以下,Xより

【湯浅忠雄さんの投稿】
日本政府はいきなり移民というと怖がるから、まずは多文化共生で慣れてからと思っているかもしれません。
— 湯浅忠雄 YUASA TADAO (@GrwaNnKqMn5nG68) March 18, 2025
しかし、まったく慣れるどころか、日に日に苛立ちがつのります。そしてどれだけ入れる気だろうという不気味さしかありません。
多文化共生は素晴らしいことのはずなのに
— アキちゃん (@Nm53KfwTPgP1F2x) March 18, 2025
どんどん外国人が増えて多文化共生が進んでいるのに
素晴らしい社会になるどころか治安が悪くなったり
土葬問題が勃発したりと嫌な社会になったりしてるのはなんで?
>>日に日に苛立ちがつのります。そしてどれだけ入れる気だろうという不気味さしかありません。
— torao (@nmL2sbvGPQpDa49) March 18, 2025
本当これ!まともな日本人は同じ心境だと思います!
DSの目的は日本独自の秩序・文化・社会を破壊することですから。
— おもち_Omochi (@JP369x369) March 18, 2025
自民党政府は容赦なく入れ込むつもりではですよ。
一刻も早く自民党を終わらせなければ!
引用元 https://x.com/grwannkqmn5ng68/status/1901857448790790171?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 日本人が消え去るまで入れるのかと
- おっしゃる通り【多文化共生】🟰【移民】の事。政府の詭弁
- 世界一治安が良いとといわれていた国体を壊してまで移民を進める意味が全くわかりません 大反対
- 経団連にファーウェイとかバイトダンスとかテンセントいるんだよね
- 絶対に慣れない!! お役人さんの自宅で全員分けて面倒みたら。
- 「お試し期間」が終わったら、帰っていただけませんかね?
- 多文化多様化が、うまくいくワケがないでしょう。考えるまでもありません。民族は何千年経っても、肌の色も違うし、言葉も違うし、食べ物も違うし、躾も違うし、宗教も違うし、文化も違うし、住む場所も違うしなどで、共生なんか できるワケがないのです。同一の国にいたって、別々ですから。
- 日本政府が移民を認めないのは 犯罪対策したくないからだそうですよ 犯罪対策はしなくて外国人をどんどんいれる方針だそうです 玉木代表「国家は移民を認めない為、対策をしない。 財政力無い自治体は、治安悪化の一途。」
- いきなり殴りかかってきたりタンやツバを吐きまくったり並木のアカシアの花をとっては髪に飾ったり土葬をさせろと言ってきたりその他諸々。すぐ隣の国も地球の裏側の国もその間の国も日本人とは気質が合いません。多文化共生という”まやかし”。
- 全くその通りです。 こっちはこんなに不安やら迷惑やらイライラやら増税やらなのに 岸田兄弟が儲かると言うのも腹が立ちます。
- 欧州の失敗が反面教師です。
- 移民受け入れなら、同化政策一択です!
- 多文化共生を強制されて本当にうんざりです😓
- 打倒自公政権✊✊✊✊
- もう実際は移民してますよね・・・簡単に帰化もできるようだし。。日本人を薄めて無くしたいんでしょうね
- 神奈川がシンガポールになる可能性がある
- 無能な政治家は対処療法しかできません更にギリギリまで先送りします。😠売国親中政党の自民、公明、維新、立憲民主🤮などはもう日本に要らないと思います次の選挙からリセットしていきましょう😤
- 今までのやり方で良かったのに、エマニュエルが大使になった途端にLGBTQとか多文化とかこれって日本解体の罠だよ。by world DS
- 泣き寝入りみたいな弱腰のバカがコメントしまくってるせいで外人に好き放題にやられてる日本人。とにかく夏には腐れ自民のカスをぶっ潰そうぜ。
- 多様性を強調してますもんね、そんな必要ないんですけどね。
- そりゃ日本をぶっ壊して乗っ取らせるまでやるつもりですからね。でも日本人はもう限界、何かきっかけがあれば大爆発しそうですが。
- 多文化共生ではなく、もはや多文化強制ですから。。。
japannewsnavi編集部Aの見解
日本政府の「多文化共生」という政策は、本当に国民のためになっているのだろうか。私は、最近の流れを見ていると、どうしても疑問に思わざるを得ない。政府は「いきなり移民を受け入れるのではなく、多文化共生を通じて国民を慣れさせる」意図があるのかもしれないが、現実はまったく異なる。むしろ、国民の間には不安や苛立ちが増しているように感じる。
まず、多文化共生という言葉を使っても、その実態は単なる移民政策の準備段階にすぎないのではないか。外国人労働者の受け入れを増やし、技能実習生制度を拡大し、日本の労働市場に徐々に外国人が浸透するようになった。しかし、これに対する国民の不安は消えていないどころか、むしろ大きくなっている。治安の悪化を懸念する声も多く、一部地域では日本人が安心して暮らせなくなっているとの話も聞く。
実際、移民が急増したヨーロッパの国々では、文化の違いによる衝突が問題となり、社会不安が広がった。例えば、フランスでは移民問題が治安や社会秩序の悪化を招き、暴動が頻発している。日本でも同じような事態にならないという保証はない。それにもかかわらず、政府は一貫して移民政策を推進しているように見える。
さらに、「どれだけ入れるつもりなのか?」という疑問もある。政府の公式発表では、少子高齢化による労働力不足を補うために、外国人労働者の受け入れを拡大するとしている。しかし、その具体的な数や上限について明確な方針は示されていない。これでは、どこまで増えるのか国民には分からず、ただ不安が募るばかりだ。
また、多文化共生という言葉は、実際には「日本の価値観を変えさせる」という意図があるのではないかと勘繰ってしまう。日本には長い歴史の中で培われた文化や伝統がある。それを尊重し、守っていくことが大切だ。しかし、外国人が増えることで、日本の文化や習慣が徐々に変わってしまうのではないかという危機感がある。実際、学校ではハラール対応の給食を導入したり、地域の祭りが「外国人への配慮」という理由で中止されたりする例もあると聞く。
また、日本の社会制度に対する懸念もある。例えば、社会保障制度の利用が外国人によって増えた場合、日本人の負担はどうなるのか。すでに生活保護の受給者には外国人も含まれているが、将来的にこれが増えれば、税金の使い道にも大きな影響を与える。日本国民が納めた税金が、どこまで外国人に使われるのか、納得できる説明が必要だ。
このような現状を考えると、日本政府は「国民の不安」にもっと耳を傾けるべきではないかと強く思う。多文化共生という言葉で移民政策を推し進めるのではなく、まずは日本人の生活や安全を第一に考え、慎重に対応すべきだ。
執筆:編集部A






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