以下,Xより
動画元【コンドリアノフさんの投稿】
茨城県ツーリングしてたら観光バス燃えてる
— コンドリアノフ (@condrianoff) May 18, 2025
タイヤが熱で爆発した、ビックリした…
恐いからもう行くわ(消防に通報済み🚨)
(茨城県城里町の国道123号沿の桂中学校前バス停) pic.twitter.com/6tunffRSVI
【Sputnik 日本さんの投稿】
🎥 茨城県城里町阿波山で観光バスが炎上中。出火は後輪部分からで高い炎が激しく上がっている。SNS上の投稿によると、少なくとも6台の消防車が来て消火活動が行われている。
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) May 18, 2025
pic.twitter.com/h2TxsPN7Jn
コッチの動画だと「Friendly Bus」と書かれてるのとヒュンダイ製のロゴがみえますね https://t.co/drGGWYYMhd
— s8@英国紳士roy (@roy8uk) May 18, 2025
茨城県ツーリングしてたら観光バス燃えてた
— コンドリアノフ (@condrianoff) May 18, 2025
(茨城県城里町の国道123号沿の桂中学校前バス停) pic.twitter.com/1ajtVYwzvU
引用元 https://x.com/condrianoff/status/1923983360269091089
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みんなのコメント
- 何で自動車大国なのにわざわざ外国のバス使うのか…信頼性で買えよ…
- 立山黒部アルペンルートのBYDの中国製大型電気バス「K8」計8台がいずれ炎上するとして 「どこで炎上するか」 もはや死のバス乗車になりそうで怖い。 せめて日本製が残っていればロシアンルーレットなのだが、全弾入りでは…デスゲームに近い・・・
- 日本でも始まった
- 観光バスの会社の信頼が、バス代をケチったことで一瞬で信頼がなくなるのに。いくら観光で光を観るといっても、火災は見たくないですね。
- コメントをみるとヒュンダイ製 らしい。 まだ、新しそうだが? これから観光バスを予約する時は、 車両のメーカーが日本製 運転手が日本人 と言うチェック項目が必要みたいだな。
- 今後はシナ製も普及し始めるのだろう。 公道は修羅場と化すのかな。
- 日本で使うものは国内製造にしようや。 なんで性能良いものがあるのに、金額が安いだけで(たぶん)商売道具なのにヒュンダイ?
- ヒュンダイのユニバース。韓国製。
- 少なくとも国産のバスじゃなさそうね・・・
- 中国製電気バスではないだろうな
- バスガスバクハツしてるじゃん(💥ω💥)ボン
- ヒュンダイかな 韓国製のバスだね
- 観光バス乗る時は、どこのバスに乗せられるのか、運転手の国籍を確認するのが必須の世の中になってしまったのかしら。
- 日本クオリティに慣れすぎると、なんでも安全だと勝手な勘違いしちゃうのか?それとも今の日本経済が日本クオリティを買えなくさせているのか?いずれにせよこんな炎上しちゃうようなバスを公共交通のバスとして使わないで欲しい。家族が出かける時に心配が募ります。
- 立山黒部アルペンルートに投入された、中国BYDの大型電気バスは大丈夫であろうか🚌(・ω・`)
- これ日本製じゃないの? そしたら原因わからんやん(笑) 問題点多すぎなんじゃない?
- 一時期その車体導入価格の安さから(三菱エアロスター4500万以上、ヒョンデ ユニバース3000万以上)経営悪化に悩むバス会社がこの車種をこぞって導入しました しかしかなりの走行距離を走らなければならない営業バスは定期的な整備点検と消耗品の部品交換が頻繁になりますが
- コレ、顔がセレガ系じゃないね。ヒュンダイかな。一時期ふそうやいすゞに発注できなくてヒュンダイ製が爆増したけど、あれはどこ行ったのかな。
- 元から走る棺桶って知ってて購入してるんやから燃えるのは当たり前
- 荷物室吹き飛んでる粗悪品のリチウムイオンバッテリーでも荷物に入れてて爆発したのかな? バスの色と花の絵がダサくて古く見える こんなことが起きるから外国の新車バスを仕入れなくても中古車で良かったのでは? 外国人経営者かな?
- 安心のヒュンダイユニバース。
- 乗客も日本製なのか選ばなければならなくなったのか
- もし、これが中華EVだったら避難する間もなく爆炎に包まれてみんな蒸し焼きになっていたっていう。
- ヒュンダイ・・・ ジェノサイドゴキ国製よりはマシだろうけど
- 韓国生産ヒュンダイ車ですね 知ってます。 こんなの入れさすために岸田(創価の国土交通相)は日野に訳のわからんペナルティ与えて朝鮮産ともっと危ない中国産のバス輸入させるんだよな。
japannewsnavi編集部Aの見解
突然の観光バス炎上、SNS時代の「現場の声」の重み
2025年5月18日、茨城県城里町で起きた観光バスの炎上事故は、その衝撃的な映像とともにSNS上で瞬く間に拡散され、多くの国民の注目を集めました。投稿主によると、バスの後輪が高温になってタイヤが爆発し、そこから炎上が始まったとのこと。投稿には、火炎と黒煙が激しく立ちのぼる様子が克明に映し出されており、見た者に強烈な印象を与えます。
私もSNSでこの映像を見たとき、まず思ったのは「乗客に被害はなかったのだろうか」ということでした。観光バスという性質上、多くの乗客が乗っていた可能性もあり、万が一の事態を考えると、胸が締めつけられる思いです。すでに投稿主の報告では消防には通報済みとのことでしたが、火の勢いを見る限り、初期消火では間に合わなかったようです。
こうしたリアルタイムの映像が一般人の手で広く共有される現代において、事故の対応の是非や公共交通の安全管理がより厳しく問われる時代になったのだと、改めて実感しました。ニュースよりも先に、SNSが現場を伝えるという構図は、ある意味では報道のあり方にも大きな変化をもたらしています。
メーカー責任と安全基準、今こそ見直しのタイミングか
今回炎上したバスについて、後のSNS上のやりとりでは、車体に「Friendly Bus」の文字とヒュンダイ製のロゴが確認できるとの指摘がありました。これが事実であれば、国産ではない外国製バスが国内の観光輸送で広く使用されているという現実が改めて浮き彫りになります。
私は別に海外メーカーを一方的に否定するつもりはありません。しかし、乗客の命を預かる交通機関において、信頼性や安全性、そして保守整備の透明性が担保されているかどうかは非常に重要です。特に今回のような「車両の発熱」「タイヤ爆発」「車体後部からの発火」といったメカニカルトラブルが原因であれば、製造段階や整備管理のどこに問題があったのか、徹底的な調査が求められます。
観光バスの炎上事故は過去にも発生しており、その都度「再発防止策」が声高に叫ばれてきましたが、果たしてどれだけ実効性のある対策が講じられてきたのでしょうか。私は正直、その部分に疑問を感じています。観光需要の回復とともに、コストを抑えるために安価な海外製バスを導入する事業者も増えていると聞きます。しかし、安全を犠牲にした経費削減は、本末転倒です。
「安くて便利」であることと、「安全に運ぶ」ことは別物です。日本の公共交通において、再びこうした事故が起きないよう、国の交通行政にも明確な基準づくりと監査体制の強化が求められていると感じます。
火災が教える危機管理の甘さと今後への課題
観光バスの車内には、通常多数の乗客が乗り合わせているだけでなく、手荷物や燃料など、火災時に二次的な被害をもたらす要素も多くあります。今回は目撃者が即座に消防へ通報したことが記されていますが、では実際に乗客の避難はどうだったのか、運転手の対応は適切だったのか、非常口の作動に問題はなかったのか、など検証すべき点は多岐にわたります。
特に注目したいのは、投稿主が「恐いからもう行く」と記している点です。この短い一言に、現場の緊張感と混乱が如実に表れています。現代人がスマートフォンで映像を記録しながらも、「自分に何ができるのか」までは踏み込めないジレンマ。これは私たち一人ひとりが災害や事故の当事者になった時の行動力と判断力を、あらためて考えさせられる場面でもありました。
今後、行政や交通事業者には、バス火災に関するリスク評価の見直しや、ドライバーへの危機対応マニュアルの徹底、安全装備の点検強化など、より具体的かつ実践的な対応が求められます。とくに、一般人がSNSを通じて現場を記録する今の時代、企業や行政の初動対応や情報公開の遅れは、そのまま信頼失墜に直結します。
事故は起きてからの対応がすべてを決める——それは今回の炎上事故からも学ぶべき教訓だと、私は強く思います。
執筆:編集部A






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