以下,Xより

【城之内みなさんの投稿】
石破政権には日本国を中華人民共和国の属国にしたい国会議員がゾロゾロいるらしい。 pic.twitter.com/GIBGFUPq7Z
— 城之内みな🇯🇵 (@7Znv478Zu8TnSWj) April 10, 2025
いつ見ても最悪の顔ぶれだな
— たいし (@taishi20230101) April 10, 2025
恐いですね🖤🖤
— SKYハート 愛 (@lovemana44) April 11, 2025
明らかに属国にしようとしてますね。
— ミュウ (@DLntornaKgWWjeI) April 10, 2025
自民党を下野させ一時的に止められるのか移民の速度の方が早いのか時間の勝負かな。
ゾロゾロ🐛🕷️…全員かも
引用元 https://x.com/7znv478zu8tnswj/status/1910332152136573020?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- てか ほぼ全員
- 石破政権で無く もはや、習近平内閣 打倒するしか日本の未来は無い
- アメリカがトランプ政権なのに、よく こんな内閣を作りましたよね
- 修正後の“なんとか見られる”…この写真。 心身共に“なんとか”正常に…にはなれないものか?! ……無理か
- 偽名で敵国出身で家系図も偽名だらけなんですよね。何者なんですか。
- 全員と 聞いています!
- 禍々しい
- ハニトラマネトラに簡単に引っ掛かってそうですもん
- 現閣僚と党幹部は確実に「売国族」とその予備軍でしょうね。
- 中国そのもの以上にこいつらの存在こそが日本にとって最大の脅威
- 帰化議員でなければ持ちえない発想ですね(・ω・`)
- だらし内閣wwww
- 1番前の列が臭うなぁ、、
- この手の記事を見る度にバスタードと言う漫画の第一話(読み切り)で鉄壁の城に反逆者を招き入れ自分達だけ助かろうとした裏切り者達が招き入れた反逆者の怪物に踏みつぶされる場面を思い出す こいつらもいずれ・・・
- ぞろぞろと言うか、全員が工作員らしい。
- ここにRPG撃ち込みたい
- 最低の汚染内閣
- ぞろぞろ というか 全部でしょう
- ゾロゾロ→過半数!
- 立ち姿だらしないのがチラホラ。
- 前列全員顔が曲がっている タヌキもいる
- 日本のすべてを中国に売り渡す政権
- という事は我が国の国会議事堂よりも、あの「全国人民代表大会」、略して全人代で約3千人の代表が集まる中で一つの省の代表として埋没したいのですね。我が国は民主主義国家で三権分立にて国民が主権を持っており、國體は貴方達の自由にできませんが、属国という者は外患誘致罪となるので亡命下さい!
japannewsnavi編集部Aの見解
日本を“属国化”させないために政治家が持つべき責任
私は最近、「石破政権には、日本を中国の属国にしたい国会議員が集まっている」という一部の声を目にしました。もちろん、この種の言説には一定の誇張や感情的な要素もあるでしょう。しかし、それでもなお「日本の主権が脅かされつつあるのではないか」という不安や懸念は、決して的外れではないと感じています。
それは、単なる陰謀論のような話ではなく、実際の政治や外交の動き、経済連携、あるいは国内の制度運用などを見ても、徐々に「外からの意向」が強まっていると感じられる事例が増えてきているからです。
政治家の発言や法案提出、あるいは国会でのやり取りの中に、「本当に日本の未来を第一に考えているのか?」と疑問を抱かざるを得ないケースが、近年目立ってきていることに危機感を持っています。
国家観がない政治家が国を誤らせる
私は、政治家にまず求めたいのは「国家観」です。自分たちの国をどう守り、どう未来へとつないでいくのか。その根幹が定まっていなければ、いくら立派な政策を並べても意味はありません。
石破茂氏は、安全保障に関する知識が豊富で、長年にわたり防衛関連の政策に携わってきた人物でもあります。しかし最近では、なぜか中国や韓国との関係改善をやたらと強調する姿勢が目立ち、「その背景に何があるのか」と訝しむ声も上がっています。
もちろん、外交の安定は重要です。しかしそれが、「他国にとって都合の良い日本を作る」という方向に偏ってしまえば、それはもはや外交とは言えません。あくまで、日本の主権と利益を守るための関係構築であるべきです。
残念ながら一部の議員には、「対中融和」を声高に叫ぶあまり、国内の問題に対する優先度が下がっているように感じられる場面もあります。
経済と安全保障は表裏一体
中国との経済的な結びつきが深いのは事実です。多くの企業が中国市場に進出し、現地生産や販売を通じて利益を得てきました。しかし一方で、それが「経済的な従属関係」に変わりつつあるのも、また事実ではないでしょうか。
技術流出、サプライチェーンの依存、そして日本企業への不当な圧力。それらが現実の問題として起きている中で、「それでも中国とはうまくやるべきだ」と主張する政治家には、一体どれほどの国防意識があるのか、私は疑問を感じます。
特に、海洋進出を進める中国の動きを見ていれば、日本の安全保障にとって最大のリスク要因となっているのは明らかです。にもかかわらず、「あまり刺激しない方がいい」といった曖昧な態度をとることが、逆に相手に隙を見せてしまう原因になるのではないかと私は考えています。
国民の感覚と政治の乖離
今回のような発言がネット上で広がる背景には、「国民の声が政治に届いていない」という根本的な不満があります。多くの日本人が「このままではまずい」と感じていても、国会から聞こえてくるのは「中国との関係改善」「包摂的なアジア政策」といった、どこか他人事のような言葉ばかりです。
私は、日本という国を、言葉ではなく「行動」で守る政治家が増えてほしいと心から願っています。外交で譲るばかりの姿勢ではなく、「言うべきことを言う」「守るべきものは守る」という強さを持ったリーダーシップが、今まさに必要です。
「属国化」という表現は強烈ですが、それほどまでに危機感を持つ人が出てくるのは、日本の政策がどこかあいまいで、方向性が見えにくいからではないでしょうか。
保守の本義とは「守ること」
私は、保守という立場に立つ者として、真の保守とは「古いものをそのまま維持すること」ではなく、「守るべき価値を未来へつなぐこと」だと考えています。
その中には、日本の主権、文化、伝統、そして安全保障が含まれます。目先の利益に目を奪われ、他国との関係だけを優先するような姿勢では、次の世代に誇れる日本を残すことはできません。
今こそ、政治家たちは自らの言動と政策が「誰のためにあるのか」を真剣に見直す時だと思います。外交も経済も、最終的には国民の安心と安全を守るためにあるべきです。
「日本は日本人のものである」という当たり前の前提が、少しずつ崩されているような現在の空気に対して、強い危機感を抱きながら、私はこれからも声を上げていきたいと思います。
執筆:編集部A






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