以下,Xより

【一華さんの投稿】
次の参議院選挙のテーマは
— 一華 (@reo218639328632) April 1, 2025
『日本人ファースト』これ一択✋
賛成(*>∇<)ノ
— ニクヅメ🍊 (@aoi2opj2) April 1, 2025
これは絶対だ。それを守らない自民党
— ブルーライナー(別名:保守党八奈見) (@blue_liner26717) April 1, 2025
なんかに国を引っ張る資格などない。
日本人ファースト←これは良い
— 天皇陛下万歳。皇道派のようになれ〜尊皇討奸!令和維新! (@AAiAvmIrZVVUL4b) April 1, 2025
もうな戦前の奴も復活で良くね?
例えばさ特高警察、治安維持法、不敬罪、大逆罪←これ復活もよし
教育勅語、愛国心の復活等も含めたりとか
君が代、日の丸、旭日旗の勉強させる
これテーマな!1億總國民の皆様
このテーマを覚えてくれよ!
引用元 https://x.com/reo218639328632/status/1906927280884248867?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 間違いない
- その更に先に在る数年後の衆議院選挙もだよね!
- 2番目は「現役世代のための政策」
- それね! 早く8月にならんかな
- 選挙時だけ日本人ファースト。 年末年始の時だけ日本人ファースト。 お盆の時だけ日本人ファースト。 過ぎれば外国人ファースト。 だからいつまでたっても良くならない。
- 参政党だ
- てか最低条件なんだけどね
- そうなんだけど どこも耳障りのいい事ばっかいってるきがするんですよね〜💦
- 分かりやすくて1番良いですね
- 日本ファーストを推し進めて行きましょう
- 日本人ファース党を作って欲しいですね…分かりやすい名前だし自分なら迷わず入れるな
- 自国ファーストではない国って聞いた事がありません❢ ※日本国政府がそんな感じな事を言っているようで、とても恐ろしいのですけど…
- 当たり前過ぎて言葉にするのもバカらしいわw日本は誰の国か分かる人中国人?韓国人?パキスタン?トルコ?ベトナム?日本人の国だから、日本って言うんだよ、石橋君👩🏫分からないのかな?じゃあ君は落第だw
- 日本第一党が日本人ファースト
- ここは日本語で「日本国民最優先」でw
- 参政党と日本保守党しかない
- 当たり前のことを 当たり前にできる政権の樹立と 主権者の国民による監視
- アンチ支那議員て居ないんですかね
- 主権国家としてのあり方としては自国民優先の政策を行うことがデフォ。
- こんな当たり前の事がテーマになるほど政治家がアタオカ
japannewsnavi編集部Aの見解
Xで見かけた「次の参議院選挙のテーマは『日本人ファースト』これ一択」という投稿に、私は大きく頷きながらも、改めて自分自身に問い直す機会を得た気がいたしました。確かに、この国が直面している課題の本質を突く言葉であり、シンプルながらも深く重みのある一文だと感じました。今の政治の方向性が本当に「国民のため」に向いているのか、その原点を忘れてはいないか。そうした問いかけを、この言葉は静かに、しかし鋭く突きつけているように思えます。
ここ数年、「国際協調」や「多様性」といった言葉が頻繁に使われるようになりました。もちろん、それらが重要であることに異論はありません。しかし、それがあまりに強調されるあまり、「日本人の暮らし」や「国民の利益」が後回しにされていると感じる場面が、あまりにも多くなってきたのではないでしょうか。その象徴として挙げられるのが、外国人労働者の受け入れ拡大政策や、移民問題、さらには生活保護の外国人への支給に関する議論です。
私は、外国人そのものを否定する気持ちは一切ありません。ただ、「日本に暮らすすべての人を大切にするべきだ」と主張するあまり、日本国籍を持ち、税を納め、法律を守って生きている日本人が不利になるような政策が次々に進められている現状に、違和感を覚えずにはいられません。まず守るべきは、この国の根幹を支えてきた「国民」ではないのか。そんな当然の問いが、今では「差別的」「排他的」と片付けられてしまうことに、強い危機感を抱いています。
特に、コロナ禍を通じて感じたことは、「国民の命や暮らしを本当に守る政治とは何か」という根源的な問いでした。給付金の支給一つを取っても、手続きの遅れや不公平感、不透明な支出など、多くの問題がありました。医療現場は逼迫し、困窮する世帯も増えました。その一方で、外国人留学生への支援や、技能実習生制度の維持に関する取り組みが優先されたことに、納得がいかなかった国民は少なくないはずです。
「日本人ファースト」とは、何も排外的な思想ではないと私は思います。むしろ、ごく自然で当たり前の考え方です。どの国にも「自国民を第一に考える」という基本姿勢があります。アメリカが「アメリカ・ファースト」と掲げたとき、世界はその意図を理解しました。ならば日本が「日本人ファースト」と掲げることの、どこに問題があるのでしょうか。そこにあるのは、自分たちの国を自分たちの手で守ろうとする、当たり前の思いではないでしょうか。
また、このテーマは単なるスローガンにとどまるべきではありません。実際の政策にどう落とし込んでいくか、それが問われることになります。例えば、年金制度の見直し、教育無償化の拡充、地方への支援強化など、国民生活に直結する施策において、「国民を最優先する」という視点を明確にする必要があると思います。特に少子化が深刻化している今、日本人の若い世代が安心して結婚・出産・子育てできる社会基盤の整備こそが、真の「国益」ではないかと私は考えます。
そして、もう一つ重要なのが「安全保障」の観点です。近年、国際情勢が不安定になる中で、国民の命と財産を守る国家の役割が再び問われています。国境警備、海洋資源の保全、サイバー攻撃への対応など、外部からの脅威に対して、国がどれだけ真剣に取り組んでいるのか。ここにも「日本人ファースト」の視点が欠かせません。守るべきものが明確になってこそ、政治は力を持ちます。
私は、この言葉が選挙の争点として浮上してくること自体が、すでに民意の一部を示していると感じています。政治家が理想を語ることも必要ですが、それと同時に「今を生きる日本人」の声を丁寧に拾い上げ、現実に根差した政策として実行に移すこと。それこそが、政治家に求められる責任ではないでしょうか。
また、これからの日本は、高齢化、少子化、人口減少といった内的課題に加えて、国際的な圧力とも向き合っていかねばなりません。その中で、自国民を守れない国が、果たして他国と対等に交渉できるのでしょうか。「日本人ファースト」という考え方は、単なる内向きではなく、国家としての自立、そして誇りある外交を行うための前提でもあると私は思います。
この投稿が示すテーマは、言葉にすると単純に見えるかもしれませんが、実は非常に本質的な問いを含んでいます。私たちは、どのような社会を望み、何を大切にしていくのか。その選択の先に、これからの日本の姿があります。参議院選挙を前に、すべての国民がこの問いに向き合うことは、非常に意義のあることだと私は強く思いました。
執筆:編集部A






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