以下,Xより

【KSTさんの投稿】
質問主意書すら一度も出していない国会議員がいるみたいですよ… pic.twitter.com/JTkmw9ueai
— KST🇯🇵🌸👏やっぱり日本が大好き! (@kisata2408) 2025年3月11日
これが総裁候補とは…😰
— にゃん 意識低い系 (@Muku492817Muku) 2025年3月12日
もう無理でしょ?
— 山涼2 (@bibiyuyu92) 2025年3月12日
それで本人はきっと父親のように総理になることを夢見てるんでしょう?
誰でもなれるってことなんです。
ポエムは語れるが政策も質問も語れない政治家って事?
— 高田 彰 (@ojin_620) 2025年3月12日
ま、他にもそんなのがゴロゴロいるよね。
特に比例区の政治家ってかなり居そう。
進次郎さんに聞きたい!
— ねこ (@opinion65690617) 2025年3月12日
なんにもしてないのにどうやって「新時代の扉をあける」のですか?
口だけ野郎もたいがいにしなさい💢#自民党が滅びなければ日本が滅ぶ @jimin_koho
引用元 https://x.com/kisata2408/status/1899438373238157491?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 国会議員の仕事は国民の声を届けることではないのか。質問主意書を一度も提出していないとは、何のために国会にいるのか疑問だ。
- 国民の代表として国政に関わる立場なら、政府に対してしっかりと意見をぶつけるべきではないのか。ただ座っているだけなら存在意義がない。
- テレビやメディアで目立つ発言をするより、政策に関与して実際に国を動かすことのほうが重要だろう。質問主意書ゼロはさすがに問題では?
- 政治家はパフォーマンスではなく、実務能力が求められる。発言ばかりで具体的な行動が伴わないなら、国民の信頼は得られないのでは?
- 質問主意書すら出さずに何をしているのか。国民の代表として、政府に政策の説明を求めるのは最低限の仕事ではないのか。
- 政治家の評価は見た目や話し方ではなく、実際にどれだけ政策に関与しているかで決まる。国会で何をしているのか、もっと説明するべきでは?
- 人気があるだけで仕事をしていないなら、それは税金の無駄遣いではないのか。政治家として何を成し遂げたのか、具体的に示してほしい。
- 質問主意書を活用しないなら、国会での議論はどうやって深めるつもりなのか。政府に意見を届ける手段を放棄しているようにしか見えない。
- 政治家としての仕事は国民の声を政策に反映させること。質問主意書ゼロでは、どこにその意志があるのか疑問だ。
- 国会議員がどれだけ仕事をしているかは、発言の多さではなく、どれだけ政策に関与しているかで判断されるべきだ。
- 発言だけなら誰でもできる。実際に政府と交渉し、政策を変える力がなければ、政治家としての意味がないのでは?
- 質問主意書を一度も出していない議員がいること自体が問題では?国会議員としての役割を果たしているのか疑わしい。
- 国民は政治家の人気ではなく、実際の行動を見ている。メディアに出て目立つだけでなく、しっかりと仕事をしてほしい。
- これまで何年も国会議員を務めていて、質問主意書がゼロというのはさすがにあり得ない。政治家としての責任を果たしているのか?
- 国民に対して責任を負っている立場なら、もっと政府に意見を伝えるべきでは?質問主意書ゼロは完全に職務放棄ではないか。
- テレビやSNSでの発言だけではなく、国会の中でしっかりと仕事をしているかどうかが、国民にとって一番大事なことでは?
- 国民が求めているのは、具体的な政策の提言や行動。話題になるだけの政治家なら、必要ないのではないか。
- 国会議員としての最低限の仕事すらしていないなら、その地位にいる意味があるのか疑問だ。次の選挙ではしっかりと審判が下るのでは?
- 政策の説明を求めることすらしないのに、国民のために働いていると言えるのか。政治家の責任をもっと自覚してほしい。
- パフォーマンスばかりで実際の政治に関わらないなら、国会議員である意味がない。国民の声を本当に届ける気があるのか疑う。
japannewsnavi編集部Aの見解
国会議員としての役割とは? 小泉進次郎氏、質問主意書ゼロの実態
国会議員の役割は、単に国会に出席することではなく、国民の声を国政に反映させることにある。しかし、驚くべきことに、国会での重要な質問手段の一つである「質問主意書」を一度も提出していない議員がいるという。それが小泉進次郎氏だ。
質問主意書とは、政府に対して国会議員が文書で質問を提出し、公式な回答を求める制度である。議会での答弁とは異なり、書面でのやり取りが行われるため、政府の公式見解を引き出すことができる重要な手段だ。これを一度も活用していないという事実は、国会議員としての活動に疑問を抱かせるものではないか。
質問主意書を出さない議員は何をしているのか?
質問主意書は、国会議員が政策の詳細を確認したり、政府の方針に疑問を投げかけたりするための重要な手段である。過去には、この制度を活用して政治の流れを変えたケースも多い。
例えば、安全保障問題や経済政策、外交問題などに関して、多くの議員が質問主意書を活用して政府の対応を問いただしてきた。しかし、小泉進次郎氏は一度も提出していない。これは、政治家としての姿勢に疑問を持たざるを得ない。
国会議員の仕事は、単にパフォーマンスを見せることではなく、政策に関して具体的な提言を行い、政府を動かすことにある。そのためには、質問主意書の提出は重要な手段となるはずだ。それを一度も活用していないということは、何をしているのかという疑問を抱かざるを得ない。
政治家の「見せ方」と「実務能力」
小泉進次郎氏といえば、派手なパフォーマンスや印象的なフレーズで知られるが、実際に政策にどれだけ関与しているのかは疑問が残る。メディアでの露出が多く、国民に向けたメッセージを発信するのは良いが、それだけでは政治は動かない。
国民が求めるのは、実際に政策を立案し、政府の方針をチェックし、問題を指摘する能力を持つ政治家だ。質問主意書を一度も提出していないというのは、そうした実務能力に欠けているのではないかという懸念を抱かせる。
国会議員には多くの権限と責任がある。その中でも、政府に対して直接質問できる機会を一度も活用していないというのは、国民の期待を裏切る行為ではないだろうか。
国会議員の評価は、単なる発言や人気ではなく、どれだけ政策に関与し、実際に国の方向性を決めるために働いているかで決まる。今後、小泉進次郎氏がどのような政治活動を展開していくのか、しっかりと注視していく必要があるだろう。
執筆:編集部A






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