏自身が向き合うべきではないでしょうか。
どれほど忙しくしていても、それが国民のためになっていなければ意味がありません。ただ長時間働いたということが美徳のように語られるのは、今の時代においてはズレた感覚にも見えます。真に評価されるべきなのは、結果と信頼です。
言葉と実行力の乖離に、私は信頼を寄せられない
「石破茂は国民を守ります」――この言葉を真正面から受け止められる国民が、果たしてどれほどいるでしょうか。私には、その言葉に説得力を感じることができませんでした。守ると宣言するならば、まずはこれまでの言動との整合性を見せてほしい。口先だけではなく、政策、行動、結果、そして責任――それらがすべてそろって初めて「国民を守る政治家」として評価されるべきだと思います。
多くの国民が感じているのは、言葉と実態の乖離です。理想を語ることは簡単ですが、それを実行する力が伴っていなければ、政治は単なる演説に終わります。私が見たいのは、現実に責任を持ち、ぶれずに信念を貫く政治家です。
今こそ、日本には言葉よりも行動で語る政治家が必要です。石破茂氏がその期待に応えられる存在かどうか、私は極めて懐疑的です。
執筆:編集部A






コメント