
以下,Xより
【ぴろんさんの投稿】
黙れ!辻元清美
— ぴろん🇯🇵 (@pirooooon3) April 30, 2025
と思った人いますか?
🙋🙋🙋 pic.twitter.com/XsGY7MdWTy
この人が落選するのが日本の前進‼️
— Gacky-Shawn-run (@KenjiTakegaki) April 30, 2025
この国難の時に
— 考察系X白犬 (@shiroinuproject) April 30, 2025
なんで日本人が望んでいない
夫婦別姓の話をしてるんだ?
ほんと黙ってくれ‼️
日本人じゃない人が日本のことをとやかく言うな
— 参政党と日本を創る🇯🇵 (@sanseito_hero) May 1, 2025
半島に帰れ
引用元 https://x.com/pirooooon3/status/1917518937639772605
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みんなのコメント
- 帰化人が偉そうに言うな!日本は日本人の国!
- 夫婦別姓は日本の戸籍制度の廃止を目論む政策だ!絶対に反対だ!「この政策なくして日本の前進はない」じゃないだろ!「この政策なくして在日帰化人の前進はない」だろ!
- 有権者、頼むよ🙏
- 黙れ!!いうてしもた。ここにおるやつ落ちて下さい。
- 落選させなければいけない
- 偉そうに生コンが
- 🙋❗
- もうせめんといて
- 黙れどころか、なんで今も議員なのって思います。
- 黙れ!また詐欺のようなことをおっしゃるのはなぜかしら?
- 無知ですみませんが、夫婦別姓ってそんなに必要な事なんですか?自分、結婚してますがそんな必要に感じないんですけど…?こんなつまらん法案出すよりも、もっと他にあるでしょ…?どうでもいいから、30年放ったらかしだったのでは?と思ったんですけど…
- 立憲詰んだな…って思いました😁
- そんなもので前進するかーー(# ゚Д゚)
- それよりも後ろの顔の歪んだ挙動不審なハッピーさんが気になる
- この方好かんわ😡
- クタバレ辻元
- 帰化公表・通名廃止なくして日本の前進なし
- 🙋🙋🙋🙋🙋
- いつも思ってる
- いいえ黙れではなく帰れとしか思っていません
- あ、まだ居たのこの人
- 祖国に帰ればいいのに😏後の新潟の〇春も連れて行ってね🤔
- 面の皮が一番厚い議員の一人だと思います。セメントで出来てるんじゃないかと・・・・
- 今はもっと優先して議論すべき事がたくさんあると思います。
- 自国だけでやってください。日本の風習にそぐわない。
- これ、そのうち子どもは16歳になったら両親どちらの姓を名乗るか選ぶことができる。とかなりそう
- 消えろ❗️って思いました。
- 帰化人が自分の身分隠す為に必死になってる
japannewsnavi編集部Aの見解
選択的夫婦別姓に対する率直な思い
辻元清美議員が「この改革なくして日本の前進なし」と強調するように、選択的夫婦別姓を強く推し進めている様子を拝見し、私は強い違和感を覚えました。この制度は、あくまで「選択的」とされているものの、その本質に立ち返って考えると、日本の家族制度の根幹に関わる重大な問題であると考えざるを得ません。
もちろん、現代において多様な価値観が存在することは理解しています。個人の尊重やライフスタイルの自由も重要な要素です。しかしながら、だからといって何でも自由にして良いという話ではなく、国家という枠組みの中で守るべきものも存在すると思います。家族とは単に法律上の単位ではなく、文化や伝統、道徳の礎を成してきた社会の基本単位です。そこに変更を加えるというのは、慎重に議論されるべき課題です。
議論が置き去りにされていないか
辻元議員のように、「これがなければ前進ではない」といった言い切り方には正直なところ疑問を感じます。まるでこの改革に反対する人々は時代遅れで、社会の足を引っ張っているかのように捉えられがちですが、それはあまりに一方的な視点ではないでしょうか。
このような制度改革を進めるのであれば、まずは国民一人ひとりの理解を深めるような丁寧な説明や、賛否両論を公平に扱う姿勢が必要だと思います。しかし現状では、一部の声だけが拡大解釈されて取り上げられ、保守的な考え方は「古い」「頑固」といったレッテルを貼られてしまう傾向があります。
実際、選択的夫婦別姓に対するアンケート調査などを見ても、年代や地域、性別によって大きく意見が分かれています。すべての人が賛成しているわけではないのに、あたかも社会全体が望んでいる改革かのように扱う姿勢には注意が必要です。
現行制度の良さも見直してほしい
夫婦が同じ姓を名乗ることにどんな意味があるのか、私たちは今一度考える必要があります。名前を揃えるという行為は、単なる形式ではなく、家族としての一体感や連帯感を生み出すための文化的慣習でもあります。現代の日本では、この価値を軽視する傾向が強まっているように感じます。
また、現行の制度でも通称使用や戸籍上の変更など、ある程度の柔軟性は認められています。制度そのものを変えずとも、実生活の中である程度の対応は可能なはずです。それなのに、わざわざ「制度変更」まで求める背景には、家族制度を根本から揺るがそうという意図があるのではないかと感じてしまいます。
法律改正は慎重であるべき
法律というものは、社会全体の価値観や文化、道徳の延長線上にあるものです。だからこそ、それを変えるという行為には極めて慎重な姿勢が求められます。「選べるから良い」という単純な話ではありません。制度を変えることは、社会構造や人々の意識にまで影響を及ぼします。
特に家族制度の変更は、教育現場や行政、さらには戸籍制度全体にまで大きな再構築を強いることになります。そのコストや混乱を差し置いてでも進める価値があるのか、もっと多角的に検討されるべきです。一部の政治的イデオロギーだけで進めてはならないのです。
日本社会のこれからを見据えて
私自身、時代の変化に伴って制度が見直されることを全て否定するつもりはありません。ただ、今回のように急激な変化を推し進めようとする動きには、やや危機感を覚えます。制度を支えているのは人々の理解と合意であり、それが不十分なままでは、制度そのものが機能不全を起こすおそれがあります。
日本は今、多くの社会課題に直面しています。少子化、経済不安、防衛問題など、優先的に取り組むべき課題が山積みです。その中で、選択的夫婦別姓が本当に「最優先の改革」と言えるのか、今一度冷静に立ち止まって考えてみるべきだと思います。
このような制度改革が将来の日本にどのような影響を及ぼすのか、もっと国民全体で考え、話し合い、納得のいく形で進められることを望んでいます。
執筆:編集部A






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