【タイ国籍の男3人】「1戸建てで雨戸を閉め切っている家を狙った」11都府県で窃盗など167件の犯行重ね2400万円相当を盗んだ疑いで逮捕・起訴 茨城県警[TBS]26/05

TBS NEWS DIGの記事によると…

11都府県で窃盗など167件の犯行重ね2400万円相当を盗んだ疑い タイ国籍の男3人を逮捕・起訴 茨城県警

茨城県を中心に関東地方から近畿地方にかけての11都府県で、窃盗など167件もの犯行を繰り返していたとして、タイ国籍の男3人が逮捕・起訴されていたことがわかりました。 窃盗などを繰り返したとして茨城県警に逮捕され、その後起訴されたのは、いずれもタイ国籍のプートパン・タウィン被告(39)、サングン・ナッタポン被告(34)、セー・オン・キッティパン被告(33)の3人です。

(略)

3人は「1戸建てで雨戸を閉め切っている家を狙った」と供述しているということです。

[全文は引用元へ…]5/8(金) 17:51

Xより

【おはよ!まいぶらざーさんの投稿】

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/238724ed776a15e2eada4032e87a3710cac5a259

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みんなのコメント

  • 果たして移民政策は日本の国益になっているのだろうか?近年の外国人による窃盗は数千万円規模が多く、しかしながら不起訴処分による被害者の泣き寝入りばかりだ。 犯罪者には厳罰に処して賠償をさせその後強制送還をして、被害者に泣き寝入りをさせない様にして欲しい。
  • 何をしてでも弁済させるべき、外国人だから泣き寝入りとか絶対に許せない。 どうせ短期間の拘禁刑ですぐに出国して逃げるだろう。 弁済をしないなら再度拘禁して刑務所内作業などで弁済に充てさせるべきだ。 このままではやったもの勝ちのまともな日本人が馬鹿を見る国になる。 それが出来ないならもはやデポジットの様な形で保証を確約出来る人しか入国させるべきではない。
  • 千葉民ですが、今はもう怖いので夜は寝室以外の電気をつけっぱなしにしたりテレビをつけっぱなしにして寝る。 昼間は全員外出時は、テレビを音量でかくして出掛けます。 それでも足りない気がしてます。人感センサーとか、うちは猫がいるので見守りカメラも検討してます。
  • タイ人の不法残留も多い。 今年1月1日時点での不法滞在者は約68000人(入管資料)でベトナム人が最多で11000人だけれど、その次がタイ・韓国で各10000人。多すぎ。自分の所はここ数年のうちに西アジア・東南アジア・南アジア系の男たちが普通にウロウロしているようになってしまいました。正直怖い。こう言うとすぐに差別という人たちがいますが、実際に上記の数の不法滞在者がいて、毎日のように犯罪が起きている。少なくとも不法滞在者は違法な存在なのだから厳しく厳しく対処すべき。 政府は護送官付き強制送還を増やしていて25年は対前年比で28%増の過去最高の318人になったそうです(国別での最多はトルコの71人)。頑張ってくれていて感謝ですが、7万近い不法滞在人数には全然足らない。外国人を雇っている企業から費用を集めて、強制送還のための役人の数を増やしてほしい。
  • 雨戸が閉め切られている家は、留守宅に見えやすい 周囲から室内の様子が分かりにくい。夜でも人の気配を確認されにくいという特徴があり、空き巣や侵入窃盗では狙われやすい傾向があります。 とのことです。被害に合わないようにしましょう。 ・人を見たら泥棒と思え。です。
  • こういう輩が多いのでは・・・ 我が家は純和風作りなので、貴金属でもあるのかと思ったのか、2回空き巣に入られた。 空き巣に入られても良いように、現金、貴金属(その様なものはないが)は置いていない。 以降、防犯カメラ、セキュリティ会社と契約した。 とはいえ、100パーセント安全とは言えない。 泥棒が作った家を拝見したことがあるが、さすがに工夫して作ってある これから先、外国人が増え、治安が悪くなり、空き巣等が増えるのではと見通します。
  • 分かっているだけで167件という事で、実際はもっと多いと思います。 空き巣を捕まえるのは難しいのだとすると、予防策を何重にもしておかないといけないのだと思います。 こんなに場数を踏んでれば、出所してもまたやる可能性が高いと思うので、弁償後は国外追放、入国禁止にして欲しいです。
  • 国や企業は税や飲食、宿泊費などで儲けて嬉しいだろうが窃盗や車盗難など犯罪に巻き込まれる国民はたまったものじゃない。 過去の犯罪歴の有無や犯罪率の多い国からの入国にはもっと厳重に審査すべきと思いますが自民党じゃ無理でしょうね。
  • 盗んだ金額・価値は2400万円かもしれないけどそれに伴って破壊や修繕などの金額を合わせたら 倍以上になりそうですよね。 外国人の受け入れって 日本の破壊 じゃないでしょうかね??
  • 日本て裁判で賠償金の支払いを命じられていても外国籍であろうと何の問題も無く国外に出られるんだよね。だからどれだけ泥棒されても被害者は泣き寝入りするしか無い。アメリカみたいに強制的に徴収する事も出来ないし、仮に捕まって数年の懲役を課せられたとしてもそれ以上の収益があるから合理的なグループ犯罪になってるんだろうな
  • 私は仕事がら外人と接する機会が毎日ある。 基本外人には上からモノを言う。 当たり前のように英語で話しかけられても日本語を少しは喋れとポケトークで伝える。 お札に変な皺があればお金を丁寧に扱えと言う。 結果クレームが何回か来たが関係ない。
  • うちの実家も「こんな田舎に?」と驚くほど外国人を日常的に見かけるようになりました。 じいさまは耳がわるいからドア開けても気づかないし、昔から鍵をかけないことが多くて心配で仕方ありません。 何でこんな日本になってしまったんでしょうか。 誰がこれを望んだのでしょう。これを決めた政治家が被害にあいますように。
  • ここまで外国人犯罪が多くなると、制度設計に問題がある。外国人の犯罪に巻き込まれた日本人の補償を、選挙の公約にもせず制度を推し進めた政府が保障するべき。
  • なんだこれは?既に外国人窃盗ビジネスが裏で確立しているではないか、この様な事は絶対に許されない。 最近埼玉県内で夜な夜な出没している窃盗犯もこれと同様な奴らかも知れんし、引き続き警戒を厳重にするべきだな、、
  • なんでこんな外国人が日本で暮らしているのか。入国する際の審査が甘かったのでしょうか。犯罪目的で入国しているなら、とんでもない連中。入国もアメリカ合衆国の審査の様に、厳しくしてもいいのではないかと思いますね。時間は掛かりますが、ウキウキ気分で犯罪されても最悪です。雨戸を閉めている家なんて普通にあるから、本当怖いわ〜!勘弁してください。

japannewsnavi編集部の見解

外国人犯罪と治安不安、広がる警戒感と制度への疑問

茨城県警が摘発したタイ国籍の窃盗グループによる連続侵入事件は、多くの人に大きな不安を与えました。報道によれば、男3人は関東から近畿にかけて11都府県で167件もの侵入窃盗を繰り返し、被害総額は2400万円相当に上るとされています。狙われたのは住宅や空き家で、「雨戸を閉め切っている家を狙った」と供述している点も注目を集めました。

近年、各地で外国人グループによる窃盗や車両盗難などの事件が相次いで報じられており、ネット上では「日本の治安は本当に大丈夫なのか」と不安視する声が増えています。今回の事件でも、「被害額は判明分だけで、実際はもっと多いのではないか」「グループ化された窃盗ビジネスになっているのでは」といった意見が数多く見られました。

また、事件そのものだけではなく、その後の処分や賠償制度について疑問を呈する声も目立ちます。特に「外国籍の加害者が十分な賠償をしないまま出国してしまうのではないか」という懸念は根強く、被害者救済のあり方について制度的な課題を指摘する意見が多く寄せられていました。

さらに、「犯罪を犯した外国人への対応をもっと厳格にすべきだ」という意見も少なくありません。不法滞在者の問題に触れながら、入国審査や在留管理、強制送還体制の強化を求める声も見受けられます。一方で、こうした議論は感情的になりやすく、犯罪を外国人全体の問題として一括りに扱うことへの慎重論も必要だと感じます。実際には、日本国内で真面目に働き、地域社会で生活している外国人も数多く存在しているからです。

防犯対策を強化する家庭も増加

今回の事件を受け、一般家庭の防犯意識がさらに高まっていることも印象的でした。「夜はテレビをつけっぱなしにしている」「外出時に室内の音を出しておく」「防犯カメラやセンサーを導入した」といった具体的な対策を取る人も増えているようです。

特に地方では、「以前は鍵をかけない家も珍しくなかった」という声もあります。しかし、最近では見慣れない外国人を頻繁に見かけるようになり、不安を感じる高齢者世帯も増えているとの書き込みが目立ちました。もちろん、外国人を見かけたというだけで危険視することは適切ではありません。ただ、侵入窃盗事件が相次ぐことで、住民側が過敏になっている現実は無視できないでしょう。

また、防犯の専門家からは、「雨戸を常に閉め切っている家は留守に見えやすい」との指摘もあります。空き巣犯は人目を避け、生活感の薄い住宅を狙う傾向があるため、照明の活用や定期的な見回り、防犯カメラの設置など、複数の対策を組み合わせることが重要だとされています。

加えて、被害は盗難だけでは終わりません。窓やドアを破壊された場合、修繕費が大きな負担になるケースもあります。「盗まれた金額以上に修理費がかかった」という話も珍しくなく、精神的なショックを含めれば被害は非常に深刻です。だからこそ、多くの人が「泣き寝入りを防ぐ仕組み」を求めているのだと思います。

移民政策と国民感情、求められる冷静な議論

今回の事件では、移民政策そのものへの不満を語る意見も数多く見られました。「外国人受け入れを進める一方で、治安対策が追いついていないのではないか」という指摘です。特に、技能実習制度や人手不足対策として外国人労働者を受け入れてきた流れに対し、「制度設計が甘かったのではないか」と疑問を持つ人は少なくありません。

一方で、日本は少子高齢化が進み、多くの業界で人手不足が深刻化しています。建設、介護、農業、外食など、外国人労働者なしでは維持が難しい分野も増えているのが現実です。そのため、「受け入れそのものを否定する」のではなく、「犯罪対策や在留管理をどう強化するか」を冷静に議論する必要があるでしょう。

ネット上では感情的な言葉も多く見られますが、重要なのは事実に基づいて制度を見直していくことだと思います。犯罪を犯した人物には国籍を問わず厳正な処罰が必要ですし、被害者救済についても実効性ある仕組みが求められます。同時に、真面目に暮らしている外国人まで一括りに排除するような空気が強くなれば、社会の分断にもつながりかねません。

今回の事件は、単なる窃盗事件として終わらせるのではなく、日本社会の防犯意識、在留管理、そして治安政策全体を考える契機になっているように感じます。今後も外国人犯罪対策や防犯対策への関心は高まり続けそうです。

執筆::japannewsnavi編集部

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