以下,Xより

【Sputnik 日本さんの投稿】
🗨️ 野田元首相「トランプ氏は被害妄想。おかしいことはおかしいと言うべき」 https://t.co/8W7RECYP5m pic.twitter.com/JnNrkXG4jo
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) April 14, 2025
無知というのは本当に怖いなぁ…トランプ大統領は間違い無く世界に変革をもたらす偉業に今取り組んでる訳だけどグローバリストの本音というのはこれでよく政治家やってきたね?というぐらい無知で傲慢で唖然とするよ。立憲民主党は本当に潰れた方が良いよ。時代遅れでまるで話にならないから。🤔
— れいわ新選組支持者 (@NES8CM9Sk060726) April 14, 2025
野田使えない😫小学生の仲良しクラブじゃないんだよ。「お前の国内問題を関税で解決しようとすな」と言ってどうなる?「はい!猶予終わりな」って言われるだけ。クソなの?「消費税を廃止する。還付に偽した輸出補助金やめます」と言えば一発解決🤝野田は取引できない能無し。辞めろ。 #立憲民主党アホ
— Y m 消費税廃止 原発廃止 (@Y9195705335387) April 14, 2025
面と向かって言ってみろ…と言う感じなんだけど(;´д`)
— Lili-oneone (@LiliOneone) April 15, 2025
引用元 https://x.com/sputnik_jp/status/1911739703180812500?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- はぁ???
- 言えるのかなぁ???
- ( ´∀`)ゲラゲラ
- 交渉と無知を履き違えてないかと 心配になる
- 野田君もたいした事ないなぁ。
- おまゆう
- 税金の使われ方の透明性が世界最下位付近と言われているデータが本物なら、政府官僚は中心となることをソモソモ把握していないので、思考や意見が血迷うことが原理的には当然。
- 大統領の要求は消費税廃止だったのでは?
- おかしいのは自民党を正そうともしない 名ばかり野党の立憲だけど。
- 野田さん必死 追い詰められてそう
- 相互関税について、様々な人の動画や情報を見比べました。野田代表、石破総理双方の答弁を聞くと、トランプ大統領のねらいを理解していないようにも思えます。 藤井厳喜先生のワールドフォーキャスト観れば、よくわかります。(*^^*)
- 米国はトリプル安に驚いている様子 国債・株価・通貨安 スイッチが入ったかな
- 同じお仲間だから、野田佳彦は理解できるのかな。でも🐯は野田より器大きくとレベヘルが上すぎる。その違いにも気づけダメナノダ。
- この人たちは、ジョージ・グラス米駐日大使が日本に来ることの意味をわからないのでしょう。トランプ大統領の1期目の時よりもかなり早いと思います。
- なんかズレまくってて眩暈する… この人多分本気で言ってるよね。
- DSこと野田
- もう立憲の減税派は立憲から逃げた方がいいよ このままだと減税派も同じだと野田みたいなバカと一緒だと思われるよ
- 「潮時」「引き際」と言う言葉が浮かんでくる。 彼らは、どんな妄想の中にいるのだろうか。
- 野田は誇大妄想って言われたいのかな…
- 国会は茶番劇 国民の為にあらず
- 石破も野田もDSだな
- でたな、間抜けな立憲党首! トランプ批判とは間抜けな証!
- おかしいのはお前だよ野田
- K国やの議員がよく言うやつ 妄言 もしかして同胞なんか?
- トランプ大統領は消費税に依る輸出還付金を言っているのであって、総理経験者の野田氏がそれをわからない方がおかしいと思います。
- この程度の認識が、野党第一党の代表である。 日本の腐敗し切った政界は根本的な人の入れ替えなくては立ち直らないだろう。
japannewsnavi編集部Aの見解
野田元首相の「トランプ大統領批判」に感じた深い違和感
私は、野田佳彦元首相がトランプ大統領に対して「被害妄想だ」「おかしいことはおかしいと言うべき」と発言したという報道に、率直な疑問を抱きました。どんな政治的立場であっても、同盟国のリーダーを名指しで否定し切るような発言には、慎重さが求められるはずです。ましてや相手はアメリカという、日本にとって最も重要な安全保障のパートナーです。
一方で、トランプ大統領は今まさに、アメリカの国益を守るために次々と大胆な政策を打ち出しています。最近では、全世界に対して関税をかけるという衝撃的な措置を発表し、貿易のあり方を大きく揺るがせました。これにより、多国籍企業に依存する経済構造を見直し、自国の雇用と生産を守ろうという明確な意図が見えます。
私は、このような動きを「被害妄想」と断じるのは、あまりにも一面的で短絡的ではないかと感じました。
トランプ大統領の政策には理由がある
トランプ大統領の言動には、確かに強烈な印象があります。しかし、その背景にはアメリカの中間層の怒りや不満、そして現実的な経済の不均衡があります。彼が再び登場した背景には、「グローバル経済に置いていかれた国民」を守りたいという強い思いがあるのです。
たとえば中国に対する強硬姿勢も、単なる対立ではありません。知的財産の侵害、不公正な貿易慣行、国家主導の経済スパイ行為――こうした現実に対抗しようとする姿勢を、私は評価すべきだと考えています。
そうした中で、日本の元首相があっさりと「被害妄想だ」と決めつけてしまうのは、いささか浅はかではないでしょうか。意見を述べるのは自由ですが、その発言がどのような外交的波紋を生むか、もっと慎重に考えるべきだったと思います。
日本人が学ぶべき「国益を守る姿勢」
私は、日本が今こそ見習うべきは、まさにこの「国益を第一に考える姿勢」だと感じています。日本の政治家は、どうしても国際社会に「良い顔」をしようとしがちです。譲歩し、波風を立てないことで、なんとなく「成熟した外交」だと満足してしまう傾向があります。
しかし現実には、その姿勢が日本の立場を弱め、発言力を低下させているのではないでしょうか。国を背負う政治家ならば、時に強く主張し、守るべきものを明確にする覚悟が必要です。トランプ大統領のやり方には賛否があるにせよ、少なくとも「誰のために政治をしているのか」がはっきりしています。
日本の指導者にも、そうした芯の通った姿勢が求められていると、私は強く思います。
日本の元首相としての発言責任
今回の発言で、私が最も問題だと感じたのは、「発言者が元首相である」という点です。一私人のコメントではありません。かつて一国のトップとして外交に関わった人物が、現役のアメリカ大統領に対してこうした評価を下すのは、日本という国全体の外交スタンスを誤解させるおそれがあります。
日本は今、国際的な影響力をどう取り戻すかが問われている局面にあります。経済、安全保障、エネルギー、すべての面で国益をかけた戦いが続いています。その中で、味方であるはずの国のリーダーを、国内向けの言葉で軽々しく批判することは、日本にとって何のプラスにもならないと思いました。
もちろん、表現の自由は大切です。ただし、発言には責任が伴います。特に元首相という立場であれば、軽率な一言がどれほど国際的に波紋を広げるか、深く理解しているべきではないでしょうか。
私の率直な思い
私は今回の件を通して、トランプ大統領のように「国民の生活を守るために何をしているか」が明確なリーダーと、野田元首相のように「表現だけで満足してしまう」政治家との違いを改めて感じました。
そして、日本がこれからの時代を生き抜くためには、誰が「現実を見据えた政治」をしているのかを、もっと見極める必要があると痛感しています。外交とはきれいごとだけで済むものではありません。時に厳しい選択をし、主権と生活を守るために戦わなければならないのです。
トランプ大統領のように、信念を持って国を導く姿勢を、私は見習うべきものとして受け止めています。
執筆:編集部A






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