以下,Xより

【橋本琴絵さんの投稿】
悲惨な政治、壊れる経済、乱れる道徳。
— 橋本琴絵 (@HashimotoKotoe) April 12, 2025
そんな日本を「このままではいけない」と決意新たにした保守女性!
どうか私たちを育てて下さい!
期待に応えるため精一杯頑張ります! pic.twitter.com/BfJl86EI6M
琴絵さんの話し方が
— ほむち💜 (@homulilly111) April 12, 2025
友達と話す時みたいで新鮮!
仲良さが伝わります♡
保守女子応援します!
最強のボディガードつけてほしいよね💪
— 軽貨物☆雅 (@kei_van_takuhai) April 12, 2025
こんなに素敵な若い女性が日本をどうにかしようと立ち上がってくれているのに応援しないなんて日本人ではない!心から感謝です、ありがとうございます…応援しています‼️
— onigirismama (@onigirismama) April 12, 2025
引用元 https://x.com/hashimotokotoe/status/1910921302631997902?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- ポッキー、いや、保守3姉妹には頑張って欲しい
- 応援します!
- 新藤さんの固定は、お勉強になりそうですねっ!。。どれどれメモメモ
- 大和撫子
- 力を貸してくれぇーぃ
- 頑張って下さい✨応援してます📣
- 保守三姉妹美しい
- みんな顔整ってて美形ですね
- 知性は顔に出るんです
- おー!頼もしいです!応援します👊😄📢がんばれー
- これだけ揃っていると、攻撃される対象にならないか少し心配です。
- 選べません! みんなかわいいです。
- 天照メンバー
- もちろん応援していますよ👍私も自分に出来る事をやります。共に戦いましょう✊より良き日本の為に。
- インスタでキラキラしている方達にどうしたら危機感持って貰えるのかと思っておりました。オタクは選挙に行こうがトレンドに上がったので次は美しい女性達も立ち上がって欲しいです!
- 素晴らしいスリーショットかと。
- 美人過ぎ
- 頑張ってね
- うわっ!ナンパされそう
- みんなかわいすぎます🥰尊い😭❣️
- どんどん若い日本人議員が増えて欲しいです💪オール女子であれば高市さんも自民が…と離党しそうなので来ないかな〜?それだと心強いですね。
- 保守女子、加入希望です! そして応援もしております
- 若いしかも女性が発信してくださるのは本当に貴重 ありがたやー
japannewsnavi編集部Aの見解
「保守女子」という新しい風に希望を見た
私は、橋本琴絵さんの「このままではいけない」という決意表明に、素直に心を動かされました。悲惨な政治、壊れゆく経済、そして薄れていく道徳意識。これらは誰の目にも明らかな“現実”でありながら、多くの人が諦めや無関心に流され、立ち止まってしまっているように思います。
そんな中で、「保守女性」という立場から声を上げ、自らの言葉で「育ててください」と正面から訴える姿には、覚悟と誠実さを感じました。最近は、表面的なスローガンばかりが先行しがちですが、こうして自分たちの言葉で真っ直ぐに訴える姿勢にこそ、本物の政治意識が宿っていると私は思います。
「若い保守」が育たない現実を打ち破る挑戦
これまで「保守」という言葉は、年配層や政治通に限定されがちなイメージがあったかもしれません。若い世代、特に女性が保守の立場で堂々と声を上げることは、どこかタブーのように扱われてきた面も否めません。
だからこそ、橋本さんやSarinaさん、新藤加菜さんのように、堂々と「保守女子」として名乗りを上げ、発信を続けていくことには大きな意味があると思います。これは単なる個人の挑戦ではなく、「次世代の保守思想の定着」という日本社会にとって極めて重要な意義を持つ行動です。
「このままではいけない」の言葉の重み
橋本琴絵さんが語った「このままではいけない」という言葉。これは、現代日本が抱える病理を端的に言い表していると感じました。政治は内向きで、経済は空洞化し、道徳はどこか薄っぺらな綺麗事でごまかされるようになった。保守の立場から見れば、いま日本が置かれているのは「文化と国家の背骨」が崩れていく、極めて危機的な状況です。
それに対して、「今こそ立ち上がろう」という意思を示す若い女性たちの姿は、決して軽んじてはならない新しい兆しです。
「育ててください」という謙虚な言葉に宿る気概
「育ててください」と橋本さんが語った言葉には、真摯な覚悟と謙虚な学ぶ姿勢がにじんでいます。これまで政治の世界では、若さは“経験不足”として敬遠されがちでした。しかし、いま本当に必要なのは、「正直に学ぼうとする姿勢」と「信念を言葉にできる力」ではないでしょうか。
むしろ、「未熟であること」を隠さずに受け入れ、成長の場を求める人こそ、最も信頼に値すると私は思います。橋本さんをはじめとする保守女性たちが、これからどのような歩みを見せてくれるのか、私は大きな期待を抱いています。
道徳の再建は政治だけでは不可能
道徳の乱れは、政治の乱れと表裏一体です。家庭や学校だけでなく、メディアやSNSといった環境すべてが人々の価値観に影響を与える現代において、道徳の再建は「社会全体の取り組み」でなければなりません。
そして、その取り組みの先頭に立って発信できるのが、こうした「価値観に立脚した政治家」だと私は信じています。保守とは単に古いものを守ることではなく、「失ってはならない大切なものを受け継ぎ、次世代へつなぐ」という使命です。女性であっても若者であっても、その意思があれば、保守の本質を体現することは可能です。
保守が変われば、日本も変わる
かつて「保守」は、静かに後ろから支えるような存在でした。しかし今の時代は、発信しなければ埋もれてしまう時代。保守の思想を守る人たちが、積極的に社会に働きかけ、若い層とも手を取り合っていくことが求められています。
その意味で、橋本琴絵さんたちのような「声を上げる保守女子」の登場は、これまでの保守層にとっても、刺激的で歓迎すべき動きです。新しい波は、静かに、しかし確実に始まっています。
次の世代を支える覚悟
「期待に応えるため精一杯頑張ります」という言葉には、軽い希望ではなく、強い責任感が込められていると私は受け止めました。どんなに時代が変わっても、日本人としての誇りや道徳観、そして守るべき国の形を次世代に伝えていくことが、私たち保守層の使命です。
その使命に真正面から向き合おうとする彼女たちの姿勢を、私は素直に応援したいと思います。これからの彼女たちの成長が、日本という国の未来にきっと希望の光を灯してくれると信じています。
執筆:編集部A






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