
産経新聞によると…
小池百合子都知事、参院選では自民・公明の候補を支援「都にとってプラス」
2025/6/27 18:08
東京都の小池百合子知事は27日、7月の参院選(3日公示、20日投開票)で、自民、公明両党の候補者を支援する考えを示した。定例記者会見で、特定の政党や候補者を応援するかを問われたのに対し、「自民や公明の候補者と、これからも連携しながら進めていくのが都にとってのプラスでもあるので、そういった流れになるかと思う」と答えた。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【産経ニュースさんの投稿】
小池百合子都知事、参院選では自民・公明の候補を支援「都にとってプラス」https://t.co/smKbvbxVh3
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 27, 2025
「自民や公明の候補者と、これからも連携しながら進めていくのが都にとってのプラスでもあるので、そういった流れになるかと思う」と答えた。
【itunescardさんの投稿】
自分にとってプラスとなる。
その為に東京都議選は、是が非でも議席数を確保したかった。
↓
どんな方法でもいいから当選じゃ数を多くしたかったのか?🤔
!八王子の開票では、参政等の與倉さんが言っている時間票のカウントが停止していた?機械の故障?🤭
!千代田では、さとうしおりさんの票のカウントが機械が壊れた?設定ミス?でカウントされていなかった。
よって手作業で集計した。
結果として與倉さんは落選。
小池さん的には残念ながら、千代田区は、さとうさおりさんが当選してしまう事態になった。
という事なのか?
自分にとってプラスとなる。
— itunescard (@itunescard) June 27, 2025
その為に東京都議選は、是が非でも議席数を確保したかった。
↓
どんな方法でもいいから当選じゃ数を多くしたかったのか?🤔
!八王子の開票では、参政等の與倉さんが言っている時間票のカウントが停止していた?機械の故障?🤭…
外資系企業ファーストやね
— せっつ (@oujin14) June 27, 2025
次は東京経由フェンタニルか
— 仮面救世主 (@Kamenqsasu5994) June 27, 2025
引用元 https://www.sankei.com/article/20250627-BNY7EM2QYJMQNNL637OMCXZPLY/
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みんなのコメント
- 勝ったら、みどりのタヌキをワンポイントリリーフ セクシーを温存できる
- 小池さんの支援はありがたい🙏 心の底から感謝します
- 都=百合子のことかな 都民にとってはいいことないので~~~~~
- 自民党や公明党が嫌で都民ファーストに投票したみなさん!非難していいんですよ!!
- 「ふーん」時代遅れだなぁ😁
- 東京都は法人からの税金で潤ってますから。企業と仲良し自民党とは相性良さそうですね。東京に本社を置く大企業からの税金は、全国に人口比例配分すべきだと思うけどなぁ。
- 百合子は結局自民党だからね。都民ファーストやってるけど、自民党だからね。
- うわ…
- 自民と関係ないと思って都民ファーストに票を投じたヤツはアホやと思う。
- [日本]まんまる[日本] ええ😳 都民ファーストにいれた人…驚くでしょう 自民党が嫌で都民ファに投票した人もいるだろうに… 都議選の前には言わないんだよね だから政治屋は信用なんて出来ませんわ してないけどさ
- 手組んでるやん
- 都にとってね。都民にとってじゃないけど(笑)
- オメェがズブズブなだけだろが。
- そりゃそうだ。 同じ穴のムジナ。
- 百合子失望させんなよ〜 都ファ支持者はあくまで都ファの支持者なの 自公の所得制限にムカついて入れた人もいただろうにこれはないわ〜
- 東京選挙区で維新から音喜多出馬なら 間違いなく 裏切り者への徹底的な制裁だな。 ただでさえ関東圏では雑魚い維新へのオーバーキル。
- 自公やめて都民ファーストに投票したやつら…
- 自民左派に担がれて総理になりたいのかなw 何歳なの?学歴詐称は?人身売買会社との関係は? トランプ政権や今の欧州の流れでソロスは追放されてるし中共も締め上げられてるのになんかばれない?
- プロジェクションマッピングと噴水は認めてない! そんなものに賛同は出来ない
- 東京の有権者は、ちゃんと考えていますか。 選挙戦で、イメージだけを見ていてはいけません。 外国人に買われた家賃の高い部屋に住み、家を建てれば外国製の太陽光パネルを貼られ、亡くなれば外国人に火葬される街に住みたいのだろうか。
japannewsnavi編集部Aの見解
現実主義に徹した小池知事の判断
私は今回の報道に触れ、小池百合子都知事が次期参議院選挙において、自民党・公明党の候補者を支援する方針を示したことに対し、「現実を見据えた政治判断だ」と素直に受け取りました。知事という立場においては、政党間の勢力図だけに左右されるのではなく、都民の生活や東京という大都市の行政運営にとって何が有益かという観点で行動する必要があります。
小池氏はこれまでも、自らが特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」を軸に、都政改革を進めてきました。その一方で、自民や公明と完全に対立するのではなく、適度に距離を保ちつつ、必要な局面では協調を図るという手法をとってきた印象です。今回のように、都政にとって「プラスになる」という理由で、自民・公明の候補者を支援する姿勢を表明したことは、ある意味で筋が通っています。
もちろん、選挙は政党同士の対立や競争が前提にあります。しかし、地方行政のトップである知事が、都政の安定と実務の遂行を最優先に考えるのであれば、中央との連携を重視するのは決して不自然ではありません。むしろ、こうした柔軟な姿勢が、今の政治に必要なバランス感覚ではないかと私は思いました。
地域政党の存在感と今後の立ち位置
今回、小池氏が支援の方針を示した背景には、今月行われた都議選における「都民ファーストの会」の躍進があることは間違いないでしょう。同党は自民党の議席数を上回り、都議会の第一党に返り咲きました。これは単に小池氏の個人的な人気だけでなく、地域政党としての機能性と支持の厚さを示す結果だと受け止めています。
東京都民にとって、全国政党が掲げる政策では解決できない地域特有の課題というのは多々あります。災害対策、高齢化、保育施設の不足、交通インフラの改善など、地方ごとの事情に応じた政策立案と実行が求められる中で、地域政党が果たす役割は年々重みを増してきていると私は感じます。
それだけに、「都民ファーストの会」が都議会の中心に返り咲いた今、次に問われるのは、都政と国政との“橋渡し”の役割をどう果たすかという視点だと思います。そのためには、たとえ国政レベルで異なる立場にある政党とであっても、対話や協力をためらわない姿勢が必要です。今回の小池氏の方針は、まさにそのスタンスの表れだと見ることができます。
都民ファーストの会が今後さらに都内での支持基盤を広げ、同時に国政政党との連携も取りながら実行力を発揮していくことができれば、地方政治のあり方にも一石を投じる存在になっていくかもしれません。
支持するか否かは「結果」が全て
今回の小池氏の姿勢については、当然ながら賛否が分かれると思います。中には「結局、自民や公明に取り込まれたのではないか」「独自色を失った」などといった批判も見受けられるかもしれません。しかし、私が重視したいのは、言葉よりも“結果”です。
都民が求めているのは、イデオロギーではなく「暮らしやすさ」や「行政の実効性」です。どの政党と組んでいるか、どこが支持母体なのかという話よりも、実際に都の課題が解決され、生活の質が向上しているかどうかが判断基準になるはずです。
小池氏が今後も、政策の実行において都民ファーストの視点を失わず、かつ自民や公明と必要な部分で協調しながら都政を進めていくのであれば、今回の判断は十分に評価できると私は考えます。
都民の生活を守るという本来の責務から逸脱しない限り、政党間の関係は柔軟であるべきです。そしてその柔軟さこそが、地方行政の安定性につながるのだと思います。
執筆:編集部A






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