以下,Xより

動画元【風暴士兵さんの投稿】
花季到了,中國人不分年齡不分年代,永遠不會改進。
— 風暴士兵 🪐🪬Taiwan only (@dabowagaga) March 29, 2025
然後接下來他月底他們還會跑到日本摘人家的櫻花⋯⋯⋯ pic.twitter.com/MjePCzeev5
【悲報】花見に来た中国人女性たち、咲いたばかりの花を摘み取るpic.twitter.com/40LHMH7s64
— 保守速報 (@hoshusokuhou) March 31, 2025
だから桜の枝は折ったら再生しないんだって、入園させる前にお猿さん達に注意してくれよ
— derby_xx (@XxDerby) March 31, 2025
周りの人の服装から日本ではないと思われるが、花をちぎってどうするのだろう。
— Japan,Now and Then (@IsanoMiyachi) March 31, 2025
髪にでも挿して「私きれいでしょう」て投稿でもするのかな。
自分ちの花でもせっかく咲いたのに、痛ましくて千切る気がしない。ましてや観光地の花など。
観光資源だし、生き物だし。
引用元 https://x.com/dabowagaga/status/1905879658782167098
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みんなのコメント
- ひどいわ もうインバウンド観光はいらないo(`ω´ )o
- 花見じゃなくて、収穫に来てるね。
- キッズじゃなくて、子持ちの親でも普通に平気でやるんよ‼️入国規制かけるべき⚠️桜が禿げてしまう‼️
- 撮影に使って 後は投げ棄てる
- なにこれひどすぎ…
- 1人が始めると僕も私もと猿のように集まる。桜の花を餌のパンか何かと間違ってんじゃない?
- 蛮族
- 日本でやってるのか??? 日本人にとって桜には、色々な思い入れがあるんだよ どうにかしてくれ!
- 桜切るバカ
- 1人むしり始めるとみんなやり出す…… 自制心無いの?
- とにかく何でも盗んで持っていくのはやめて欲しい 所有権というものがありますから ※映像は海外みたいだけど
- 自分たちは咲くこともなければ摘み取られることなんて雲を掴むような話だもんな。 関係ないだろうけど女が多いね。綺麗な花への嫉妬かな。
- 狩りすぎ🤣 せめて一花。 来年の命も狩る勢い😭多分水産物も、根こそぎなんだろうね。そんな民が、14億…
- もくれんの花いったいなぜこういう行動が起きるのか 折角咲いたのに、これでは多分葉も出なく枯れてしまうかもしれません。
- 来んな❗️帰ってからやれ‼️💢
- シカもそうだけどこう言うの見つけたら 絶対止めるようにしてる。
- やっぱりね。 奈良の鹿における乱暴行為もこれとよく似ているわ。 つまり中国人のモラルは子供レベルなわけ。美しい、珍しい、欲しいと思ったら即手を出す三歳の子供で自己中の塊なの。 ねぇ、どうしてこんな人種をわざわざ接待までして呼び込むの、自公民は? 頭が腐ったのかしら、中国人みたいに。
- 大陸は広い、また咲いた場所を探せばよい。
- 許し難いいいや許せない支那中共人はもう要らない帰ってくれ岸田文雄と岩屋毅の宝
- 咲き誇る桜を見るだけで満足できないのかな? 枝を手折ったら桜の木が傷むと思わないのかな? 観賞するだけなら来年も同じ桜に会えるのにね・・・
japannewsnavi編集部Aの見解
今回、SNS上で拡散された映像の中で、中国人女性とされる複数人が、咲いたばかりの花を摘み取っている様子が映されていました。この動画が撮影された場所が日本国内であるかどうかは現時点では明らかではないものの、花見の季節を迎える中で、私自身としても強い違和感と憂慮を覚えました。
日本人にとって「花を愛でる」という行為には、単なる自然鑑賞以上の意味があると感じています。春に咲く桜をはじめとした花々には、儚さ、美しさ、季節の移ろいといった日本文化特有の感性が宿っており、ただ見るだけで心が安らぐという人も少なくないでしょう。だからこそ、咲いたばかりの花を手でちぎるという行為には、単なるマナー違反という以上に、文化的な「冒涜」のような印象を受けてしまいます。
もちろん、映像を見ただけでは詳細までは分かりませんし、摘み取っていた人たちに悪意があったとは断定できません。おそらく、観光の中で「綺麗だから持ち帰りたい」といった軽い気持ちだったのかもしれません。ですが、そうであったとしても、訪れた土地の文化や習慣を理解しようとしないまま、自分の価値観だけで行動してしまうという態度は、決して褒められたものではないと思います。
近年、訪日外国人の数は年々増加傾向にあります。観光地もインバウンド対応を進めており、言語の多様化や決済手段の充実など、受け入れ体制はかなり整ってきた印象があります。しかし、観光客が増えることで、地域住民との摩擦や文化のすれ違いもまた、確実に増えているという現実があります。
今回のような「花摘み問題」は、その象徴的な一例と言えるのではないでしょうか。表面的には些細なことかもしれませんが、こうした行為が繰り返されることで、地域の人々の間に「また外国人か…」という感情が芽生え、それが社会全体の不信感や警戒心へとつながっていく恐れがあります。
私は、訪日外国人を歓迎する気持ちがある一方で、「おもてなし」という言葉が一方通行になっては意味がないとも思っています。本当の意味での交流とは、相手を受け入れるだけでなく、相手にも日本の文化や価値観を理解し、敬意を払ってもらうことではないでしょうか。それがあって初めて、互いに気持ちよく過ごすことができる関係が成り立つのだと思います。
また、行政や観光業界にも、一定の責任があると感じます。観光地では、多言語での注意喚起やマナー啓発の看板などが設置されていますが、それが本当に機能しているかという点では疑問が残ります。SNSの力が強い現代だからこそ、一つの動画や画像が大きな波紋を呼ぶこともあります。そういったリスクを踏まえた上で、もっと積極的な対策や啓発が必要ではないでしょうか。
例えば、ガイドブックにマナーの一環として「花は見るものであって摘むものではない」という一文を入れるだけでも、効果はあると思います。また、旅行会社やツアーガイドが、文化的なマナーを事前に説明するだけでも、一定の抑止力になるはずです。国として観光を産業の柱に据えているのであれば、そうしたきめ細かな対応がますます求められると感じます。
私たち日本人も、ただ不満を口にするのではなく、自国の文化や習慣をどう伝えていくかという視点を持つことが大切だと思います。相手に伝える努力をせずに、ただ「分かってくれない」と感じるのは、一方的な期待に過ぎません。丁寧に伝え、そして理解を求める。そうした地道な積み重ねが、トラブルを未然に防ぎ、信頼関係を築いていく礎になるのだと私は信じています。
春は、日本人にとって特別な季節です。自然の美しさを分かち合う喜びは、決して日本人だけのものではありません。だからこそ、その美しさを守るためにも、花を摘まずに見ることの意味を、世界中の人に知ってもらいたいと強く願います。
執筆:編集部A






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