以下,Xより

【ぴろんさんの投稿】
君が代を歌わない公職に就く者は
— ぴろん🇯🇵 (@pirooooon3) March 31, 2025
『解雇』で良いと思います。
国を敬わないってことは
日本人を敬わないってことです。
祖国を愛せない人間は日本以外に移住すればよいのにね。 pic.twitter.com/THwpn2zkbX
公職についているならば好き嫌いに関わらず歌わない者は職から退場。
— 通りすがり Passer-by (@opposedvalve) April 1, 2025
スポーツ中継でも口元チェックです。
— ととろん (@totorontot) April 1, 2025
娘の小学校卒業式に君が代口パクで歌いました。アレルギーで声がかすれていて出ず😭
— dreamママ (@dream14151707) March 31, 2025
来週8日中学校入学式があります。その時は歌います(*´○`)o¶~~♪
引用元 https://x.com/pirooooon3/status/1906835015662784644?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 賛成です。給与0にしても良い
- 地方公務員ですが、ガチ同感です。
- 日本国民で有りながら日本国を壊す輩は日本国から出て行くべきです!日本国籍を持ちながら反日行為をするなら日本国民の敵です💢
- そうです。 嫌なら公職以外の職に就けばいいんです。 仕事はたくさんありますので。
- 君が代、4番まで歌えるようにして欲しいな。 ほとんどの日本人は一番しか歌えないと思う、それでいて国歌なのかなと疑問に思う。
- 日の丸、国歌を否定する公務員なんかは、日本人じゃありません。 即刻解雇、辞めさせて、北鮮への片道切符をあげてくたさい。 日本には要らないな、こんな非国民。
- そう思います。 国歌を歌うことが嫌な人達や国旗掲揚を拒否する人達は、日本から出て行き、他の国へ行けばよいだけのことだと思います。
- 俺なんか昔米軍基地内で芝刈りのバイトしていて、夕方国歌な流れてる時作業してたら知らんオッサンに「作業止め!」怒鳴られたで? ソレが当たり前やで?
- そのとおり!
- まずは採用面接で君が代を歌わせることからやればいい
- 公職とはそういうものです。 日本のために働く人たちです。 いまの石破政権の人たちは、君が代きちんと歌えるのかな? もしかしたら、歌わない人もいるのかもですね。 国会議員全員に歌ってもらうと、いろんなことが、わかるかも。
- そもそも公務員になるならって話でもあると個人的には思う
- 文句なしに同感です
- 税金が給与の原資になってる職業の人は国家国旗を尊重するべきだと思う 逆にそれ以外の人は賛否は自由でいい
- 日本に忠誠を誓え無い者は強制国外追放でよい。
- 当然ですね~
- 祖国は愛しとるやろ
- 公立の先生がやることか、何考えて生きてきたんだろう。
- ぶっちゃけ俺は君が代の歌詞をほぼ知らんけど口パクくらいはしたほうがいいと思うわ
- 国家を変えれば万事解決なのに、なぜそこまでこだわるのか。
- そうなんですよね。 日本がキライなら外国に行けば良いのに!
japannewsnavi編集部Aの見解
Xで見かけた「君が代を歌わない公職に就く者は解雇で良いと思います。国を敬わないってことは日本人を敬わないってことです。祖国を愛せない人間は日本以外に移住すればよいのにね。」という投稿に、私は深く考えさせられました。短い言葉ながら、そこには日本人としての誇りや、国家への敬意、そして公の立場にある者の責任についての強いメッセージが込められていると感じました。
まず、公職に就くというのは、単なる職業の一つではないと私は思います。政治家であれ、教員であれ、あるいは行政の職員であれ、公職とは「国民の税金によって働く人々」のことです。つまり、日本という国家とその国民の代表であり、その立場にある以上、一定の責任と覚悟が求められて当然です。
「君が代」は、単なる歌ではなく、天皇を象徴とする我が国の歴史と伝統、そして国民の平和と安寧を願う祈りが込められた国家です。これを歌うことを拒否する人が、果たして「国民全体のために働く」という役割にふさわしいのか。私自身は疑問に感じます。
もちろん、思想・信条の自由は大切ですし、そこに国が介入しすぎてはならないという立場も理解できます。しかし、その「自由」は、あくまで個人の内面の問題であり、公的な場や儀式において国の象徴に対する敬意を示すこととは、また別の話ではないでしょうか。
仮に君が代の斉唱を拒否したとして、その理由が「戦争を思い出すから」「国家という概念に抵抗があるから」といった個人的な感情によるものであれば、それは公の場に持ち込むべきではないと私は思います。特に教職員など、子供たちに日本人としてのアイデンティティを伝えるべき立場にある人が、国家を軽視する姿勢を見せるのは、教育の根幹を揺るがすことに繋がります。
また、「国を敬わないのは、日本人を敬わないこと」との指摘には、大きく頷かざるを得ません。私たちは日本という社会の一員として暮らしています。この国の文化、制度、先人たちが築き上げてきた歴史の上に立って生活しています。それを否定するということは、自分が今享受している安全や自由、そして平和をも否定することにならないでしょうか。
時折、「国を愛する」という言葉に過敏に反応する人もいますが、私はむしろ、それを自然に語れる空気が失われていることのほうに危機感を覚えています。国を愛することは、他国を憎むことではありません。自分のふるさとを誇りに思う気持ちと同じで、そこには温かな敬意や感謝の念が含まれているはずです。
この投稿が発信された背景には、おそらく「国を敬う気持ちが軽んじられている現状への違和感」があったのだと思います。私は、その気持ちに強く共感しました。今やSNSの中では、国家や伝統を肯定的に語ると「右翼」や「保守」とレッテルを貼られることもあります。しかし、誇りを持つことと排他的であることは、まったく別の話です。誇りは、人を排除するためにあるのではなく、自分の足元を見つめるためにあるのだと、私は信じています。
また、投稿の中の「祖国を愛せない人間は日本以外に移住すればよいのに」という言葉についても、少し冷たく感じる人もいるかもしれません。しかし、これもまた「本音」だと思います。嫌いだと思いながらその国に住み続けることは、本人にとっても不幸ではないでしょうか。もちろん移住は簡単なことではありませんが、少なくとも「祖国への敬意を持てない自分」に対して真剣に向き合う必要はあると私は思います。
現在、教育や報道の場においても「中立」や「多様性」が強調されるあまり、国家への帰属意識や国民としての誇りが語られにくくなっているように感じます。ですが、国旗や国歌を通して自国を敬うという行為は、多くの国ではごく当たり前の文化です。むしろ、日本がそれを躊躇する空気のほうが、世界的に見て特異なことなのかもしれません。
国家を敬うというのは、権力に無条件で従うことではありません。それは、先祖から受け継いだ土地と文化、そして同じ国に生きる人々に対する感謝と誇りの表れです。たとえ制度に不満があっても、それをよりよくしていこうとする土台には、やはり「この国を大切に思う気持ち」が必要だと私は考えています。
この投稿が賛否を呼ぶのは当然のことかもしれませんが、私としては、日本人として大切にしたい感情が詰まっていると感じました。こうした思いを軽んじる風潮にこそ、むしろ警戒すべきではないでしょうか。
執筆:編集部A






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