以下,Xより

【小野寺まさるさんの投稿】
当然出来ますよ?不適格だとなれば剥奪されて当たり前ですが? https://t.co/pRo948SRSs
— 小野寺まさる (@onoderamasaru) April 4, 2025
この子しか出馬してないらしいけど・・・熱海は大丈夫なのかな?
— No Name (@NoName1048960) April 4, 2025
「無国籍者になる」
— KST🇯🇵🌸👏やっぱり日本が大好き! (@kisata2408) April 4, 2025
この中国人帰化人はパスポートを複数持っているみたいですけどね。 pic.twitter.com/sBEkwzonZh
2024年3月に熱海青年会議所の新メンバーとしてインスタで紹介されていますね。理事長の岸剛史さんとメンバーたちは、この人物の思想を知っているのだろうか?入会資格は「品格ある青年」って書いてあるけど…
— だんちゃん (@Dandanreifumi5) April 4, 2025
引用元 https://x.com/onoderamasaru/status/1908102697221574903?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
最新記事
-
国内【イスラム土葬墓地問題】「火葬限定」請願また不採択 大分・日出町[OBS]26/03
-
国内家族や弁護士との通話を警視庁が傍受 被告側「重大な違法」と主張[朝日]26/03
-
国内政府有識者会議の国籍条項不備「法律で縛るものでもない」 高市首相「選任時にチェック」[産経]26/03
-
国内政府が「外国人への生活保護」支給を見直しか…上野厚労大臣が繰り返す“実態把握”の狙いと課題とは?[弁護士JP]26/03
-
国内埼玉に住む外国人住民の9割が「暮らし満足」 治安、就労環境良く[毎日]26/03
-
国内89歳夫、80代妻の顔をごぼうで殴った疑い、暴行容疑で逮捕 妻からの無言通報で事件発覚 北海道稚内市[HTB]
-
国内【銅線窃盗カンボジア国籍】 時価140万円相当の銅線550kgを切断して盗んだ疑いで逮捕(26/03)
-
芸能倉田真由美さん「国会議員は警護や警護システムを導入できるが、一般家庭は不可能。治安悪化で真っ先に困るのは一般家庭」[X話題]
-
国内不法滞在のインドネシア人やタイ人19人摘発 鉾田の住宅5棟に居住 茨城県警と東京入管[クロスアイ]26/03
-
国内「強制送還されるかも」出頭した入管で血圧は200に うつ病に苦しむ「非正規滞在」男性が帰国を拒むのは[東京新聞]26/03
-
国内日弁連会長「国籍を理由とした採用機会の制限ない制度を」[毎日]26/03
-
経済【ホンダ「脱エンジン」誤算認める】-Yahoo!(26/03)
-
国内【認否不明】滋賀県の雑木林で“布団死体遺棄”、シリア国籍の男を殺人容疑で再逮捕[livedoor/動画]26/03
-
国内(取材考記)企業が苦慮 外国人の住居確保、国は対策を[朝日]26/03
-
経済【中国系スマホ決済、日本国内で拡大】インバウンド増で導入店増加 片山財務相「売上げ把握が困難」対策の必要性強調(26/03)
-
国内“出産の無償化”法案が閣議決定 分娩1件の単価設定 分娩施設に直接支給へ 妊婦の負担軽減・現金支給も[FNN/動画]26/03
-
政治【首相官邸】犯罪被害者支援の第5次基本計画案を決定「途切れのない支援の実現を」 X投稿が話題(26/03)
-
国内【サカイ引越センター】インドネシアでドライバー育成 5年間で300人計画[朝日]※動画 26/03
-
政治【速報】政府、国家情報局設置法案を閣議決定[47NEWS]26/03
-
国内外国人による「死亡・重傷事故」が急増! 年間「587件」も発生! そのうち8割以上が“日本の運転免許”を保有 「外免切替」の影響も?(26/03)
-
経済ガソリン価格170円程度に抑えると首相[47NEWS]※動画26/03
-
政治【時事調査】内閣支持59.3%に低下 (26/03)
-
国内【災害備蓄品にもイスラム対応】米粉クッキー・アルファ化米など「ハラル認証あり」 つくば市の備蓄が話題[つくば市公式]26/03
-
国内【日弁連】特別永住の証明書を出させるのは「不当」 りそな銀行に指摘[朝日]26/03
みんなのコメント
- さすが支那人、ポンポン嘘をつきやがるw
- 元の中華へゴーですよ。
- 効いてる。
- 自分のことだとわかっててあたふたしてるのおもろ
- 取り消して返品すれば良い。
- 二重国籍自体違法なのだから帰化取り消し対象でしょう。
- あ、ムッソリーニはイギスリ人の人や!
- パスポートを幾つか所持していそう。
- 法務大臣が取り消すのですね。 本件、法務委員会で島田先生に取り上げていただきたいものです。
- 帰化するって何だろう? 帰化するって必要? 最近特に感じている
- マジで帰化を取り消すべきでしょう。
- 少しだけ、すっきりしました
- 帰化取り消しでも、国籍剥奪の上国外追放でも良いですから、国会へ帰化制限・剥奪法案をおねがします。
- 反日の帰化反対。 帰化取り消し、支那に帰って頂きたい。
- 少し焦ってる?
- 法律がない支那ジンは希望を述べるのみ。ん❓どっかの情痴のザコもそんなカンジか。
- 政治難民てなんでしょうかね(笑)
- 帰化の取消し、厳格化、帰化人の公民権制限は必須ですね。
- 国籍法「第22条第2項」を読み直してもらいたいものですね
- 無国籍なので山賊か海賊みたいなのです
- 誰が考えても不適格。法務省は動けよね。
- 全世界を持ち出して威嚇するの最高に小物
- トレンドに上がっただけなんだけど、何故自分の事だと思ったんですがねぇ〜 心当たりでもあるんですかね
- なるほど! 仮に出来なったとしても 法律を変えれば良いけどね
japannewsnavi編集部Aの見解
私は、小野寺まさる氏が「帰化取り消しは当然出来ますよ?不適格だとなれば剥奪されて当たり前ですが?」と発言したことについて、その内容が極めてまっとうで、筋の通った主張であると感じました。国籍というのは単なる形式的な所属ではなく、国家と国民との間に交わされる「信頼と責任の契約」であり、これを軽んじるような態度や行動に対しては、当然のごとく再検証や取消しがなされるべきだと私は考えています。
日本において帰化制度は、一定の要件を満たした外国人に対して、日本国籍を取得することを認める制度です。これは非常に寛容で、慎重に運用されている仕組みです。しかし、その「寛容さ」を逆手に取り、日本の法律や慣習を尊重せず、むしろそれに反するような行為を重ねる者がいたとすれば、それを見過ごすことは、国としての根本が揺らぐことにつながります。
たとえば、帰化後に極端な反社会的活動を行ったり、日本の安全保障や公序良俗を脅かすような言動を繰り返したりした場合に、その人物が日本国民であり続けることが果たして適切かどうか。これは情緒的な問題ではなく、極めて理性的かつ制度的な判断が求められる場面です。その意味で、帰化の取り消しという選択肢が制度上可能であること、そしてそれが実際に適用されるべき事案が存在するという小野寺氏の主張は、極めて合理的で現実的だと私は思いました。
私は日本という国を、単なる「住んでいる場所」とは捉えていません。そこに暮らす人々が同じ価値観を共有し、互いに信頼し合って社会を形成していく共同体であると思っています。そしてその根幹をなすのが、国籍制度です。つまり、国籍を持つということは、国家の一員としての自覚と義務、そして国益を守る意思を共有するということなのです。
もちろん、誰しもが完璧に模範的な国民である必要はありませんし、意見の相違や思想の自由は憲法で保障されています。しかし、だからといって、国家の存立を脅かすような行為にまで寛容であるべきではないと思います。特に、帰化によって国籍を得た方に対しては、やはり「この国を選んだ」という選択への責任が求められるのではないでしょうか。
また、「帰化を取り消すのは人権侵害だ」といった意見も耳にします。確かに、人の出自や背景を理由に差別的な扱いをすることはあってはならないことです。しかし、ここで問題になっているのは「行動」であり、「思想」や「信条」を理由に一律に排除しようとしているわけではありません。むしろ、国籍取得後の公的な振る舞いによって、日本国民としての適格性が問われているに過ぎません。
現在の日本社会には、多様性を重んじる風潮があります。それ自体は大切な価値観です。けれども、その多様性が「ルール無用」「無責任の容認」といった誤った寛容へとつながるようでは、本末転倒だと思います。国としてのルールがあり、そのルールを守る者に国籍を与える。そして、守れなければその地位を再考する――それは健全な国家運営において、当然の仕組みなのではないでしょうか。
私は、小野寺氏の発言によって、改めて「国籍とは何か」を深く考えさせられました。それは単なる書類上の記号ではなく、国家との“信頼関係”を意味するものであり、だからこそ、その信頼が損なわれたときには見直しが必要になるのだと思います。国籍は無償で与えられるものではなく、責任と義務を伴った「権利」であるという視点を、私たち国民一人ひとりが持つべき時代に来ているのかもしれません。
一方で、制度を厳格に運用するからには、その判断が恣意的にならないよう、明確な基準と手続きが必要だという点も見逃せません。感情的に誰かを排除したいがために制度を使うのではなく、法治国家としての冷静で一貫した判断基準に基づき、丁寧に運用されるべきです。そうでなければ、逆に制度の信頼性そのものが損なわれてしまいます。
国際化が進む中で、日本という国のあり方が今まさに問われていると私は感じます。外から来た人を受け入れることと、国の根幹を守ることは、決して矛盾するものではありません。そのバランスを取ることこそが、現代日本の政治や行政の最も重要な役割だといえるでしょう。
今後、帰化制度をどのように運用し、どこまでを容認とし、どこからを排除とするのか。社会全体で冷静な議論を深めていくことが、健全な国家の未来に繋がるのではないかと思います。そしてそのためには、今回のような率直な発言や問題提起こそが、出発点として重要な意義を持っていると私は感じました。
執筆:編集部A






コメント