以下,Xより

【東雲くによしさんの投稿】
徐浩予 帰化取り消しを求める日本人の投稿は9万件になりました!100万件を目指そう! pic.twitter.com/38G8mgISX4
— 東雲くによし(Shinonome Kuniyoshi) (@kuniyoshi_shino) April 5, 2025
現在118318件に達しておりますww
— 🐈ディアノン🐈🇯🇵🇺🇸🇺🇦東京のすみっこで働く神奈川県民 (@TwelDianon) April 6, 2025
帰化取り消し賛成🙋
— とっくん (@rms099dias) April 6, 2025
いつまでも「自分にはケツ持ちがいるから大丈夫」と高を括ってた奴の末路がどうなるか見ものだ。
— Ri (@Ri7696419159037) April 6, 2025
引用元 https://x.com/kuniyoshi_shino/status/1908656328337433084?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 消せば増えるの法則を知らないのか 所詮はその程度?
- これで国が少しも言及しないのは民主主義なのか。
- 反日教育に染まった中国人の帰化を取消せ!
- 工◯員の帰化はダメ。国が滅ぶ。
- 国会請願の65%が帰化人です
- 徐浩予と言う帰化人は、 絶対に帰化取り消ししないといけない人間です。 熱海市長選挙、日本共産党やれいわ新撰組が、 バックアップする可能性があるので、 結構危ないと感じてます。 反日帰化人は帰化取り消しさせましょう!
- 徐浩予は帰化取り消し、 外患誘致で刑罰を!
- というか、安倍政権が大幅緩和した後の帰化や在留許可は、全部見直すべき。 行政の管理体制も見直しだ。公務員を削りすぎてんだよ。
- しましょう🤗そして、強制送還しましょう日本が嫌いならなぜ日本に居る❓
- 帰化の規定を見直せよ、仕事しろよ。政治はスピードだよ。ぐだぐだやって、オールメディアで論評して。で、結果どう?選挙行こうや
- 尊い方々をもっこしポストした人だよね? 絶対帰化取り消ししないと! 犯罪がおきてからでは遅いんだよ
- たぶん、中共というのは日本国民のこうした反発をリトマス試験紙にして日本への侵略のタイミングを見たり、反発が強いと感じたら、どこを懐柔すれば良いか?どこを潰せばよいか?など見定めているのだとおもいますね。
- 帰化取り消しはこいつ以外にもたくさん適用しないといけないですね 共自国維公れいわの連中にも そしたらほとんどスパイ行為で捕まるけど
- 国会地方議員も憲法違反したら即、裁判して実刑にする法律をつくりましょう。
- 徐浩予も然り、反日帰化人の帰化取り消しと強制送還を強く求めます! 政府や司法に潜んで日本人の生活を脅かしている帰化人も同様です!
- 帰化取り消しなんて、悪いけど、出来ないわよ。
- こいつも問題だけどスパイ防止法が無いのが1番やばい。
- 反日に通名与える事が間違ってる😡😡😡断固!取り消しを求めます👍👍👍
- プラスして在日許可取り消し
- 国、政治家もこの機会に動け〜 国民が動いてるこのタイミングでやらずにいつやるの
- 熱海市をそういう輩の街にしては駄目だと思います。
- こんな変な者を日本から追い出したい
- 彼は熱海商工青年部に所属してるけど、熱海商工青年部にも抗議した方がそこから排斥になるんじゃないかと思う。
- 政府のどこに言えば直接取り消しをお願い出来るんだ?法務省で良いのか?
- アブリ出せ!タタキ出せ!
- 微力ながら、お手伝いさせて頂きます。
japannewsnavi編集部Aの見解
ここ最近、SNS上で「帰化制度」に対する関心が急速に高まっていることを感じています。ある投稿では、特定の人物の帰化取り消しを求める声が9万件を超えたという情報が拡散され、多くの国民がこの問題に注目していることが伺えます。もちろん、個々のケースについては冷静かつ法に則った判断がなされるべきであり、感情論だけで物事を進めるべきではないと私は考えています。
一方で、こうした大きな反響が起こる背景には、国民の間にある「制度に対する不安」や「政治参加に対する危機感」が色濃く反映されているように思います。日本という国の一員として暮らすには、日本の法や文化を尊重するという前提があってこそ成り立つものです。その前提が揺らいでいると感じるような事例が可視化されたとき、多くの国民が危機意識を抱くのも無理はないのではないでしょうか。
私は、国籍というものは単なる“手続き”ではなく、その国の価値観や歴史に共鳴し、共に未来を築く覚悟を持って初めて成り立つものだと考えています。ですから、帰化制度に対して疑問の声が上がるのは、国民として当然の権利でもあり、むしろ健全な民主主義の一部だと思います。日本人としてのアイデンティティや、法の下での平等、文化の継承を守ろうという意識が広がっていることは、非常に重要です。
近年、グローバル化の波により、国籍取得の在り方や帰化の要件が緩やかになってきたとも指摘されています。しかし、だからこそなおさら、帰化制度は慎重に運用されるべきですし、すでに帰化した人についても、日本社会にふさわしい振る舞いや言動が求められるのは当然のことです。国籍とは“義務と責任”を負うものであり、単なる“権利の取得”であってはならないと私は考えています。
また、SNSという場は多様な意見が可視化されやすく、それだけに情報の真偽も玉石混交になりやすい側面があります。そのため、個人に対する過度な誹謗中傷や断定的な言論には注意が必要ですが、一方で「多くの人々が制度に関心を持ち、疑問の声をあげている」という現象自体は、軽視すべきではないと思います。これは、国の将来に対して責任感を持ち始めた人々の現れとも言えるからです。
特に、国民の間で高まる不信感の背景には、「国籍取得のあり方が本当に厳格に運用されているのか?」という素朴な疑問や、「日本人としての覚悟がないまま帰化しているのではないか?」という懸念があるのでしょう。この問題に対し、政府や法務省がしっかりと制度の運用方針や帰化後の監督について国民に丁寧に説明していくことが、今後ますます重要になると思います。
最後に、私はこのような議論が高まっている今こそ、国として「国籍の重み」について国民全体で再確認し合う時期ではないかと考えます。一つの国に生きるということは、単なる居住権以上に、歴史や文化を共に背負うという意味を含んでいます。帰化とはその国の一部になるということであり、そこには相応の責任と自覚が伴ってしかるべきです。国民の声に誠実に耳を傾けながら、法と秩序に基づいた冷静な制度運用が行われることを、私は切に願っています。
執筆:編集部A






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