産経新聞の記事によると…
「目開けづらくなった」無資格で二重まぶた整形、医師法違反容疑でミャンマー人2人逮捕

医師の資格がないのに注射や二重まぶた整形などの医療行為を行ったとして、警視庁生活環境課は医師法違反(無資格医業)の疑いで、職業不詳、チー・チャン・コ容疑者(41)=東京都小金井市貫井北町=らミャンマー国籍の男2人を逮捕した。チー・チャン・コ容疑者は「医療行為をしたことは一度もありません」と容疑を否認し、もう1人は「私は手術のサポートをしただけ」と話している。
逮捕容疑は共謀の上、昨年5月~今年2月、医師でないのに、武蔵野市のビルの一室などで、いずれもミャンマー国籍の30代女性客3人に対し、注射やまぶた切開などの医療行為を行ったとしている。
[全文は引用元へ…]2026/3/5 12:55
Xより
【産経ニュースさんの投稿】
「目開けづらくなった」無資格で二重まぶた整形、医師法違反容疑でミャンマー人2人逮捕https://t.co/RDtNbYqqkW
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 5, 2026
医師の資格がないのに注射や二重まぶた整形などの医療行為を行ったとして、警視庁生活環境課は医師法違反(無資格医業)の疑いで、職業不詳の容疑者らミャンマー国籍の男2人を逮捕した。
医師免許を持たずに美容整形手術 医師法違反の疑いでミャンマー国籍の男2人を逮捕
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) March 5, 2026
被害女性が「目が開けづらくなった」と警察に相談して発覚 pic.twitter.com/G4mSrYp9cl
日本になんの関係もないのに野放図に入れすぎ。返送しろ。 https://t.co/HHCXc2bAta
— Saishu (@QRTrain) March 5, 2026
なぜ、ミャンマー人が日本で整形手術をやっているのですか!?
— 湯浅忠雄 YUASA TADAO (@GrwaNnKqMn5nG68) March 5, 2026
そして、また、クライアントがいる事にも驚きます💢 https://t.co/jua0reTpjO
引用元:https://www.sankei.com/article/20260305-6RI3U45OSJKCNNFHYBD4CUIVGI/
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みんなのコメント
- ミャンマー人同士が加害者被害者か。もうどっちもでていってくれ。
- すごいなこれ。なんでこんなのが入国・滞在できるんだか。
- 医師の資格も無いのに瞼の切開とか怖すぎる
- 日本でやりたい放題だなwww
- やられたい放題やんけ…(ꐦ ‾᷄꒫‾᷅ )
- 武蔵野市や、小金井市で無資格医療が行われていたとのこと。 他にも事例があるんじゃないですか? 無法地帯にならないように、積極的に取り締まるべきと感じます
- 二重まぶたが美人だと思い込むのは 日本のエンタメやタレントの影響大 欧米に行くと一重まぶたの方が オリエンタルビューティーで目立つ 日本人スーパーモデルさんは 切れ長の目なのはそれが証拠
- 移民はもういらんわ。 一旦止めてルールを作り直し! こんな話ばっかしやん!
- 日本がまるで無法地帯のように、ロクでもない外国人のやりたい放題だな
- おいおい、医療行為までやりよった💢💢害国人は早く強制送還しろ💢💢
- これでも治安は悪化してないと言う人がいるんだろうか
- 氷山の一角です。タワマンで外国人が医師免許のない、講師を呼んでボトックスや糸リフトの施術を教えているという話を聞いたことがあります。
- どうやって日本に入り込み なぜ日本に居続けられるのか
- とうとう偽医師まで出てきたか。何でもありになってるだろ💢強制送還で二度と日本の土を踏ませるな!
- 被害申告したのもミャンマー国籍の女、、そういうの自分の国でやってよ。日本の警察に対する偽計業務妨害じゃないのかと思う
- 医療行為した側も客側もミャンマー帰って 自国でやってくれ
- 無資格で医療行為をしていたなら本当に危険ですね。美容整形は特にリスクもあるので、資格やクリニックの信頼性をしっかり確認することの大切さを改めて感じます。
- もう滅茶苦茶やな 以前は韓国オバさんのタトゥーが問題になったりもしたよね 外国人が増えると何が起きるか分からん
- うわー、無資格者に自分の体を委ねるなよ。 俺なんか一億もらっても無理だぜ。
- 外国人が顔を変える目的も有るのかも。 それから、医師の働き方改革のCMが目立つ。 何を企んでる自由民主党。
- 毎日毎日こういうニュース、病むわ💢
- 関係者全員外国人の事件が目につく。外国人が多すぎる。
- 店の名前は?日本人も被害があるんじゃないの?
- 外国人の犯罪が絶えない… 日本の目指す移民政策に、国会議員(自民党)は疑問を感じないのか!
- 無資格ミャンマー医師で被害者もミャンマー女性…外国人の闇マーケットが広がってるって事ですね
- 安かったんか😅美容外科なんか信用第一だろうww
- こういうニュースはよく目にするけど、免許や資格もないのによく他人の体にメスを入れるよなぁと思う。普通なら怖くてやれないだろうに…。どこかのネジが緩んでるんだろうなあ…
- 施術するのもどうかと思いますけど、こんな人たちに頼む方も狂ってませんか? どうかしてる
- こんなのに12万も払って手術頼むとか誰よと思ったら同国人の女性か。
- こんなこといったらあれだが国籍が怪しい
- 「目開けづらくなった」じゃなくて。このミャンマー国籍達が、どういう滞在資格で来たのかを、報道すべきじゃないの
- 『安さ』と引き換えに差し出したのは、一生モノの視界と尊厳。無資格のメスが刻んだのは二重のラインではなく、取り返しのつかない『不可逆な後悔』という深い傷跡ですね。
- で、逮捕してどうなるかだろ? どうせ大した罰もなく即出てくるんじゃねぇの?
- 何の資格でそもそも滞在してるんだよ
japannewsnavi編集部の見解
無資格で行われた美容施術が発覚した事件
東京都内で、医師免許を持たない人物が美容医療を行っていたとして逮捕されたというニュースは、多くの人に驚きを与えました。警視庁によると、ミャンマー国籍の男らが医師の資格を持たないまま、注射やまぶたの切開などの医療行為を行っていた疑いがあるとされています。施術が行われた場所は武蔵野市のビルの一室などで、SNSを通じて集客していたと報じられています。
報道によれば、被害を訴えた女性は同じくミャンマー国籍で、上まぶたの切開や脂肪除去、縫合などの美容整形を受けた後、「目が開けづらくなった」と警察に相談したことが発覚のきっかけになりました。料金は約12万円だったとされ、正規の医療機関に比べて安価だった可能性も指摘されています。美容医療は本来、医師免許を持つ医師が適切な設備のある医療機関で行うべき医療行為であり、無資格で行われれば重大な健康被害につながる恐れがあります。
この事件を受け、インターネット上では驚きや不安の声が多く見られました。特に「無資格でまぶたを切開するのは怖すぎる」「他にも同様の事例があるのではないか」といった反応が目立ちました。美容整形は見た目の変化だけでなく身体への影響も大きく、専門知識と技術が必要な医療分野です。そのため、資格や医療体制の確認が重要であるという認識が改めて広がっているように感じます。
SNSを通じた集客と地下的な施術の広がり
今回の事件で特徴的なのは、ミャンマー語でSNSに投稿して客を集めていた点です。近年、外国語コミュニティ内で情報が共有されることは珍しくなく、同国人同士のネットワークを通じてサービスが広がるケースもあります。警察はこのような経路を通じて無資格の美容施術が行われていた可能性について調べているとされています。
ネット上では「こうした闇のマーケットが広がっているのではないか」という指摘も見られました。さらに「タワーマンションなどで非公式の施術講習が行われているという話を聞いたことがある」といったコメントもあり、美容医療の需要が高まる一方で、制度の外側で行われる行為への懸念が語られています。
美容整形は近年、SNSや動画配信などの影響もあり身近なものになっています。しかし医療行為である以上、施術を行う医師の資格やクリニックの体制を確認することが不可欠です。医療機関であれば医師免許や診療科の表示、医療広告のルールなどが整備されていますが、非公式の施術ではこうした確認が難しい場合があります。今回の事件は、その危険性を改めて示す事例として受け止められているようです。
ネット上で広がるさまざまな意見
このニュースに対するコメント欄では、多くの意見が寄せられていました。「無資格の人に体を任せるのは信じられない」という声や、「美容外科は信頼性が大切だと改めて感じた」という冷静な意見も見られます。医療行為に対する不安や安全性を重視する意識が、多くの人に共有されていることがうかがえます。
また、「こうした事件は氷山の一角ではないか」「どのような滞在資格で日本にいるのかも報道してほしい」といった疑問の声もありました。一方で、「安さを理由に危険な施術を受けるべきではない」という自己責任を指摘するコメントも見られました。美容整形の需要が高まる社会の中で、消費者側の判断も重要だという指摘です。
さらに「無資格の医療行為は厳しく取り締まるべき」「医療制度の信頼を守るためにも徹底した捜査が必要だ」という意見も多く、制度や監視体制に関心を寄せる声も少なくありませんでした。医療分野は人の健康や命に直結するため、資格制度や法規制が設けられています。今回の事件は、そうした制度の重要性を再認識させる出来事として受け止められているようです。
美容医療の需要が拡大する一方で、正規の医療体制の外で行われる無資格医療への警戒も高まっています。専門家の間でも、利用者が信頼できる医療機関を選ぶことの重要性が繰り返し指摘されています。安全な医療環境を維持するためには、行政による監視とともに、利用者自身が情報を確認する姿勢も欠かせないのかもしれません。
執筆::japannewsnavi編集部






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