
NewsSharingによると…
【コメント】法務大臣罷免を求める署名活動でもやりますか?
・やれることは、日本国民全員が国会議事堂前取り囲むぐらいの大規模デモするしかないと思います。それぐらいしないと、現状止められませんし、国際社会にこの日本の危機的状況をアピールする必要があります!
・国民の敵認定します
・政治家のアカウントは他人をブロックしたりミュートしたりリプを閉じたり出来ないという規則を作ってくれないかな。政治家がアカウントを登録する時にそういう規則を必須にするようにイーロン・マスクにお願いしたい
・法務局も左派に乗っ取られてますね
(略)
帰化の取り消しを決定する権限を持っている日本の法務大臣、鈴木馨祐は徐浩予の帰化取り消しを求められ続けた結果、返信欄を閉じるような人なので無理ですね。 https://t.co/143YcOgZf4 pic.twitter.com/8bGDBfxRM7
— けまな (@naiyo0101) April 4, 2025
中国工作員の徐浩予はもう隠そうとしない。熱海市だけではなく、日本を中国の東海省にすることを宣言した。
— 東雲くによし(Shinonome Kuniyoshi) (@kuniyoshi_shino) April 4, 2025
この投稿は投稿1時間後に削除した。 pic.twitter.com/eAAg8hdlsG
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【一華さんの投稿】
逃げました
— 一華 (@reo218639328632) April 5, 2025
【悲報】法務大臣の鈴木馨祐さん、帰化の取り消しを決定する権限を持っているのに、熱海市議選に出馬して国境を廃止し世界を統一すると言っている『徐浩予』の帰化取り消しを求められ続けた結果、返信欄を閉じてしまう https://t.co/N46qkwWuWG
正体がバレましたね
— MAMA (@1971MAMA) April 5, 2025
工作済
— 昭和は遠くに成りにけり (@iCtrvg84ufWq4WQ) April 5, 2025
やっぱり、この内閣は日本人よりも中共の方を見てるんだなあ😟
— 神野慶次郎 (@kaminokeijirou) April 5, 2025
引用元 https://newssharing.net/suzukikeisuke3
最新記事
-
国内辺野古転覆事故で沖縄・玉城知事「『偏向的な平和教育』という言葉が独り歩き」と懸念[産経]26/04
-
国内元気な赤ちゃん産んで…神奈川・鎌倉市、妊婦にコメ毎月10キロ配送 受け付け開始半月、すでに申し込みが殺到[Yahoo!]26/04
-
政治自民が滋賀知事選擁立断念、各地の苦戦背景[47NEWS]
-
SNS自民党大会での自衛官歌唱めぐり、弁護士らが刑事告発人を募集していると話題に[26/04]
-
国内制作費は月約2万5000円「AI都知事ユリコ」が誕生 小池都知事「ちょっとかわいすぎるかな」[日テレ]26/04
-
国内出産費無償化、分娩費全国一律に健康保険でカバーに産科医ら「産科施設撤退招く」[産経]26/04
-
国内「店を閉じるしか」インド料理店が悲鳴 外国人に資本金3千万円の壁[朝日]26/04
-
国内性暴力教員は免職 「原則」文言削除 文科省が指針改定[毎日]26/04
-
海外中国がパンダ2頭をアメリカに貸与 トランプ氏訪中前に発表 期間は10年の予定[テレ朝]26/04 ※動画
-
国内中国を輸出拠点にと日産社長[共同]26/04
-
国内【大型連休、首相ら11人外遊】計21カ国、衆参で了承[共同]26/04
-
経済現役世代の保険料引き下げると首相[共同]26/04
-
国内【外務省】USAID資金減少の影響を受けた国連開発計画と日本が協力関係をさらに強化 昨年は383億円超拠出[26/04]
-
国内【出生数は初の68万人割れ】25年出生率1.13前後 民間試算[日経]26/04
-
経済【パスポート手数料44%下げ8900円】7月から、大人は期間5年廃止[日経]26/04
-
国内【エホバ信者 手術断られ医大を提訴】-Yahoo!
-
国内政府、家事支援に国家資格創設 利用促進で離職減目指す[共同]26/04
-
海外【シンガポール】景気悪化で、政府トップ自ら給与カット「国の責任は自分が負う」「国民に求める前に自らが耐える」過去発言が再び注目
-
政治【政府】国連難民支援に約119億円超拠出 高市政権でも協力継続[UNHCR]
-
国内【外国人年金脱退一時金】制度は見直しも…日本人は原則強制加入で脱退不可なのに、外国人は脱退で一時金GET!→再入国18万人 無年金・生活保護「6000億円規模」負担試算
-
国内【緊急事態条項】自民、国会議員任期延長へ集中討議を提案[動画]26/04
-
国内東京都、14歳以下の都民に1.1万円支給へ 13日から順次開始[毎日]26/04
-
国内シングルファザーYouTuber、突然の収益化停止に困惑「危険、虐待いっさいない」AI誤判定を訴え集まる同情[Yahoo]26/04
-
国内【外国人の在留資格取り消し増加1400件】今後の焦点は「永住者」9年に取り消し厳格化へ[産経]
みんなのコメント
- やはり味方か
- 卑怯者 月餅か
- 答えないのが答えですね
- 選挙に出る人が日本を侮辱しあきらかに侵略しようとしてるのに法務大臣として情けないです。 熱海の旅館の実態知ってますか?
- 法務大臣の鈴木馨祐自体帰化取り消しされるべき。
- なんて人なんだ…仕事しろ
- 情けないやっちゃ
- やっぱり、この内閣は日本人よりも中共の方を見てるんだなあ
- コイツはトイッツ会だっけ?
- こやつの動静を注視してますが、学歴だけで役職に起用されてる印象が強く。 本当に役ただず!使えない!
- 仕事せいや
- じゃあ次はどこに問い合わせたらいいのかな? 法務大臣が通信欄閉じたからと言って帰化取り消しの要望が消えるわけではない
- コイツマジでなんの役にも立たん はよ辞めろ
- ドリル優子 ブロック太郎 この方は何がいいです?
- 国民の署名が集まれば裁判官も議員も罷免できるようにしないといけない!
- 司法への監督責任があるにも関わらず、逃げるとは何事やねん
- この鈴木も工作員だということだな
- 逃げるな鈴木馨祐!!! 卑怯者!!日本のために戦え!! 徐浩予の帰化を取り消せ!!
- 鈴木は無能だよなー というか石破の仲間はみんな無能
- 法相、ちゃんと日本人として決着をつけてくださいね。また嘲笑の対象になりますよ。
- こういうやる気のない人は、辞めてもらいたいですね。
- この人もそうなのか? 理由を言わせないと
- 自らの「務」を・・・ 放棄した・・・ 「放務」大臣
- 最低の内閣は国を売るだけが目的と分かる。
- 石破政権の大臣は全員ゴミです。
japannewsnavi編集部Aの見解
SNSを見ていると、時折どうしても目を背けたくなるような投稿に出会うことがあります。最近話題になったのは、ある地方自治体の選挙に関わる人物による発言をめぐっての騒動でした。個人名や具体的な候補者についてここで触れるつもりはありませんが、その人物の過去の投稿内容が注目され、多くの人から懸念の声が上がったのは事実です。
ことの発端は、その人物がSNS上で発信していた一連の言葉にあります。国境の廃止や世界の統一といった、現実的とは言い難い主張に加え、日本の宗教施設や伝統文化に対して否定的な言葉を繰り返していたことが記録として残っていました。日本社会や日本人そのものを揶揄するような表現も見られ、それらの発言が大きく拡散される中で、多くの国民が不快感を表明するに至ったのです。
こうした中、SNSでは次第に「この人物は本当に日本社会に適応する意思を持っているのか」「日本国民としてふさわしいといえるのか」といった疑問が広がり、さらには「帰化を取り消してほしい」といった強い言葉も目立つようになりました。
このような声が出てくる背景には、日本人が大切にしてきた価値観や文化が、あまりにも軽んじられているように感じたという根本的な感情があるのだと思います。長い歴史の中で、私たちは地域や家族、郷土、そして国家という単位を重んじて暮らしてきました。それが突然、「国境なんていらない」「神社は閉店すべき」などという極端な言葉で否定されれば、反発が起きるのも無理のないことです。
もちろん、日本には「表現の自由」があります。どれほど突飛な主張であっても、それを口にする権利は憲法で認められています。とはいえ、自由には責任が伴うのもまた事実です。発言が自由であるからといって、相手を不必要に傷つけたり、公共の秩序を大きく乱すような発言を続ければ、それに対して社会が強い違和感を覚えるのは自然なことでしょう。
ここで考えたいのは、「表現の自由」と「公共の秩序」のあいだにある、きわめて繊細なバランスです。たとえば、「国境をなくす」という主張を理想として掲げること自体は、思想信条の自由の範囲内かもしれません。しかしそれが、現行の法制度や国の安全保障、そして国民感情とあまりにもかけ離れたものであるならば、そこにはどうしても違和感がつきまといます。単なる空想や理想論では済まされない重さが、政治の世界にはあるからです。
さらに、今回のようなケースでは、当人が帰化者であるという情報も広く知られてしまったことで、「帰化制度そのものの在り方」について疑問の声が向けられる事態となりました。本来、帰化とはその国に誠実に根付き、社会に貢献する意思と能力を持った人に与えられるものです。だからこそ、多くの国民が「これは制度の趣旨と合っていないのでは」と感じたのでしょう。
実際に、SNSでは「帰化を取り消すべきだ」「そもそもこのような人物に国籍を与えたことが間違いではないか」という声が多く見られました。中には過激な表現もありましたが、そこに至るまでの経緯や背景を考えれば、単なる感情論とは切り捨てられない部分もあると感じます。
一方で、こうした反応がすぐに「排除の論理」や「思想の弾圧」に結びついてしまうのもまた危険です。重要なのは、批判する側にも冷静さが求められるという点です。制度への疑問や不満を持つことと、個人に対して過剰な攻撃を加えることは、本来分けて考えるべきです。そしてその冷静さを守り続けるためにも、私たちは一人ひとりが、制度の意味と限界を理解し、意見を交わす土台を共有することが必要だと感じています。
今回のような問題が表面化すると、どうしても感情的な意見が目立ってしまいます。しかし、それらの声の背後にあるのは、「大切にしてきた社会の秩序が壊されてしまうのではないか」という深い危機感であり、必ずしも排外的な意図ではないということも、忘れてはならない視点だと思います。
国籍や出自、思想の違いを問わず、日本という国の秩序や文化を尊重する姿勢を持つこと。それが真の共生の第一歩であり、私たちが求める「日本国民らしさ」の原点なのかもしれません。
執筆:編集部A






コメント