以下,Xより

【NEOヨジョン2さんの投稿】
外国人なら…
— NEOヨジョン2 (@northkoreayo2) April 2, 2025
パスポート偽造しても
強盗しても
女性に乱暴しても
人を刺しても
大麻密輸しても
覚醒剤密輸しても
ひき逃げして人が◯んでも
不起訴
まさかそんなポンコツな国家あるわけ無いよね
それがね…あるんですよ!奥さん
— kei (@kei_180_1) April 3, 2025
知ってます?日本って国
トップ居眠りして裏金やったり、ハニトラあったりしてても高級取りがいる国なんですよ
あり得ない事を今してる
— SKYハート 愛 (@lovemana44) April 3, 2025
ようですね
本当にそれって
日本人がしてる事なのでしょうか❓️❓️❓️
自分の国の国民を苦しめる
そんな国って有るんで
しょうか❓️❓️❓️
凄い疑問ですよね🖤🖤🖤⚠️⚠️⚠️⚠️
えぇ💦このご時世そんな国家全世界探してもある訳無いじゃないですか⤵⤵😳
— 麦酒🍻 (@3wqvwwfWg5hwAs8) April 3, 2025
この日本以外…😅
引用元 https://x.com/northkoreayo2/status/1907583731126382698
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みんなのコメント
- 今の日本
- それが、実はあるんですよ。 東の小さな島国らしいですよ! 外国人には天国ですよね。
- ウイグルの方たちもこんな気持ちだったんだろうな..
- (−_−;)アナタ、ご存じ無い?。。。
- 外国人特区国家
- 非道国家
- あるよー
- 絶対有ってはいけない😡
- まさか、あるわけが、、、、、、、、まさか!Σ(゚Д゚)
- あるんだな、これが、、、
- は〜い有ります日本と言う国、です、、、
- 正義が実現出来ないとこの国は滅亡しますよね。 不起訴にした理由をきちっと説明してもらいたいものです。
- それを支援する政党があるからじゃないですかね。
- 腐敗しまくった政を司るアホがトップの国ならよく知ってます
- 至宝の武器化デスネ〜!! 表面上は民主主義国家を謳っていますが、実際は真逆です!!!
- 司法に日本人じゃ無い人ばかりだから本当に酷い
- あります。 日本と言う国です。
- これって 民族浄化をやっているかと 別名ジェノサイドかな 今は 日本人静かに生活してた方がいいかも 天の裁きまで
- それが残念ながらあるんですよ… 本当に嫌になりますね
- あるじゃん 日本じゃん
- あったわ~。
- 当たり前の事が出来ない国、日本
- ところが、有るんですよ〜
- それらの罪で即死刑の国もある それくらいしないと抑止力は働かない
- 外国なら一つ間違えたら死刑か無期ですね
japannewsnavi編集部Aの見解
最近、ニュースやSNSなどで「外国人による犯罪」とされる報道を目にする機会が増えたように思います。強盗、傷害、薬物の密輸、あるいは逃走や不法滞在といった案件まで、耳を疑いたくなるような事例が少なくありません。もちろん、そうした報道が一部であることは承知していますし、外国人全体を一括りにして語るつもりはありません。しかし、それでも、ある種の違和感を覚えるのです。
それは「なぜこんなにも重たい事件が、時に不起訴や軽い処分で済んでしまうのか?」という疑問です。日本人であれば、相応の厳しい裁きを受けるようなケースであっても、外国人の場合は不起訴になる。そうした印象を抱いている国民は少なくないのではないでしょうか。実際にSNSでも、「こんなことがまかり通って良いのか」といった声が見られるのは、そうした疑念が広がっていることの表れかもしれません。
私は、この違和感の背景には、日本の司法制度における「慎重さ」と、国際的な配慮のバランスが問われていると感じています。日本の検察は、起訴するからには確実に有罪を得るという姿勢を基本としています。そのため、証拠が不十分な場合には不起訴にすることが多く、それが日本人であっても外国人であっても適用される原則であるはずです。
ただ、国民感情としては「どうしてこんなに明らかな事件が立件されないのか」という不満が生じてしまうのも当然です。特に、被害者側が泣き寝入りのような形になってしまった場合、その思いはより強くなるでしょう。司法の世界が冷静に事実と証拠を見ている一方で、一般市民は「常識的な感覚」で判断します。そのギャップが違和感となって表れているのだと考えます。
さらに言えば、日本という国が本来持っていた「法の下の平等」や「厳格な治安維持」という価値観が、時代とともに揺らぎ始めているのではないかという危機感も拭えません。近年のグローバル化に伴い、外国人観光客や技能実習生の受け入れが加速しています。そのこと自体は悪いことではありませんし、日本社会の活力を保つために重要な側面もあるでしょう。
けれども、社会の安全や秩序という根幹を支える「法の運用」が、過度な“配慮”や“国際的な視線”によって歪められてしまうとすれば、それはやはり見過ごすことはできないのではないでしょうか。国家には、自国の国民を守るという最優先の責任があります。その責任を果たすために、司法もまた厳正であるべきです。
一方で、冷静に考えれば、日本人による犯罪も決して少なくありません。報道の偏りやSNSの切り取りによって、まるで外国人犯罪が急増しているかのように見えることもあります。私たちは、そうした情報の受け取り方にも一定の注意を払う必要があります。問題は、国籍ではなく「違法行為に対する処分のあり方」そのものにあるのです。
そしてもうひとつ、今の司法の姿勢に対して、私が抱くのは「日本人が大切にしてきた秩序や価値観が、後回しにされていないか」という懸念です。たとえば、地域の住民が安心して暮らせる社会、安全な通学路、夜も安心して出歩ける町――こうした当たり前の風景を守るためにこそ、司法や行政は毅然とした態度を貫く必要があると感じます。
もちろん、すべての外国人が危険だというような乱暴な議論はあってはなりません。多くの外国人が日本の文化やルールを尊重し、真面目に生活していることは大前提です。だからこそ、違法行為に対しては厳しく、公平に対処する姿勢を見せることで、日本社会全体の信頼感を高めることにもつながるはずです。
これからの時代、日本はさらに国際化が進むでしょう。その中で「日本人として守るべきものは何か」「司法に求められる姿勢は何か」を問い続けることが重要だと感じています。ルールに厳しい社会は、決して冷たい社会ではありません。それは、誰にとっても安全で、公正で、信頼できる社会への第一歩だと、私は信じています。
執筆:編集部A






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