以下,Xより

【東雲くによしさんの投稿】
徐浩予は出馬するために帰化したヤバい中国工作員です。
— 東雲くによし(Shinonome Kuniyoshi) (@kuniyoshi_shino) April 7, 2025
「スパイの仲間」もいる! pic.twitter.com/Xg0RTrNzKL
眼差しは真剣でも頭のオツムは弱い
— まあまさん (@4194XX) April 7, 2025
今頃言説を変えられても一度失ったものは…
— 伽羅(きゃら) (@kyarajinnchouge) April 7, 2025
帰化人を排除しないと日本が奪われる
— 稲葉 幸 (@Inabamari) April 7, 2025
引用元 https://x.com/kuniyoshi_shino/status/1909103772074394035?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 自国の支那に保護して貰え!
- スパイ防止法早よして( ³ω³ ).。o
- 帰化前から 反日47組織との背後関係ありまくりやん
- 熱海の何をどう変えるんや
- そもそもなんでこんな記事書いてんの…? どこの新聞ですかね。明らかに頭おかしい。
- 帰化を取消せ、国外追放だ!
- スパイ防止法を可決成立して、逮捕追放を即行して欲しい。
- 大同党と言う中国共産党みたいな政治団体を立ち上げ熱海の中国人の為に市長になる。 熱海をリトルチャイナタウンにする気満々じゃねぇか! てめぇら全員、支那に帰れよ! 大迷惑だ。
- 日本の共産党とその支援者はスパイの仲間でしょう。分かりやすい。
- シナ人が勝手に熱海を変えるな。
- 中国共産党の工作員❗️帰化取り消し❗️
- でもこいつ頭悪いよな。わたしはスパイですって自ら自白するバカもいるんやね(`・ω・´)
- だいたいの移民と帰化人が仲間でしょ
- 中共じゃない他国籍からの帰化って数年かかるはずなんだが? そんな短期間で帰化できるのか? 日本の文化理解度についての面接があるはずなんだが?
- スパイなんですかね? 社民党の仲間じゃないのわからんけど。
- しかしこんなに間抜けなスパイっている⁇
- 取材のメディアもおかしいです
- 過疎地の自治体なんか狙われたらひとたまりもない。帰化一世の参政権はなくすべき。
- 中国人は全員スパイ 日本国民全員で守りましょう。
- ◯本共◯党か、、 仲間って、この返信できなくしてからも仲良くはなしてシャブ中かい? 違うとしても巻き添えで可哀想に
japannewsnavi編集部Aの見解
新聞記事の中に「日本国籍の取得を念頭に、来年の市長選に向けて」といった記述を見つけ、私は強い関心を抱きました。そこには、ある人物が市長選出馬を視野に日本国籍を取得し、新たな政治団体を結成して活動を本格化させているという情報が書かれており、またその人物が中国出身であることも明確に触れられていました。
こうした流れを目の当たりにして、私がまず思ったのは「国政でも地方でも、選挙というものがいかに開かれているか」ということです。日本では、帰化した人であっても法律に則って条件を満たせば立候補できる。これは、民主主義国家としての懐の深さを示す一方で、慎重に監視されるべきリスクもはらんでいると私は考えます。
実際のところ、国籍を取得すれば法的には「日本人」として扱われるわけですが、それだけで十分なのかといえば、答えはそう単純ではないと思います。特に政治に関わるとなれば、その人物がどのような思想を持ち、どのような背景を持ち、どのような利害関係を持っているかは、極めて重要な判断材料です。国籍という一枚の紙の上での情報よりも、その人物が実際に何をしてきたか、何を考えているかのほうが、むしろ問われるべきだと私は感じています。
今回の件では、問題の人物が特定の中国人コミュニティとの関係を持ちながら、地元で商業的な基盤を築き、そこから政治的な動きに発展している様子が見て取れます。これは一見、地域活動の延長とも捉えられるかもしれませんが、背景にどのようなネットワークが存在しているのかという点については、やはり注意深く見ていく必要があるでしょう。
とりわけ、日本という国は長らく「性善説」に立って制度を作ってきたところがあります。帰化の審査についても、表面的な書類や面接が通れば、比較的スムーズに日本国籍が取得できる仕組みとなっていると聞きます。これは裏を返せば、巧妙に日本に入り込み、合法的に政治参入を果たすことも可能だということを意味します。こうした点に関しては、国家安全保障の観点からも再考が求められる段階に来ているのではないでしょうか。
私自身、外国籍から日本に帰化した方々すべてに疑いの目を向けるつもりはまったくありません。真摯に日本を第二の祖国と考え、地域社会の一員として責任を果たしておられる方々も数多くいらっしゃいます。しかし、だからこそ、逆にその善意を利用して入り込もうとする勢力に対しては、毅然とした警戒感を持つべきだと考えます。
今回の記事の中で、特に気になったのは「仲間と政治団体を立ち上げた」とされる点です。この「仲間」が誰なのか、どのような意図を持っているのか。またその団体の資金源や支持母体はどうなっているのか。これらは決して単なる内部事情にとどまる話ではなく、地方自治の健全性そのものに関わる重要な問題です。
私たちが今考えるべきは、「制度の網の目」をくぐるような形で、日本の政治構造に影響を及ぼそうとする存在が現れたときに、果たしてそれを見抜けるのか、そしてそれに対してどう対応できるのかという点です。法律は常に完璧ではありません。だからこそ、私たち国民一人ひとりが、健全な感覚を持って物事を見ていくことが、民主主義社会を守る上での鍵になるのだと思います。
民主主義というものは、多様性と寛容性を尊重する制度ですが、それと同時に、「無防備」であってはならないとも思います。政治において「信頼」がすべての土台になる以上、その信頼が意図的に利用されるようなことがあってはなりません。開かれた社会であるからこそ、外からの影響が制度の隙間を突いて入り込む可能性にも備える必要があるのです。
この件を通して改めて感じたのは、「国を守る」という意識の必要性です。それは軍事だけでなく、情報、経済、法制度といったすべての領域に通じています。地方選挙ひとつをとっても、それは国家の中枢につながる道です。その入口である候補者一人ひとりが、どのような信念と経歴を持ち、どこに重心を置いているのか。そうしたことを国民がしっかりと見極めていくことが、これからの日本にとって極めて大切になってくると私は思います。
執筆:編集部A






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