以下,Xより

動画元【考察系X白犬さんの投稿】
【朗報】
— 考察系X白犬 (@shiroinuproject) May 15, 2025
中国人の土地取得を
制限する法律が発見されて
しまう
大正14年制定
外国人土地法は
2017年に
現行法と認めている
この法律は相互主義に
基づき
日本人が
土地を買えない国の人には
日本の土地を
持たせない事が出来ます
先人の先見の明に感謝だ🙏 pic.twitter.com/ILcIigxeyD
【一華さんの投稿】
【朗報】
— 一華 (@reo218639328632) May 16, 2025
外国人の土地取得を制限する
法律が発見される!
大正14年制定の外国人土地法は今も有効!
pic.twitter.com/h3PpFO5kQR
GATS加盟の際に、留保条件をつけませんでしたが、不動産売買がコミットメント対象外であるため、規制の大きな障害にはなりませんね
— 神津える (@jedainoyume) May 16, 2025
①外国人土地法で相互主義を活用
②重要土地等調査規制法を拡張し、安全保障を理由に戦略的地域での取得を規制
③GATS対応は、安全保障例外(GATS第14条)で援用可能ね
普通ならこの法令は速攻で採用されるんだろうけど、今の媚中だらけの日本政府じゃ期待できないなあ…
— 真奈美・雑多 (@manaminsunsan) May 16, 2025
引用元 https://x.com/shiroinuproject/status/1923019737346318551
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みんなのコメント
- よし!即没収じゃ!
- 適用されなければ絵に描いた餅だよ。
- 見てみぬふりせずどんでん返ししてほしい
- そうそう! けど一回も適用された事ないみたいです!
- 法律を無効にする動きなら早そう
- 大東亜戦争前の自主独立国家だった頃は健全だな
- おー!ぐっじょぶ!!でも外国人生活保護は違憲になっても、「必要だ!」の一言で続けられてるからな…この国終わってる…日本死ね!
- 知ってて、GATSを盾に中華に媚びる😡😡😡😡外患誘致罪で逮捕😡😡😡
- はい、まだ廃止でなく 生きてますので、法律に沿い 没収できますね
- よくぞ 探してくれました すばらしい
- 国庫に没収されるべきです
- ようやくか!これは朗報。 そもそも、諸外国だって外国人の土地購入が安易じゃないんだからそれに続くべき。差別とか抜かすやつは頭おかしい。
- 日本は1995年(村山内閣)のGATS締結時に、外国人による土地取得の制限に関する留保をしなかったから残念ながら実際難しいのでは? 大体、中国みたいな反日独裁国家と協調しましょうっていう事自体ムリゲーなんですけど。 中国を甘やかし過ぎました。
- 買い戻しが出来れば侵略速度が大幅に減る!売国媚中議員を牢屋に
- なぜ今すぐ法に基づいて対処しないのか!!!
- 署名もなにも、様々なリスクから即刻政府が実行しないと!
- 中国人が買った土地を没収しましょう
- だから以前に外国人が買った土地を没収しろと言ったのに。
- 何を言われようと、無慈悲に土地そのものを召し上げれば良い。外国人に日本の土地の所有権はありません、と。中国って、いつもそんなやり方だし
- 米国、中国企業による米軍基地や重要インフラ周辺の農地購入を禁止する法案を提案‼️日本も提案するべきだ‼️‼️
japannewsnavi編集部Aの見解
外国人による土地取得の制限は当然の保全措置
大正14年(1925年)に制定された「外国人土地法」が、今なお有効な法律として存在していると知り、私は非常に安心感を覚えました。こうした法的枠組みが、現代の日本においても根本的な国家の安全保障の一角を担っていることに、改めて国としての備えを再認識しました。
この法律は「相互主義」に基づいており、日本人が土地を取得できない国の国民には、日本国内での土地取得を制限できるという内容です。一見、古い法律のように思えますが、その思想や原理は、むしろ現代だからこそ必要な考え方ではないかと感じています。
近年、地方の山林や水源地、離島の土地が外国人に次々と買われているという話を耳にすることが増えました。こうした現象に不安を覚えるのは、私だけではないはずです。国土は一度売られてしまえば、簡単に取り戻すことはできません。土地取得に関する制度整備は、国家の主権を守るために欠かせない基本的な取り組みです。
その意味で、外国人土地法の存在は、たとえ時代が変わっても、なお重要な歯止めの役割を果たしていると実感しました。
安全保障と経済のバランスをどう取るか
もちろん、経済の観点から見れば、外国からの投資は歓迎すべき場面もあります。観光業や不動産、インフラ開発など、外資が日本に入ることで地域経済が潤うケースがあるのは事実です。
しかし、全ての土地取引を経済効果だけで判断して良いのでしょうか。特に国境に近い島嶼部や、重要な施設に隣接する土地、自然資源を抱える山林などについては、明確な国家的戦略のもとに規制が必要だと考えます。
外国人が自由に土地を取得できる環境が整いすぎてしまうと、結果として日本のインフラや水源が外資に左右される可能性が生まれます。経済活動が行き過ぎた場合、それが外交や防衛、安全保障に直接的な影響を及ぼすことも考えられるのです。
外国人土地法が今も現行法として認められているという事実は、日本が最低限の防衛線を維持してきた証です。この法律をただの「古い時代の遺物」と見るのではなく、むしろ現代に即した形で再評価し、積極的に活用していくことが、これからの国家運営にとって不可欠ではないでしょうか。
私は、国家としての土台である土地の扱いに関して、安易な開放主義にはくみしません。国の形を守るという意味でも、土地取得に関する制度の見直しや厳格化は今こそ急がれるべき課題だと強く感じています。
「今ある法律」を活かすという発想の重要性
特に印象的だったのは、この外国人土地法が2017年の時点で現行法と正式に認められていたという点です。法律というのは、施行された時点で役目を終えるわけではなく、状況が変わってもその趣旨が現実に合っていれば、再び脚光を浴びるべきだと考えます。
現代社会では、何か問題が起きるたびに新しい法律や制度を作ろうとする動きが目立ちますが、実は「すでにある法律」を掘り起こして使うことも、法治国家としての成熟の証です。行政も立法も、無限に予算や人材を割けるわけではありません。だからこそ、過去に築かれた知恵や仕組みを見直し、活用することがとても重要なのです。
土地取得というテーマは、国家の存立に関わる「土台」そのものであり、慎重すぎるくらいでちょうど良いと思います。相互主義に基づいた外国人土地法の存在は、日本がただ閉鎖的な国ではないことを示しつつ、同時に自国民の権利と安全を最優先する姿勢を明確に示す制度です。
一部では、「外国人排斥的」といった批判もあるかもしれません。しかし、私はそれとはまったく異なる視点を持っています。これは、日本人の土地が他国で保護されていない場合、日本でも同様の措置を取るという、ごく当然の対等な原則に基づいた制度です。感情や思想ではなく、あくまでも公平なルールの枠組みとして評価すべきでしょう。
今回、この法律の存在を知ることができたのは、私にとって非常に意義のあることでした。国際情勢が不安定化する中で、どこか楽観的になっていた自分の意識に警鐘を鳴らすきっかけとなったように感じています。
これからの時代、国土を守るというテーマは、さらに重要性を増していくでしょう。その時に、過去から受け継いだ法律や制度を活かせるかどうかが、国家としての成熟度を左右するのではないかと、私は強く思いました。
執筆:編集部A






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