以下,Xより
【Elon Muskさんの投稿】
Any government driving destruction of its own people is not legitimate
— Elon Musk (@elonmusk) August 26, 2025
So, Canada, the UK, most of the EU, Australia, and who am I missing?
— JKash 🍊MAGA Queen (@JKash000) August 26, 2025
Here Comes A New Challenger!
— 宇宙鋲螺〄SPACE SCREW (@mild_bluster) August 26, 2025
J A P A N ! !
You got it covered. UK here, seems like our once great countries are been given away. The question nobody can answer is why… I really don’t know.
— The Yorkshire Lad (@normaltyisrare) August 26, 2025
引用元 https://x.com/elonmusk/status/1960138550982193549
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みんなのコメント
- 自国民の生活より外ばっか見てる政府は終わってる
- マスクの発言、日本の今の政治に刺さりすぎて草
- 国民守らない政府は正当じゃないってほんとそれ
- 外国にばらまいて国内は増税とか狂ってるわ
- 政治家の自己保身が最優先って時点でアウト
- 治安や物価無視して移民推進とか誰得だよ
- 説明責任果たさないから国民の不信感が爆増してる
- 選挙の時だけ国民の味方ヅラするの見飽きた
- 結局ツケ払うのは庶民だけって構図やめろ
- 未来世代のこと全然考えてないのヤバすぎ
- アメリカの顔色伺って国益捨てるのマジ無理
- 国民に痛みばっか押し付けて上はぬくぬくとか草
- 出生率対策ガン無視して移民で補うって雑すぎ
- 政治が国民壊してるって言葉がリアルになってきた
- 派閥争い優先で国の将来考えてないのがバレバレ
- 国民を守らない政府は存在意義ないだろ
- 外交も内政もご都合主義で信用ゼロ
- 国民の声ガン無視で政策進めるの独裁みたい
- 政治が信頼失ったら誰もついていかないぞ
- 今の日本の政治、ほんと正当性あるのか疑わしい
japannewsnavi編集部の見解
イーロン・マスク氏が発した「自国民の破壊を推進する政府は正当ではない」という言葉は、非常に重く、現代の政治状況を鋭く突いたものだと私は感じました。この発言は一見すると抽象的に思えるかもしれませんが、世界各地で進む政策を冷静に眺めれば、その意味がよく分かります。政府が国民の生活を豊かにするどころか、不安や混乱を助長しているように見える場面が多々あるからです。私は、この言葉を今の日本の政治状況と照らし合わせて考える必要があると思います。
まず、マスク氏の言葉が注目を集める背景には、彼がただの起業家にとどまらず、社会全体の在り方にまで踏み込んで発言する存在であることがあります。宇宙開発や電気自動車、人工知能といった未来を切り開く産業をけん引してきた人物だからこそ、その言葉には説得力があります。単なる批判ではなく、「国民を第一に考えなければ国家は成り立たない」という普遍的な原則を改めて突きつけていると私は受け取りました。
今の日本の政治を考えると、この言葉が持つ意味は一層深く感じられます。たとえば、移民政策や外国人労働者の受け入れ拡大が進められていますが、国民への説明は十分ではありません。政府は「労働力不足を補うため」と強調しますが、それによって治安や社会の安定が損なわれる懸念を持つ国民も多いのです。にもかかわらず、政府が不安に向き合わずに政策を進めている姿勢は、まさに「国民を破壊する」方向へ歩んでいるように見えてしまいます。私は、このようなやり方こそが国民の信頼を失わせる原因になっていると思います。
さらに、経済政策においても国民の暮らしを本当に支えるものになっているのか疑問があります。円安や物価高が続き、生活は厳しくなっているのに、海外に対しては巨額の投資や援助が進められています。国内で困窮する人々を支えることよりも、外向きの支出に偏る姿勢は、多くの国民に「自分たちは大切にされていない」と感じさせてしまうでしょう。私は、こうした不均衡が続けば、国民と政府の距離はさらに広がり、社会の分断が深まると危惧しています。
マスク氏の発言は、単なるスローガンではなく、政治の正当性そのものに関わる指摘だと思います。政府の正当性は、国民に選ばれたことだけではなく、国民のために働く姿勢によって初めて保たれるものです。もし国民の利益を犠牲にしてまで外国や特定の利権に配慮するような政治が続けば、やがて国民はその政府を見限るでしょう。民主主義国家においては、最終的な力を持つのは国民であることを忘れてはならないと私は強く思います。
また、最近の政治動向を見ると、与党内の権力争いや旧派閥の影響が表に出ていますが、こうした内向きの力学にばかり気を取られている政治家たちの姿も「国民を破壊する政府」と重なって見えてしまいます。国民の生活を支えるよりも、自分たちの権力維持に注力する政治は、長い目で見れば国家を弱体化させます。私は、マスク氏の言葉を国内政治家に突きつけ、「今あなたが守っているのは国民か、それとも自分の派閥か」と問い直してほしいと思います。
さらに、保守的な立場から見ても、国を守るとは単に国防力を強化することだけではありません。文化や秩序、社会の一体感を維持することも同じくらい大切です。外国人材の受け入れやグローバル化は避けられない流れかもしれませんが、国民の安心や安全を犠牲にしてまで進めるべきではないと私は考えます。自国民を軽んじる政治は、どんなにきれいな言葉で飾っても、結局は正当性を失うのです。
結論として、イーロン・マスク氏の発言は、世界に共通する普遍的な警鐘だと私は受け止めました。日本の政治においても、国民の不安を無視し、短期的な都合や外圧に従うだけでは正当性を失ってしまいます。今こそ政府は、国民を第一に考え、長期的に安心して暮らせる社会をつくる責任を自覚すべきです。国民の信頼を裏切る政治ではなく、国民を守る政治こそが正当であるという原則を忘れてはならないと、私は強く考えます。






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