
もえるあじあによると…
石破さん「総理大臣になってみたら物凄くしんどい。誰も褒めてくれないしネット見たら悲しくなるし寝る時間ないし」「みんなで選んだ総理大臣ですから、総理大臣の負担をどれだけ減らす事ができるか考える事が大事」
2025年04月19日16:32 / カテゴリ:自民党
ほんとこの発言、残念にも程がある。なら、やめてもいいんじゃない?pic.twitter.com/32do06lpBh
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) April 19, 2025

石破総理「総理大臣って誰も褒めてくれないし寝る時間ないし、しんどい!」 プーチン大統領「私の立場にある者は、弱さを見せる権利なんてない」
2025年04月19日17:02 / カテゴリ:ロシア
(略)
📢【プーチン大統領の名言がカッコよすぎる】😃
— トッポ (@w2skwn3) April 13, 2025
☝️「人がカッとなるとき、それは弱さのあらわれなんだ。
でもね…私の立場にある者は、弱さを見せる権利なんてないんだよ。」
――ロシアのプーチン大統領が語ったこの言葉、
まるで映画のセリフみたいに重くて深い…😳✨… pic.twitter.com/pZIBmTJ30K

[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【himuroさんの投稿】
石破総理「総理大臣って誰も褒めてくれないし寝る時間ないし、しんどい!」
— himuro (@himuro398) April 19, 2025
プーチン大統領「私の立場にある者は、弱さを見せる権利なんてない」
https://t.co/kgw5rIVCyn
この、先頭に立つリーダーとしての、人としての、男としての「格」の違いよ…
— кот самурай (@ESkogkatt) April 19, 2025
5回目の総選挙で勝った石破。
— タイヤーショベル (@wpddwpmptdp) April 19, 2025
本当に何がしたくて総理大臣になりたかったんだろ。
日本も大統領制にしてもらいたいもんだ。
— 金ちゃん (@KBtzddk5Iq1QehU) April 19, 2025
日本国民も馬鹿ではないので、
こんな大馬鹿は選ばないだろう。
引用元 https://www.moeasia.net/archives/49777975.html
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みんなのコメント
- もう比較するのも失礼なレベル
- トランプさんとプーチンさんは本物の指導者。
- コレが当たり前
- これを本当に言ったのかは分からないけど、仰る通りです。確かにリーダーというのは孤独だという事は知ってる。 どんな組織でもリーダーという名前だけではついて来てくれない。だからまずは背中を見せるしかない。 そして自分目線ではなくメンバーの目線で考え、時にはねぎらったりする。お金なんか掛けなくたって言葉だけでも人はモチベが上がる事だってあります。 国民だって弱音を吐きたいのを堪えて頑張ってるんだ。総理大臣というのは名誉職かも知れないけど、責任職である事を忘れてはならない。 公の場で弱音を吐くリーダーに誰が信頼を寄せますか?それに近くにいる補佐役のメンバーは、ちゃんとチームとして支える体制が出来ているのか疑問です。
- プーチンさんは侍です!
- 覚悟が違う気がします。
- 何だよ素敵だなプーチン
- ですよね。早く降りろよって話
- ただチヤホヤされたかった人と指導者との違いかな
- プーチンかっこよ!
- プーチンに思うことは色々とあれど、指導者はこうあるべきだというのは完全に同意
- レベルが違い過ぎる
- プーチン唯一の長所
- プーチン好きじゃないけど、指導者の覚悟はあるんですね。それに比べて…。
- かっけぇ〜 覚悟が違うんだよ
- 目が違うもん 石破とプーチンさんは
- 褒められる事をやってから言ってほしい台詞です。 人々が望むのと真逆の事をやって何処に褒められる要素があるのでしょうか?
- この一言とそれに基づいた行動の結果をみるだけで格の違いが分かるよね
- やってる事は置いといて、プーチンの指導者としての矜持は見上げたもの それに引き換え…
- 「やってみたかった」だけの石破にはリーダーとしての覚悟が全く無い
japannewsnavi編集部Aの見解
総理大臣という役割に求められる覚悟──石破発言とプーチンの対比から見えるもの
2025年、石破茂総理大臣が口にした一言が波紋を呼んでいます。
「総理大臣って誰も褒めてくれないし、寝る時間もないし、しんどい!」 「みんなで選んだ総理大臣ですから、総理大臣の負担をどれだけ減らす事ができるか考える事が大事」
この言葉は、ある意味で人間味のある“本音”として一定の共感も集めた一方で、多くの国民からは疑問や批判の声もあがりました。リーダーとは何か、覚悟とは何か──そんな問いが改めて投げかけられる発言だったからです。
一方、ロシアのプーチン大統領が過去に語った一言も、比較対象として引き合いに出されています。
「私の立場にある者は、弱さを見せる権利なんてない」
この発言に対しては賛否こそあるものの、「国家のトップとしての覚悟と責任感がにじみ出ている」という印象を抱く人が少なくないでしょう。
総理大臣の苦労を「減らしてあげよう」と語る姿勢の違和感
石破総理が発した「しんどい」「負担を減らすべき」といった発言は、人としての正直な感情であることは理解できます。しかし、それを“公の場”で“国家のリーダー”が語ることの是非については、厳しく問われるべきです。
日本の首相は議院内閣制の下、選挙によって選ばれた政党の代表です。その責任は計り知れず重く、時には非情な決断や孤独な戦いを伴います。その責務を自ら引き受けた以上、「しんどい」と漏らすのではなく、その重みをどう背負い、いかに耐えるかが問われる立場です。
プーチンの言葉に見る「トップに立つ者の自覚」
プーチン大統領の「弱さを見せる権利なんてない」という言葉は、ある種の“鉄の覚悟”を象徴しています。
もちろんロシアという国家体制や政治文化は日本と異なりますし、その在り方が一概に模範とは言い切れません。けれども「国民に不安を与えない」「どんな局面でもトップが崩れない姿を示す」という基本姿勢は、国を背負うリーダーのあるべき姿として共通の基準になるはずです。
トップが「しんどい」と言えば、国民はどう感じるか
一国のリーダーが公の場で「つらい」「大変」と語ることは、その背中を見ている国民にとってどう映るのか。特に今のように物価上昇、社会不安、安全保障の不安定化などが重なる状況では、「苦しいのは我々国民も同じだ」と感じる人は多いはずです。
そんな中で、トップが共に苦労を分かち合うという姿勢を見せるのは大切ですが、それは決して“泣き言”ではなく、“共に戦う覚悟”という形で示すべきものです。そうでなければ、リーダーシップの本質が問われるでしょう。
求められるのは「責任から逃げない姿勢」
総理大臣というのは、誰かに気遣われる存在ではなく、誰よりも重圧を背負い、誰よりも強くあろうとする存在でなければならない。そうした視点で見ると、石破総理の今回の発言は、国の舵取りを託すにあたって、国民の信頼に足るリーダーであるかどうか、疑念を抱かせるものであったことは否めません。
トップの器とは、苦しみや孤独を表に出さず、黙々とやり切る中ににじみ出るもの。国民はそれを知っており、期待しています。
最後に
リーダーシップとは、最も苦しいときに最も強くあろうとする姿に宿るものだと私は思います。
石破総理の発言が真意からくる率直な思いだったとしても、それをどう受け止め、どう言葉にするか──その選び方一つで、国家の印象も信頼も左右される。今後は、国民の前に立つ者としての「覚悟と言葉の重さ」を、より強く意識していただきたいと願います。
執筆:編集部A






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