KAB熊本朝日放送によると…

熊本県の盆栽店に侵入し、1880万円相当の盆栽を盗んだ疑いで、ベトナム国籍の男(21)が逮捕されました。
(略)
この事件をめぐっては、ベトナム国籍のほかの男2人が3月に実刑判決を受け控訴しています。
(略)
調べに対し、今回逮捕された男は黙秘しています。なお、この男は入管難民法違反の疑いで逮捕・起訴されていました。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【保守速報さんの投稿】
【熊本】ベトナム国籍の男(21)逮捕 盆栽33点1880万円相当盗んだ疑い https://t.co/NYBD0AQEkN
— 保守速報 (@hoshusokuhou) April 2, 2025
最近ベトナムよく捕まってるな。
— mugi2 (@13711374) April 2, 2025
増えると自然に犯罪率が爆上がりする。
自民党に投票するからこうなる
— ポロ (@tjmagjdjgp) April 2, 2025
技能実習生反対
ベトナム人も中国人もクルド人も入国禁止で。
— 猫野クロちゃん (@nekonosan1) April 2, 2025
引用元 https://www.kab.co.jp/news/?NewsData=202504023122.php&path=photo/202504023122.jpg&mode=2
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みんなのコメント
- もういいかげんにしろよ。
- で、不起訴までが1セット
- 盆栽なんて庭に置いてナンボなのに… もうそういう事も出来ないね。 歴史ある文化なのに残念だ
- また岸田の宝か、捕まっても不起訴だからやりたい放題だな。
- 目だけ肥えてる感…
- いつものグエンですね。
- 許せぬぅ〜〜〜💢💢💢言葉にならない‼️💢
- 縮れ薄毛も苦笑い。
- しかも控訴って。
- 盆栽を欲しがるGAIJIN結構いるから目を付けたのか…
- 何でベトナム人に盆栽の価値がわかったんだ? これ誰か日本人が手引きしてるでしょ
- グエン、いい加減にしろ
- ベトナム人とかはちゃんと逮捕されるのに何でか中国は名前と国籍も出さず不起訴が多いのは何故?
- ベトナム人だってよ💢
- 岸田の宝やから不規則なんやろな〜怒
- 岸田の宝案件
- またグエンか⁈不起訴かな⁈ やりたい放題は自民党が悪い
- 盆栽とか錦鯉が高く売れるラシイヨ?ですぐ盗む・・・短絡的すぎる
- 盆栽🪴は高額なんですよ。ワシの親父も趣味でやってましたよ、門下ぶりは(松)200万円位で売れましたよ。中国人やベトナム人に教えると、こうなるわなぁ?
- まさか1880万の窃盗で不起訴は無いよな…
- ベトナム人:多文化共生だろう。盗みも文化、盗みと共生しな。検察:ハイ、ワカリマシタ。フキソ、シャクホウ。不起訴理由不公開、お終い🤔
- 盗みばっかり💢盗み、手癖悪い民の国にはODAとか金出すのやめろ。
- 最近、ベトナム人の犯罪を多く見かけますね😥残念です💦
japannewsnavi編集部Aの見解
熊本県で起きた高額盆栽窃盗事件の報道を目にして、私は何とも言えない怒りと無力感を覚えました。被害に遭われた盆栽店の方々のお気持ちを思うと、胸が痛みます。約1,880万円相当、33点もの貴重な盆栽が盗まれたという事実。それだけでも衝撃ですが、さらに問題なのは、容疑者が外国籍であり、すでに他の2人が実刑判決を受けているという現実です。
この事件は単なる「盗難事件」ではないと私は思っています。そこには、日本の治安、文化財への敬意、そして移民・外国人政策という、いくつもの重要な問題が複雑に絡んでいるように感じました。防犯カメラの映像から捜査が進められた結果、ようやく3人目の容疑者が逮捕に至ったとのことですが、逮捕された人物は黙秘していると報じられています。この沈黙の裏には、より広い組織的背景があるのではないかという懸念も拭えません。
私はこの事件を通して、改めて日本の「文化的価値」の脆弱さを痛感しました。盆栽というものは、単なる観賞植物ではありません。それは職人が何十年にもわたり、心を込めて育て上げた生きた芸術です。一本一本にストーリーがあり、代々受け継がれてきた知恵や技が宿っています。そのような作品が、ただの金目の物として盗まれ、海外の闇市場などで売買されてしまうとすれば、これは日本人として看過できない問題です。
さらに言えば、この事件は「食べていくためにやむなく起こした窃盗」などという次元の話ではありません。報道によれば、被害品の選定や犯行の手口には計画性があり、事前の下見や情報共有があったと見られています。つまり、組織的犯行の可能性が高く、文化財や高額商品を狙う「特定目的のグループ」が国内に潜伏していたことを意味します。
私は、治安維持と文化保護の観点からも、政府や自治体がこのような事件に対してもっと深刻に受け止め、抜本的な対策を講じるべきだと考えます。たとえば、美術品や工芸品、そして盆栽のような文化資産を保有する事業者に対して、防犯設備への補助金を出すことや、海外への持ち出し制限を厳格にする制度を導入することも、現実的な一歩でしょう。
そしてもう一点、見過ごせないのは「外国人犯罪の割合」に関する問題です。もちろん、多くの外国人が真面目に日本で暮らし、働いているのは承知しています。しかし、このような組織的な犯罪が現実に起こっている以上、日本における外国人受け入れ政策の在り方について、冷静かつ現実的な議論が必要ではないでしょうか。善意の前提だけでは社会の秩序は守れません。入国管理体制の見直しや、再発防止策の徹底こそが、真に公正で持続可能な社会の基盤を築くと私は信じています。
また、この件で私が特に感じたのは、「日本人自身が、自国の文化資産をもっと大切にすべきではないか」という問いかけです。盆栽は世界中で高く評価されていますが、日本国内では残念ながらその価値が十分に共有されていないようにも感じます。海外からの評価に頼るのではなく、私たち自身がその魅力や意味を理解し、守っていく姿勢を持つことが、今後ますます重要になると痛感しました。
文化を守るということは、単なるノスタルジーではありません。それは、国のアイデンティティを守るということです。そして同時に、それは国民の誇りを守る行為でもあります。たとえ小さな盆栽であっても、その背後にある歴史や精神性は計り知れない重みを持っており、それを盗まれたということは、私たちの心の一部が奪われたのと同じだと私は思います。
今後、警察による捜査で事件の全容が明らかになることを強く願うとともに、被害に遭われた方が少しでも救われるような補償や支援の体制も求められます。そして何よりも、こうした悲劇を二度と繰り返さないための仕組みづくりに、私たち国民全体が関心を持ち、声を上げていくべきではないでしょうか。
執筆:編集部A






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