ツイッター速報の記事によると…
【ムスリム人ファースト】四日市保育園のハラル給食、全園児に統一強制で批判集中

三重県四日市市の保育園では、ムスリム児童の増加に対応するため、豚肉除去や酒・みりん不使用のハラル給食を
園児全員に提供。
2020年の市指針で、砂糖などで味付けを調整し、園全体統一で負担を軽減する狙いがあった。?では「郷に従え」
「伝統の味が学べない」との厳しい声が相次ぎ、7千以上のいいねを集める投稿が議論を呼んでいる。
[全文は引用元へ…]26/03/06(金)
Xより
【ツイッター速報〜BreakingNewsさんの投稿】
【ムスリム人ファースト】四日市保育園のハラル給食、全園児に統一強制で批判集中 https://t.co/NQFlPbatmT
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) March 6, 2026
なんで異国のよく分からんホッカムリ共のために日本人児童が割食わなきゃならねーんだよ。バカじゃね?
— 🇯🇵東京まなな🇯🇵 (@tokyomanana) March 6, 2026
滞在したいならせいぜい黙って土地のもん食うか気に入らないなら飯くらい持参しろや https://t.co/VlCIhZNTpL
ハラル給食に全体を合わせるのはおかしい。
— 畠山たかひろ 日本改革党板橋支部長 (@hatakeyamaM1J) March 6, 2026
宗教上食べられないのであれば、お弁当を持参すれば済む話です。
なぜ日本人側が我慢を強いられるのでしょうか。
ここは日本です。日本のルールと文化を尊重すべきです。
それが出来ないのなら、自国で生活するべきです。 https://t.co/r13CTiWGU1
『統一して強制』ってなら〜、
— る~ぷみら~ (@Tg9EQOXChjHjRJ9) March 6, 2026
まずはイスラム教徒の子供達に普段通りの給食を『強制的に食べさせ』たら良いと思うの〜。
それが出来ないなら〜、
イスラム教の流儀なんかを日本の子供に押し付けるのもやめたらいいの〜。 https://t.co/MO3LeC7cGv
引用元:【ムスリム人ファースト】四日市保育園のハラル給食、全園児に統一強制で批判集中 https://tweetsoku.news/2026/03/06/197293/
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みんなのコメント
- 『いただきます』は宗教的配慮で止めさせるのに、ハラール給食は推進ってダブスタが酷くないかい?
- ハラール食の人は アレルギーの人と同じく お弁当で良いのではないですか? 何故日本人が我慢して よその国に合わせるのですか? ここは日本です! 先ずは日本人を大事にすべき!
- 配慮と強制は違いますよね。 ハラル食を希望する子にだけ対応するのは理解できますが、なぜ全園児に統一する必要があるのでしょう? 他にも方法はいくらでもあるはず。
- 多文化共生には移住先国での生活習慣への調整が必要です。移民先の生活習慣を無視して、祖国の生活習慣で暮らすのは、「治外法権の造成」であり共生ではない。共生は移住先の生活習慣を受け入れ、移住先国の社会インフラを共同で利用することが必要だ。それを拒否するなら共生は不可能で成立しない。
- 政教分離違反でしょうね。 配慮ではなく全体強制かつ選択の自由を奪う行為 そもそも最初から配慮なんて要らないのに無知が故にこうした大問題を起こす。 保育や学校教育の場において特定宗教のルールを環境全体に適応する事は違反だと言う根本的な事も分からないなんてね。
- これも一つの日本人洗脳ですよね。この子供たちが大人になった時はハラルが当たり前になっているだろう。
- コオロギ食べさせたりハラル食食べさせたり 拒否出来ない子供達に何してくれるんすか!
- イスラム教を否定しないけどわがまま通すなら、コストは負えやと。 弁当持参可能ならムスリムがやればいい。
- だったら全園児、平等に豚肉食わせろ
- そのうち「ムスリムの子たちは断食してるのに日本の子供達だけ給食食べてるのは差別だ!」と言い出して日本の子供達も一緒に断食までさせられるぞ?
- 豚肉が食べれないのなら家からお弁当を持って来ればいいのではないですか?
- 異文化、異国の食事に触れるのは良いかもですが強制はダメですね。 弁当持参も良いと記事にはありましたが ならば両方に配慮した内容でなければ 排他的と取られるだけです。 それなら中華圏やイタリア、イギリスなどの文化、食事も取り入れたらどうですかね?アフタヌーンティーしましょうよ
- 最初からそう言う保育園と言う事ならいいでしょうけど、途中からなら親御さんは納得いかないでしょう。 何度も言いますが、アレルギーとかじゃないなら自分達でお弁当を用意すべきです。
- まずムスリムの園児とか預らんでええやろ
- ハラルは著しく栄養が偏りそうで、嫌だ…知らんけど♪
- 四日市の保育園、また“全員ハラル寄せ”の対応ですか。 宗教的な事情は尊重しますが、なぜ日本の子どもの食育まで巻き込む必要があるのか。 本来は弁当持参で解決できる話。どこまで続けるのか注視します。
- これ四日市市の保育園ということで、2020年に市の方針でこうなったとありますが、もう5年以上経ってます。再度市民の声を聞いて再検討すべきでは?国内でのムスリムに対する認識も随分変わりました。これではムダな労力とコストが掛かりすぎです。父兄から疑問の声は挙がっていないのでしょうか?
- 今回の四日市の件、豚肉業界はどう受け止めるのでしょうか。 給食は“未来の食文化”を育てる場であり、ここから豚肉が減ることは 日本の食文化や畜産業にも静かに影響します。 宗教配慮は大切ですが、全体の食育や産業への影響も しっかり議論されるべきだと思います
- 東京にもあります。 食器も分けてる。
- ハラルメントでしかない
- 「みんなで同じごはん」ならムスリムに合わせなくていいのでは?
- こんな保育園に子供を預けたらそのうちイスラム教に改宗させられるんじゃないか?
- じゃあ他の子のありとあらゆるアレルギーにも配慮してくれ
- れは徹底批判すべき 四日市は日本じゃないのか? なぜ日本の保育施設で日本人の為の給食を出さないのか 園児の親御さんは抗議して戻すべきで対象者は弁当を作ってもってくればいい
- 給食法だかで給食に宗教を反映させてはいけないってある。保育園は義務教育じゃないからいいの?それだとしてもハラールを取り入れるのは反対。ハラールは100%宗教食なのだから関係ない児童に強制するのは良くない。
- 日本人よりムスリム大切って… 金出てるのかなぁ… にしても、少数に優しくするって日本人に失礼よな
- いずれ皆シート持参でいきなり礼拝とかならないでしょうね(;´д`)
- こちら休み明け電話して詳しい話を聞こうと思います。四日市市は待機児童全国3位ですが、待機児童の数を減らす前にこんなことするんでしょうか? 皆様何か伝えて欲しいこと、四日市市が憲法等の違反がありましたらお書きください
- 「多様性」を旗印に、なぜか全園児がムスリムの戒律に合わせる「逆転の不平等」。少数派を尊重するあまり、多数派の食卓から豚肉を追放する四日市の強制力は、もはや異文化理解ではなく「食の植民地化」ですね。寛容さを強要するその姿勢、次はどんな自由が聖域のために差し出されるのでしょうか。
japannewsnavi編集部の見解
三重県四日市市の保育園で議論となったハラル給食
三重県四日市市の保育園で提供されている給食の対応をめぐり、インターネット上で議論が広がっている。報道によると、市内の一部保育園ではムスリムの園児が増えていることを背景に、豚肉を使用しない、酒やみりんを調理に使わないといった、いわゆるハラルに配慮した給食が園児全体に提供されているという。これは2020年に四日市市が示した指針に基づくもので、調理現場の負担を軽減するため、個別対応ではなく園全体で統一した形を取るケースがあるとされる。
味付けについては砂糖などで調整し、宗教上の禁忌に配慮しながら給食を提供する仕組みだという。一方で、保護者との面談の中では弁当を持参するという選択肢も提示されているとされ、多文化共生の観点からの配慮として制度が運用されてきた。
しかし、この取り組みがSNSで紹介されると、さまざまな意見が寄せられるようになった。投稿は多くの反応を集め、短時間で数千件規模の共感やコメントが集まったとされる。そこでは宗教的配慮のあり方や、日本の保育現場における給食の役割などについて幅広い意見が交わされている。
宗教配慮と食育のバランスをめぐる声
コメント欄では、宗教への配慮そのものに理解を示す声もある一方で、全園児に同じ給食を提供する方式に疑問を呈する意見も多く見られた。「宗教的な事情は尊重すべきだが、希望する家庭だけ個別対応にすればよいのではないか」「弁当という選択肢があるなら、必要な家庭が利用すればよいのではないか」といった指摘である。
また、給食は日本の食文化や食材を学ぶ機会でもあるという観点から、「保育園の給食は子どもにとって食育の場でもある」「地域の食文化に触れる機会が減るのではないか」といった声も見られた。さらに、「宗教への配慮と、他の園児への公平性のバランスをどう取るのか」という観点からの議論も目立つ。
別の意見としては、行政の運用方法について再検討を求める声もある。2020年の方針からすでに数年が経過していることから、「現在の状況に合わせて改めて市民の声を聞く必要があるのではないか」という指摘も投稿されている。制度の趣旨を理解しつつも、運用の方法について幅広い議論が必要ではないかという考え方である。
多文化共生社会の中で求められる議論
日本では近年、外国人労働者や留学生の増加とともに、宗教や文化の違いへの対応が各地域で課題となっている。学校や保育施設の給食は、その象徴的な場面の一つともいえる。宗教上の理由で食べられない食材がある場合、どのような形で配慮するかは自治体や施設によって対応が異なる。
今回の四日市市の事例についても、宗教的配慮を評価する声と、対応方法の公平性を問う声が混在している。中には「多文化共生を進めるためには相互の理解が必要ではないか」という意見もあり、一方的な配慮ではなく双方の歩み寄りが重要だという考えも示されている。
給食は単なる食事の提供ではなく、子どもたちが食文化や社会の多様性に触れる教育の場でもある。そのため、宗教的配慮、食育、運用コスト、保護者の理解といった複数の要素をどう調整するかは、今後も各地域で議論が続くテーマとなりそうだ。今回の出来事をきっかけに、保育現場における多文化共生の在り方について、より丁寧な議論が求められているのではないかという見方もある。
執筆::japannewsnavi編集部






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