
以下,Xより
【月のうさぎさんの投稿】
中国人をこれだけ優遇している国って、世界中で日本だけじゃないの?
— 月のうさぎ (@XU3F8wI1Csm5HQ2) April 10, 2025
確実👍、😤😠😠😡🤬
— 山涼2 (@bibiyuyu92) April 11, 2025
知っている人は知っている。
— 重右衛門 (@juemonh) April 11, 2025
今度の選挙で更に拍車が掛かるでしょう。
時間は少ないけどまだ間に合うと思います。
その割に感謝されて無いようだが。
— 隆 (@EZh59772) April 11, 2025
引用元 https://x.com/XU3F8wI1Csm5HQ2/status/1910464950365196501
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みんなのコメント
- 優遇して… 利用されて… 搾取され… 得るものはない 挙句、本来、 米国側にいなければならないのに、 反対側に必死で立とうとする議員たちや経営者たち いよいよ 排除のターンが迫ってきた そういう気がしますね
- アメリカの同盟国なのに ほんとおかしな話です 日本人より 中国人を優遇する 自民党はいりません #自民党政治を終わらせよう #日本人ファースト
- 公明党と自民左派と日中議連のせい
- お人好しの日本人の気質につけ込み、帰化人を政治や教育、メディア等あらゆるところに浸透させられてますね。 今すぐ駆除しなければ本当に日本が無くなる
- 媚中売国奴が、与野党の政治屋に山ほどいる国
- 世界中から信用されていない中国人をこれだけ優遇している国の間抜けさが国民を苦しめている。今すぐ手を打つ必要がある
- 「あご、あし、まくら付き」 小遣いもやっているし、不起訴も連発している。 支那人は誰も否定出来ない害人なのに。
- 本土と違って土地も買い取れるし、自国以上に優遇されてるよな
- 日本ほど中国人に優しい国って他にある?って思うけど、それが当然みたいな扱いされてるのが腹立つんだよ
- 優遇されて当然、感謝もなし、むしろ批判されたら被害者ぶるって構図、もう見飽きたよ
- 留学生支援とか技能実習とか、どこまで手厚くするつもりなの?日本人が苦しんでるのにさ
- 何もかも与えて、結果なにが返ってきた?って考えたら、もう答え出てると思うけどね
- このままじゃ日本は本当に中から壊されていく、じわじわ確実にね
- 感謝されるならまだしも、使われてるだけって分かってるのに動かない政治も終わってる
- また次の選挙で親中派が増えたら、もっと悲惨な未来になるってみんな気づいてるのかな
- そもそも外国人にここまで優遇してる国なんて他にないし、甘すぎるのもほどがある
- 自分たちが選んだ政府が、日本人より外国人を大事にしてる現実、ちゃんと見た方がいい
- 今が異常すぎるから、元に戻すだけでも批判されるって、なんかおかしくなってる
- もう我慢の限界って人、かなり多いと思う、見えてないのは当の政府だけかもしれない
- 中国にすり寄ってる政治家や経済人、今こそはっきりと線を引くべき時期に来てる
- 優遇して利用されて、結局損するのはいつも日本人って構造、いつまで続けるの?
- 日本のルールも文化も全部無視して、自分たちの都合だけ押し通す、そんなのあり得ない
japannewsnavi編集部Bの見解
異常な優遇の先にある、日本の歪み
「中国人をこれだけ優遇している国って、日本以外にあるのだろうか?」そんな疑問を目にしたとき、私も同じような違和感を覚えました。実際、日本国内での政策や制度を見渡すと、外国人の中でも特に中国人に対して「特別な扱い」とも言えるような優遇が散見されます。技能実習生制度や留学生支援、生活保護に関する対応、さらには企業や議会とのつながりまで、その範囲は非常に広くなっています。
問題なのは、これだけの恩恵を与えているにもかかわらず、相手からの「感謝」や「敬意」がほとんど見られない点です。むしろ、当然の権利のように振る舞う姿勢や、制度の隙を突いて不正に利用しようとする事例が後を絶ちません。日本人が真面目に税金を納めている一方で、その税金がどのように使われているのか。その一端が、感謝もされないまま外国人のために流れ続けているという事実に、私たちはもう少し敏感になるべきではないでしょうか。
一部の議員や経済界の中には、こうした現状に対して目を背け、むしろ関係を深めようとする動きも見受けられます。しかし、国益を考える上で、安易な迎合は百害あって一利なし。今こそ、日本が自国の立場を見つめ直す時期に来ているのだと感じます。
利用され、搾取される構図は変えられるのか
「優遇して、利用されて、搾取される。」この流れに歯止めがかからない限り、日本は国家としての重心を失っていくでしょう。かつては“モノづくり大国”と称された日本も、今では安価な外国人労働力に頼り、内需よりも外需を優先するような政策が進行しています。その結果、肝心の日本人労働者の待遇は低下し、若者の間では将来への不安が広がっています。
もちろん、真面目に日本社会に溶け込み、地域のために働いている外国人も存在します。しかし一方で、不正受給や虚偽申請、治安への悪影響といった問題が続出しているのも事実です。制度が甘いからこそ、悪意ある者たちにとって日本は「入りやすくて出にくい国」になっているのではないでしょうか。
それを許してきたのは、私たち自身でもあります。見て見ぬふりをして、声を上げず、結果的に現状を容認してきた。そのツケが、今こうして「排除のターン」として迫ってきているのかもしれません。いま動かなければ、次の世代が取り返しのつかない負担を背負うことになるでしょう。
選挙のたびに「見直し」が叫ばれながらも、結局は既得権益が守られ、実質的な変化が起きていない現実。このままでは、国民の我慢にも限界が訪れます。だからこそ、声を上げ、行動に移す必要があるのです。
本来の立ち位置を見失う危うさ
日本は本来、安全保障や経済の面で米国側に立つべき国です。しかし近年、一部の政治家や経済界のキーマンが、なぜか対中傾斜を強めています。その背後には、経済的なつながりや個人的な利益、あるいは国際的な圧力があるのかもしれません。しかし、だからといって国民の生活や安全を二の次にしてよい理由にはなりません。
私は、日本がこれ以上“曖昧な態度”を続けることに強い危機感を覚えています。中立を装っていても、現実には一方的に利用され、搾取され続ける関係が築かれている以上、それは対等な関係とは言えません。
時間は少ないかもしれません。しかし、まだ間に合うと私は信じています。日本人が目を覚まし、声を上げることで、この歪んだ関係に終止符を打つことができる。そして、本来あるべき日本の姿を取り戻すことができる。そのために必要なのは、まず現実を直視する勇気と、真っ当な方向への“揺れ戻し”を受け入れる覚悟です。
今は異常な状態です。だからこそ、正常化への一歩が問われているのだと思います。
執筆:編集部B






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