You Tubeによると
折尾名物も“麦ごはん”に!米高騰の救世主「大麦」の魅力【ぎゅっと】
1,852 回視聴 2025/03/06高騰続くコメ価格。備蓄米放出の行方も気になりますが、今注目を集めているのが「大麦」です。 「なんとか価格を抑えて自慢の味を届けたい」そんな思いの元、北九州市の老舗「東筑軒」はJR折尾駅名物「かしわめし」を今月から、コメに大麦を混ぜた商品にリニューアルしました。 スーパーマーケットの売り場でも手に入る「もち麦」や「押し麦」は、その栄養価の高さからも今、市場が拡大しています。どれくらい経済的なのか、その味わいは?「麦ごはん」の魅力に迫ります。
以下,Xより
【ホルモン定食さんの投稿】

引用元 https://www.youtube.com/watch?v=W2wTx3UELBQ&t=572s
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みんなのコメント
- 米7麦3を節約術として紹介する時点で、日本の経済状況がいかに悪化しているかがわかる。本来なら、こんなことを考えなくてもいい生活を送れるのが普通ではないのか。
- 食費を削るために主食の割合まで変えなければならないのは、異常な社会の兆候だ。なぜここまで国民の生活が追い詰められているのか、真剣に考えるべきではないか。
- 麦飯自体は健康に良いかもしれないが、政府が賃金を上げる努力をせずに「こうすれば節約できる」と言い出すのはおかしい。国民が削るのではなく、政府が支えるべきだ。
- 昔は米をたっぷり食べられることが豊かさの象徴だったのに、今は麦を混ぜて節約することが推奨される。日本がどれだけ貧しくなったのかを象徴する話ではないか。
- テレビで節約術が特集されるのはいつものことだが、今や食費の削減方法ばかりが話題になっている。節約ではなく、安心して暮らせる社会を作るのが本来の政治の役割ではないのか。
- これが一時的なブームならまだしも、本当に多くの家庭で採用されるようになれば、それはもう「庶民が食費すらまともに払えない時代になった」ということだ。
- 給料が上がらず、物価が上がる中で「節約しろ」と言うのは、政府が無策であることを認めたようなものではないのか。国民に負担を押し付けるのではなく、根本的な解決をしてほしい。
- 戦後の食糧難の時代に逆戻りしたような発想が普通になってきているのが怖い。国民の生活水準がどんどん落ちていることをもっと問題視すべきではないか。
- 食費を抑えなければやっていけないほど物価が上がり続けているのに、政治家たちはまともな対策を取る気があるのか。節約を押し付ける政策はもう限界ではないのか。
- もともと麦飯は健康に良いと言われていたが、それを「節約のために」と勧められるのは、もはや生活苦を受け入れろと言われているようなものではないか。
- 麦を混ぜることで安くなるという発想自体が異常だ。普通なら、そこまで食費を気にしなくてもいい経済状況であるべきではないか。
- 米7麦3を強調する前に、なぜそこまで家計が苦しくなっているのかを掘り下げて報道するべきだ。節約ではなく、根本的な問題に目を向けるべきではないのか。
- 政府が「物価対策をしている」と言いながら、結局は国民が自分たちで食費を削るしかないのが現状だ。これで本当に「経済は回復している」と言えるのか。
- 日本は本当に先進国なのかと疑いたくなるような話だ。主食の割合まで変えなければならないほど生活が厳しくなっていることをもっと深刻に捉えるべきだろう。
- 政治家たちは高級料理を食べながら、庶民には「米に麦を混ぜて節約しろ」と言うのか。国民の生活をまともに見ているとは思えない。
- こんなことをするくらいなら、消費税を下げるとか、減税するとか、もっと直接的に生活を楽にする方法を考えるべきではないか。
- 節約術が紹介されるたびに、日本がどれだけ貧しくなっているのかを実感する。根本的な解決策を講じないまま、ただ「やりくりしろ」と言われるのは納得できない。
- 安い食材を使ってしのげというアドバイスをするくらいなら、最低賃金を上げるとか、物価を抑える対策をするとか、政府にできることはもっとあるはずではないか。
- 国民がここまで食費を削らなければやっていけない状況になっていることが問題なのに、それを「節約術」として推奨する社会は間違っているとしか思えない。
- 米7麦3を受け入れるかどうかの問題ではなく、そもそもそうしなければならない経済状況をどうにかするべきではないのか。政府はもっと根本的な対策を取るべきだろう。
japannewsnavi編集部Aの見解
テレビで「米7麦3」で節約?—庶民の暮らしが苦しくなる現実
最近のテレビ番組で、「米7麦3で炊けば米代が2割安くなる」という節約術が紹介されたらしい。
しかし、これを聞いて「刑務所の食事か?」と違和感を覚えた人も多いのではないか。日本はいつの間に、庶民が食費を削るために麦飯を推奨される国になってしまったのか。
麦飯が健康に良いという話はよく聞くが、問題はなぜ今それを推奨しなければならないほど、家計が厳しくなっているのかという点だろう。
このような節約術がテレビで紹介される背景には、物価高の影響がじわじわと生活を圧迫している現実がある。
なぜ「米7麦3」が推奨されるのか?—物価高と食生活の変化
本来、米7麦3の比率で炊く食事は、戦後の食糧難の時代に多く見られたものだ。
しかし、現代になってもこの方法がテレビで推奨されるということは、一般家庭の食費が厳しくなり、「少しでも安く済ませよう」という意識が広がっている証拠ではないか。
- 食費を削らなければ生活が苦しくなる現状
- 物価が上昇し続ける一方で、給与の伸びは鈍い。
- 家計のやりくりが難しくなり、「食費を抑える方法」が注目されるようになった。
- 米の価格上昇と家計への影響
- 日本人の主食である米ですら、値上げが進んでいる。
- 安価な麦を混ぜることで、「同じ量のご飯を少しでも安く」食べようとする動きが広がっている。
- 節約術がテレビで推奨される異常な状況
- これまでは「節約レシピ」や「特売情報」が紹介されることが多かったが、今や「主食を変えて安く済ませる」というレベルにまで来ている。
- これは、物価高がもはや「ちょっとした工夫」では対応できないほど深刻になっていることを意味する。
「米7麦3」が当たり前になる社会は正常なのか?
節約の工夫は悪いことではないが、そもそも国民が「食費を削らなければ生活が厳しい」と感じる状況自体がおかしいのではないか。
- 食事の質が落ちる危険性
- 麦飯は健康に良いという意見もあるが、もともと「節約のための手段」として使われるのは本末転倒ではないか。
- 栄養バランスの取れた食事をすることが難しくなれば、健康被害が増える可能性もある。
- 物価対策が不十分な政府の責任
- 物価が上がるのは仕方ないとしても、それに対する政府の対応はどうなっているのか。
- 「節約しろ」と言う前に、賃金の上昇や税負担の軽減など、国民の生活を支える政策が必要ではないか。
- 「節約」ばかり強調される社会の異常性
- 昔は「生活を豊かにするための工夫」が重視されていたが、今は「いかに食費を切り詰めるか」が話題になっている。
- これは、国民が「生活の向上」ではなく「現状維持すら難しい」と感じるほど、社会が厳しくなっている証拠ではないか。
本当に必要なのは「節約」ではなく「生活の安定」
「米7麦3」にすれば米代が安くなる、という考え方自体は間違いではないが、それを生活の知恵として受け入れなければならない社会になっていることが問題だ。
政府がすべきことは、庶民に節約を押し付けるのではなく、物価の安定や賃金の向上を目指す政策を実行することではないのか。
現実を変えるにはどうすればいいのか?
このままでは、「さらに節約を強いられる社会」に突入してしまう可能性がある。
では、どうすればよいのか?
- 賃金の上昇を促す政策が必要
- 物価が上がるなら、それに見合った賃金の上昇が必要。
- 企業が労働者に適正な給与を支払える環境を整えるべき。
- 消費税や社会保険料の負担を軽減する
- 物価が上がっても、税負担が減れば可処分所得は増える。
- 「食費を削るしかない」と感じる家庭が少しでも楽になる政策が求められる。
- 農業支援を強化し、食料の安定供給を目指す
- 国内農業が衰退すれば、食料の価格はさらに上がる。
- 日本の食料自給率を高め、価格の安定を図ることが必要。
「節約」ではなく「豊かに暮らせる社会」を目指すべき
庶民が「節約しなければ生活が厳しい」と感じる社会は、決して正常ではない。
本来、政府が目指すべきなのは「いかにして国民が豊かに暮らせるか」であり、「いかにして国民に節約させるか」ではないはずだ。
この状況を変えるために、国民が現実を直視し、政府に対して適切な対応を求める声を上げることが必要なのではないか。
まとめ
「米7麦3」が節約術として紹介される現実は、決して笑い話ではなく、日本社会が貧しくなっている証拠ではないか。
節約の工夫をすること自体は悪くないが、そもそも国民が「節約しないと生活が苦しい」と感じるような社会を変えるための対策こそが、政府には求められているのではないか。
このまま「節約」を強いられる社会が続くのか、それとも「豊かに暮らせる社会」に転換できるのか。
今後の政策次第で、日本の未来は大きく変わるだろう。
執筆:編集部A






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