以下,Xより

【びんぼさんの投稿】
今日本民族を攻めているのは、日本政府です。
— びんぼ♬ (@binbou415) April 20, 2025
第二次世界大戦を止められなかった時と同じように今も止められないかもしれない
— えるけ・ぞま (@ham__fx) April 20, 2025
こんな感じの事言うてる人いたよな
どれやったかな
意図的に攻められているのですがね😓
— 鬼怒川🍢熱男 (@bBq3tYXOsgg0gZm) April 20, 2025
意図的とは思ってはいないと思いますよね😣
日本最大の反日組織が日本政府ですもんね。
— XAINO (@XA_in_name_only) April 20, 2025
引用元 https://x.com/binbou415/status/1913924330502979923?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 茹で蛙なのに、まだ余裕がありそうです。
- ホンマそれ
- 食糧、エネルギーなどなど真綿で首絞めに来てますね
- 物価高騰、🌾米不足など異常事態です。これ、何かの前触れなんでしょうかね🤔orワクチン被害を有耶無耶にする為か🤷🏻♂️
- 承知しています!
- いつでも言われますけど、投票しないからだ、と。一理あるとは思います。 でもね、個人的には彼らは法律を作るパワーを持ち、それでいて特権もいつまでも捨てない。 少数の野党も甘えている。 選挙は当然の如くやるべきですが、人の耳に良いように聞こえることを並べる野党の誰一人、今すぐ国民に悪いから議員の特権を廃止しようと言わない。 かろうじて河村たかしだけだ。 山本太郎も言わない、原口一博も言わない、神谷宗幣も言わない、共産も言わない。 奴らは国会へ行く時は新幹線無賃乗車だよ。タダ乗りして納税者がその結を拭いてやるんだよ。 納税者は通勤の交通費にも課税されるようなことが許されていいのかね? 議員特権を取り上げることは納税者は嫌なのか?
- 乗っ取られてるんじゃないかとすら思ってしまいます。 「日本共産党は共産主義・社会主義だから絶対ダメ!」と言いながら中国共産党にはすり寄って行く。 簡単に帰化させて参政権を与え、運転免許を与え、留学生の学費を出し、土地を売り飛ばす。 今度は南京大虐殺の記念館に修学旅行ですって。
- 在日政府 日本人の政府ではありませんね。 乗っ取られてしまいました。
- 仰る通りです。
- そして、クズ公務員です。
- 政府はもう中国の犬ばかりですもの
- 彼らの大多数が日本人でないからですね。
- 攻めてくるなら向かえ討つのみ!我々のご先祖様とともにうずく体のDNAはなお健在ですよ
- 日本人をコロしまくってるのが、悲しい…
- 日本人じゃないからね
- 日本政府(爺眠盗)が有りもしない外国の脅威を盛んに煽るのは、悪徳爺眠盗👿の正体を隠す為だったか❗👊😡😡😡
- 政治家もそうだが 官僚が反日なのはかなりヤベーと思った 司法もヤバいし、国の中枢がほぼ反日だらけと言う腐ってる状況 こうやって国って乗っ取られていくんだなと…
- 日本政府の上に居る米国政府が見えないの? 日本政府は米国政府支部 日本の政治家達は米国政府によって決められている。選挙はただのガス抜きでフェイク。 米国政府の狙いは、日本という植民地から多くの金を搾り取る事。彼らにとって日本人Jaップは奴隷。 日本の人口削減政策も米国政府の政策
- 付け加えると「ユダヤDSに指示された日本政府」です。
- 30年前からじわじわ攻められてましたが今は日本人にとどめを刺しに来てますね、
- それを夢にも思わない羊たちの群は未だにマスクして、帯状疱疹の予防接種受けて来たと喜んでいます…。
- 若者に伝えたい 選挙に行く理由! 今、日本政府、国会議員、立場の偉い人達は。 どんな犯罪しても、捕まりません。 若者が選挙に行き、悪者を選挙で落とせば! 自分達の法律を作れます。 悪者全員島流し。 可能ですよ! 自分達が生きる法律を 自分達で作るだけの事。 予算も自由。 選挙に行こう!
- 正確に言うとDSって輩かな?…😛さっさと滅んでくれたまえ👎
- どっかの大統領の格下の格下のさらに格下のいいなりです。
- その日本政府を支援してるのは日本人では?支持率4割近くあるでしょ?
- 日本政府は韓国人中国人だから、日本政府では無い。乗っ取られて居る
japannewsnavi編集部Aの見解
今の政治に感じる違和感と、国民の声の届かなさ
最近、「国民の生活は本当に守られているのか」と感じる瞬間が増えました。物価は上がり、税負担は重くなる一方で、政治からはどこか他人事のような雰囲気が漂っています。私が違和感を抱くのは、今の日本政府が本来の役割を見失いつつあるのではないか、ということです。
政府は本来、国民の暮らしを支え、未来への不安を取り除く存在であるはずです。しかし、今の日本ではその信頼が揺らいでいるように思えてなりません。
生活が苦しいのに、増税だけが先行する現実
増税の話ばかりが進むのに対し、生活の支援や負担軽減策は後手に回っていると感じます。食料品をはじめとした生活必需品の価格上昇は止まる気配がありません。それにもかかわらず、議論に挙がるのは消費税の引き上げや社会保障費の負担増といった「取る側」の政策ばかりです。
今求められているのは、国民一人ひとりの生活をどう守るか、という「生活防衛」の視点だと私は思います。ただでさえ将来が見通しにくい中で、負担だけが増える政策は、信頼を損ねる大きな要因になります。
本当に日本人のための政策なのか?
移民政策の拡大や外国人労働者の受け入れ緩和も、現場の声とは温度差があるように感じています。日本社会にとって必要な労働力の確保という理屈は分かりますが、同時に、雇用や治安、地域の文化との調和といった点で不安を感じている国民の声も無視できないはずです。
その一方で、国内の若者支援や子育て支援策はまだまだ不十分です。出産一時金を多少増やしたからといって、根本的な不安が解消されたとは言い切れません。こうした状況を見るにつけ、今の政策は果たして「国民の将来を見据えているのか」と、疑問を持ってしまいます。
食の安全に対する政府の姿勢にも注目が必要
近年、ゲノム編集食品や海外産の農産物の輸入が増えています。もちろん、国際的な流通の中で日本も対応していく必要はあるでしょう。しかしその一方で、国産の農産物が価格競争のあおりを受け、農家が苦しんでいるという事実があります。
「安全でおいしい食」を守るには、生産者への支援も不可欠です。にもかかわらず、政策の焦点が流通効率や輸入促進ばかりに偏ってしまえば、日本の食文化そのものが損なわれる危険すらあると感じています。こうした政策が本当に国民の健康と安心に根差しているのか、今一度問い直す必要があると考えます。
政府の姿勢が国民に重くのしかかっている
増税、移民、食の安全。どれも生活に直結する重要なテーマですが、それぞれの政策に共通して感じるのは「国民の声が十分に反映されていない」という点です。結果として、「国を支えるはずの政府が、逆に重荷になっている」という皮肉な構図が生まれてしまっているのではないでしょうか。
政治家の中には、誠実に国民と向き合おうとする姿勢を持つ方も確かにいます。しかしながら、全体として見たとき、政策決定のプロセスにおいて、国民の生活に根差した視点が足りないように思えてなりません。
国民の役割もまた、問われている
このような状況だからこそ、私たち国民の側も政治に無関心ではいられません。一人ひとりが、自分たちの生活を守るために「何をどう選ぶか」が問われている時代です。
「政治家任せ」ではなく、「きちんとした声」を出していく。その姿勢がなければ、いつまでたっても生活者の視点は政策に反映されないままです。無関心が一番の損失であることを、今こそ意識しなければならないと強く感じています。
最後に
私は、日本という国に誇りを持っています。だからこそ、そこに住む国民が、誇りをもって暮らせる社会であってほしいと願っています。今の政治のあり方に違和感を持つのは、その誇りが揺らぎつつあるからかもしれません。
政治の方向性が少しでも国民の方を向くように、そして「国民のための政府」であるという本来の姿に立ち返るように、今一度冷静な目で見て、考えていくことが必要だと思っています。
執筆:編集部A






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