以下,Xより

【東雲くによし(Shinonome Kuniyoshi)さんの投稿】
徐浩予は須田浩という日本名で出馬するよ。情弱の熱海市民は騙されます。 pic.twitter.com/foQzOdFmc8
— 東雲くによし(Shinonome Kuniyoshi) (@kuniyoshi_shino) March 23, 2025
そりゃあそうだ
— しがらきの船乗り (@Yg9Tmp0SSD) March 23, 2025
熱海市民これ知らないもの
この事務所の住所って本物ですかね?めちゃくちゃ山奥の一軒家でした。こんな所にマセラティ停められる?怪しさしかないですね。
— あとで考える (@taka8941_) March 23, 2025
通名廃止!
— サマンサ (@Etluem356e) March 24, 2025
そもそも、なぜ帰化したら名前を変えられるのかも謎
引用元 https://x.com/kuniyoshi_shino/status/1903794725523779836?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 熱海市民に広めなくては!
- なんとか熱海の方でシェアしないと
- ご高齢の方は個人で挨拶され、優しくされるとつい投票してしまいます それを阻止しなければいけませんね
- Xでどんなに騒いでも…見てない人市民の方が圧倒的に多いのだから近隣の方が行動しないと手遅れになりそう…
- 熱海に両親や祖父母がいる方は全力で説得する必要がありますね。
- 黒川何ちゃらのつばさの何ちゃらは、こういうところで力を発揮すべき笑
- 誰かの戸籍背乗りしたかぁー?
- 熱海市の人口動態に注意が必要ですね。急激な流入が無いか。
- 通名=偽名なので失格落選
- 戦前の名投手スタルヒンの日本名みたい(須田博)
- スタルヒン→須田博 の丸パクリ
- 酢ダコ とおぼえてください。
- 取り敢えず、本人の演説聞いたら日本人じゃない事はわかると思います。 後は対抗が出るかですが、現職の市長はまだそう言った事は表明できないみたいですね。熱海市役所市長宛にに続投する意思があるかの質問を送り回答待ち。
- これみて思うけど、ブロックしても見れる様になったのは価値があるのかもって思う
- 熱海市民に周知しましょう!
- 他の人は大丈夫なんかな?
- 須田浩は通名偽名 本名徐浩予
- 青野さんも一体何者? この方も通名かしら? 地図でみたらとても事務所とは思えない薄暗くて人の気がない場所だったけど…
- ネットで知った人は 身近なお年寄りに 時間をかけて 話しをしましょう! あと、できる限り一緒に 投票に行きましょう!
- 熱海市民の皆さま、須田浩(=徐浩予)という名前を覚えておいて下さい。彼は日本を中国人が住みやすい場所にする為に市長に立候補します。
- 対抗馬が全然いない! って状況にしたらいけないので熱海の皆さん出馬してー
- いいねが一万以上で リポストが半分以下ってのが 日本の弱い所。情報拡散 させないと何の意味も無い。 情報戦争は拡散力が最重要
- 熱海とか大分いってないな 今はチャイナくるのか…
- 受からせたい人がいないと、消去法でコイツが受かっちゃうんだけど
japannewsnavi編集部Aの見解
最近、熱海市長選に立候補を表明しようとしている人物が注目を集めています。この人物、徐浩予氏(日本名として須田浩を使っている可能性があるとも言われています)は、現在、SNSなどでその意向を示し、熱海市民の関心を引いています。しかし、選挙戦に向けた発表を見ていると、慎重な視点での確認が必要であることを痛感します。
選挙において最も重要なことは、候補者の本質と、その人物が掲げる政策がどのように市民に影響を与えるかをしっかり見極めることです。徐浩予氏が日本名の須田浩を使っているということは、日本における市民にとっては、情報の信頼性や背景に関して不安を抱かせる要素となることは理解できます。特に、他国からの影響を受ける可能性がある人物に対しては、市民一人ひとりが慎重にその人物像を見定め、投票する際に適切な判断を下すことが求められます。
現在、SNS上で徐浩予氏の発信内容を確認すると、一部の内容が問題視されることもあります。こうした情報を扱う上で重要なのは、発信されるメッセージがどれほど信頼できるものか、そしてその背後にある意図が明確であるかという点です。特に選挙という重要な時期においては、市民が受け取る情報の精度と透明性が、選挙の公正性を担保する大きな要素となります。
また、熱海市民にとって、今回の立候補者がどのような人物であり、どのような背景を持っているかは大きな関心事であるはずです。特に、選挙という重要な局面においては、情報の取り扱いに対する注意が必要です。もし、特定の利益団体や外国勢力との結びつきがある場合、それが市民に与える影響を事前に把握しておくことは非常に重要です。そのため、今後も候補者の過去の活動や発言内容、さらにはその人物の政策が熱海市民にどう影響するのかを見極めることが大切です。
一方で、徐浩予氏が熱海市長選に立候補する意図や目的については、まだ不確かな部分も多いため、市民としてはその動向を注視し、十分に情報収集を行うことが求められます。立候補表明をしたからといって、それが必ずしも信頼できる政治的判断を下す人物であることを意味するわけではありません。政治家としての信頼性や能力を測るためには、その人がどのように選挙戦を展開し、どのような政策を掲げるのかを見ていく必要があります。
また、最近ではSNSなどで簡単に情報を発信できる一方で、その情報が誤解を招いたり、偏った視点から発信されることもあります。このため、選挙戦においては正確で公正な情報の発信が求められることは言うまでもありません。特に、選挙に関する発信が多くなる時期には、虚偽の情報が流れやすい環境が整っているため、市民一人ひとりがその情報の真偽を確認し、冷静に判断することがますます重要になります。
今回、徐浩予氏が熱海市長選に立候補しようとしている件について、特に注意深く見ておくべき点は、その人物が発信する情報がどれだけ透明で信頼性のあるものであるかということです。選挙において最も重要なのは、候補者の能力とその人物が掲げる政策が市民にとって有益であるかどうかをしっかりと見極めることです。そのため、SNSを通じての情報だけでなく、選挙活動の全体像を把握し、市民として適切な判断を行うための材料を集めることが求められます。
日本の政治において、選挙は市民の権利を行使する重要な機会であり、慎重に判断を下すことが必要です。特に、選挙に関する情報が不確かである場合、無責任な情報や誤解を招く表現が社会に与える影響は計り知れません。だからこそ、私たちは情報を鵜呑みにせず、しっかりと確認し、健全な民主主義を守るための意識を持つことが必要なのです。
執筆:編集部A






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