以下,Xより

【Sawada CJさんの投稿】
公約守らないなら
— Sawada CJ (@cj_sawada) April 22, 2025
選挙詐欺としか
言いようが無い🤣‼️ pic.twitter.com/Ao96zYtkpE
その場で政治家をやめると言質いただきました!
— KBIN (@RINCHAN12242019) April 22, 2025
で、いつやめるんですか?
昔の石破は既にいなくて、今総理やってるのは替え玉だ。
— ゆけ⤵️ (@iliasodyssea) April 22, 2025
正論ブッかます度
— セイバーJ (@J73385237) April 22, 2025
石破(うるせぇな、消えねぇかなコイツ。それより今日はどこでメシ食って、どの娘でハッスルしようかな?)
って感じでしょう
国より自分の欲を優先ですよ
引用元 https://x.com/cj_sawada/status/1914638543261196608?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 即刻辞めてもらいたい。
- なら辞めろw
- はいはい、コイツ言いましたよね。「政治家辞めた方が良い」って 今やれ 直ぐやれ ここでやれ
- ここで総理は言い訳してますけど 国民はそういう意図は汲み取ってません 選挙でそう言ったから それを守る気は更々無いですと伝わってます 審議するなど言ってない 貴方の発言は議事録に残ってます
- 公約楽しみー
- もはや妖怪
- なんか論理的に破綻してない?
- 立憲もおまゆうだけど、その通りにならないなら公約って何?となるのが普通の人の考え。公約と違う事をするなら最低限説明すべきなんだよね。
- 有言逆実行か詐欺の党
- 石破さんって日本史に残る総理大臣やな こんな人、なかなかおらんよ
- 杉尾にキレる権利有るの??
- じゃ辞めなさい!
- 石破総理の話聞いてると、中国人と似てるなと思う 言い返す内容が支離滅裂でその場凌ぎばかり… だからイライラするんだ、会話が中国人そのもの
- 石破も大概だが杉尾も悪質。TBSのアナウンサー時代のことを鮮明に覚えている人は多い。人間のクズ。
- 日本政府=日本のディープステートは煙幕をはるように難しい言葉を並べ、問題をうやむやにし 時々少しだけ国民に飴を与え 日本国民を支配してきた。支配されてきたのは、日本国民だけではなかった。やっと、支配からの卒業を迎えられる。
- ゲルはだんだん面白くなってきてるぞ
- 公約なしで立候補して見ろみろ!
- じゃあその場で辞めろよ食い方キモキモ化け狸が。
- 是非、是非!やめていただきたい!今すぐ
- 責任取れ‼️中華詐欺イシバカ‼️参院選でボロ負けして消えろ‼️何がたった10円のガソリン減税だ‼️国民を舐めてるんじゃねーぞ‼️
- 嘘つき自民党 日本最大の合法(?)詐欺グループ 企業の税金を下げて献金をもらう 政策の中身はないのに外部委託 国民の知らないところで増税 上げた税金は下げない 選挙詐欺で票を得て金銭まみれの政党
japannewsnavi編集部Aの見解
杉尾議員の追及と石破首相の「責任回避」に思うこと
国会での杉尾議員による石破首相への厳しい追及は、多くの国民の関心を集めました。特に印象的だったのは、「総裁選で掲げた公約が、そのまま実現されていないではないか」という指摘と、「それなら国民は何を信じればいいのか」という問いかけです。
これに対して石破首相は、「守らないなどとは一言も言っていない。きちんと議論し政策としてまとめていくのが我が党のやり方だ」と述べました。しかし、私が感じたのはその発言が責任を果たすというより、「責任をかわしている」ような印象だったことです。
過去の発言と今の姿勢に大きなギャップ
石破首相は「責任を取るのが政治家の仕事」「責任を感じないならその場で辞めるべき」と語っていました。表面上は立派な覚悟のように聞こえます。しかし、それでは「今現在、あなたは何にどう責任を取ったのか」と問われると、明確な答えは返ってこないのが現実です。
今のところ、石破首相が何かの政策の失敗に対して明確に責任を取ったという事実は見当たりません。むしろ、批判が出るたびに「議論中」「党内手続きの段階」といった言葉でかわし、具体的な説明を避けているようにすら見えます。
これは単なる慎重さの問題ではなく、誠実な姿勢が問われる問題だと私は思います。
国民が求めているのは「誠実な責任の取り方」
国民は、政治家に完璧を求めているわけではありません。むしろ、失敗を認め、それに対してどう行動するか、どのように償うかといった「責任の取り方」に注目しています。
たとえば、総裁選で掲げた政策が実行されていないのであれば、その理由を明確に説明し、「なぜ変わったのか」「これからどうするのか」と伝えるべきです。それが一切ないまま、曖昧な言葉で終始するようでは、「言ったことを守る気はない」と受け取られても仕方ありません。
また、今回のように追及された際に、逆に感情を抑えて丁寧に反論するどころか、防御的な発言ばかりが目立つようでは、「逃げている」と思われてしまうのも当然の結果です。
自民党全体の姿勢にも疑問符がつく
杉尾議員は、「自民党はみんなそうなのか?」とも問いかけていました。この言葉には、党全体の体質に対する不信が込められているように感じました。
長年にわたって与党として政権を担いながら、掲げた公約が実現されないことに対して誰も責任を取らない。それどころか、説明すら不十分。そのような状態が続けば続くほど、政治に対する国民の信頼は失われていきます。
私は、自民党に本当に変わってほしいと願っています。そのためにはまず、一人ひとりの議員が「言ったことには責任を持つ」という原則に立ち返ることが必要です。
責任逃れの政治に未来はない
石破首相の所信表明は「スカスカ」と揶揄されましたが、実際に具体性が乏しく、目標と現実のギャップが大きいという批判には、一定の根拠があるように思います。
経済政策も、外交方針も、地方創生も、目に見える成果が乏しい中で、「きちんと議論する」と言われても、国民には「何も進んでいない」と映ってしまう。それは、実際に生活がよくなっていないからこそ起きている現象です。
国民の生活に直結する政策が実行されないまま時間だけが過ぎ、誰も責任を取らないのであれば、それは政治の形を成していないと私は思います。
最後に
石破首相には、これまで保守政治家として一定の期待を寄せていた部分もありました。しかし、今回の国会でのやり取りを見る限り、「責任を取る」と語るだけで実際には何も取っていない姿勢には、がっかりせざるを得ませんでした。
政治家が語る言葉には、重みが必要です。それが軽んじられるようになれば、選挙で示された民意も、政策に託した国民の想いも、すべて空虚なものになってしまいます。
だからこそ私は、「選挙公約とは何か」「責任とは何か」を、今こそ真剣に見直す必要があると強く感じています。国民が信じられる政治とは、言葉と行動が一致している政治なのです。
執筆:編集部A






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