TBS NEWS DIGの記事によると…
ナイター照明用「銅線ケーブル」時価約140万円相当を…工具使って切断して盗んだ疑いでカンボジア国籍の30歳男を逮捕…4基の照明全てが使用できず

2025年7月、高山村の野球場で、ナイター照明用の銅線ケーブルが盗まれた事件で、警察は12日、カンボジア国籍の30歳の男を盗みの疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは、カンボジア国籍で栃木県足利市に住む30歳の無職の男です。
[全文は引用元へ…]2026年3月12日(木) 16:15
Xより
【日本人はもう少し怒れさんの投稿】
【銅線窃盗カンボジア国籍】
— 日本人はもう少し怒れ (@YukokuTV1) March 12, 2026
時価140万円相当の銅線550kgを切断して盗んだ疑い
ナイター照明用の銅線だったため、夏の間使えなくなったという
もう完全に組織的かつマニュアル化されてますねhttps://t.co/3l37KzaDNV
【出稼労働者の視線】
— 💙🐱🌻夢猫😷ワクチン7回済💉 (@masaharu19759) March 12, 2026
カンボジアが銅線を欲しがっている程、カンボジアの工業が発展している訳でもなく、要は「世界の工場❕」と鼻を膨らませている国の国籍の連中が日本に増えて「盗品と分かっていても現金で買う」連中がいるから増える犯罪だわな(👃ホジ
↑マニュアル化されてるわな👃 https://t.co/3QytRnLWLF
この銅線の窃盗は単なる盗みではなくインフラを止めるテロ行為として殺人とかよりも重い刑罰を与えるべき!なんなら極刑でいいでしょ。
— カトゥー (@4xqgFV1SjG75059) March 12, 2026
買い取り業者の方を取り締まれば良いのにといつも思う。日本人の業者なら怪しいベトナム人が大量の銅線持って来たら買うだろうか?
— SAKAUE (@hillz_up) March 12, 2026
盗むのはベトナム 買い取りは中国
なんなら指示を出してるのが中国人だと思っている。
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みんなのコメント
- 日本政府は泥棒しかできないヤツらをどんどん入れるつもり。 そもそも仕事に対する考え方が違うし日本語もできない、習慣も生活様式も違う人が日本人同様に働くわけがない。 真面目に働いたとして、一人前になるのにどんだけの時間かけるつもりよ。 犯罪者しか来ないんだよ。
- 買う人がいるってことですよね!? 神社のこれも
- 140万て製品としての価格だよね?実際銅として売った時には正規の取り引きで100万位だから闇取引なら50万くらいか。被害の方がデカすぎる
- もはや産業と化していますよね。さながら動線を収穫するみたいに手際よく持っていく。
- 切った銅線と銅線の間で電流流されるの刑
- コレは【更生】じゃ無くて【壊滅】させるぐらいの気じゃなきゃ、負け続きですよ?……
- 完全に餌場とされてるよな
- 完全に被害が露わになってきてるで 受け入れすぎて溢れ出してきてる
- 盗もうと思えば簡単よね どう対策するか
- Cは手を汚さないスタイル本当に賢いなぁと思う
- ん…?高度人材…?
- 死にかけの花に寄生虫が よってたかって取り憑いてる惨劇を 見てるようです
- 捕まえよう。一網打尽に。 で、莫大な損害賠償請求
- それでも入れ続ける高市早苗
- インフラ破壊したらテロだろ! 死刑だよ
- 窃盗でなく、インフラへのテロ攻撃とみなして即死刑でいい
- 銅線買取をエサにやらせてるテロだよね。 買取業者が中国系なのが答え。立派な破壊工作です
- そして不起訴(=前科が付かない=犯罪に該当しない)判例ではそうなってる。
- 社会インフラに手をつけるやり方が最悪外国人は逮捕されても不起訴ばかりなので 銅線泥棒で4度目の逮捕など馬鹿なことが起きる。 不起訴でも逮捕歴は警視庁のデーターベースに 残るので1度でも逮捕歴がある外国人のビザを 入管が取り消せばいいだけ。 1度の逮捕で強制送還、再入国不可なら 犯罪の抑止力になるのに何故やらない。
- これは日本のインフラを壊して弱らせたい悪の組織の匂いがしますなあ (*´ω`*)
japannewsnavi編集部の見解
相次ぐ銅線盗難と社会への影響
2025年7月、群馬県高山村にある高井運動広場のナイター照明用の銅線ケーブルが盗まれた事件で、警察はカンボジア国籍の男を逮捕しました。報道によれば、盗まれた銅線はおよそ550キログラム、時価約140万円相当とされ、長さは268メートルにも及んでいたといいます。照明設備4基すべてが使えなくなり、地域のスポーツ活動にも大きな影響が出ました。
このような銅線盗難は、全国各地で問題となっています。特に太陽光発電施設や工事現場、農業施設、さらには公共施設などで被害が確認されており、社会インフラに関わる設備が狙われるケースも少なくありません。金属価格の高騰が背景にあると指摘されることも多く、銅は電線などに広く使われる一方で、転売しやすい金属でもあります。そのため、工具を用いてケーブルを切断し、短時間で大量の金属を持ち去る手口が増えているといわれています。
今回の事件でも、工具を使って照明設備の銅線が切断されたとされており、現場ではナイター設備が機能しなくなる被害が発生しました。地域住民からは、公共施設の利用に影響が出たことを残念がる声も上がっています。村側は今後、損害賠償の請求も含めて検討するとしています。公共設備が被害に遭うと修理費や復旧費が必要となり、結果として自治体の財政負担につながる可能性もあります。
銅線盗難をめぐるさまざまな指摘
今回の事件をめぐり、インターネット上では多くの意見が寄せられています。銅線盗難は近年各地で報じられていることから、「もはや一つの産業のようになっているのではないか」という声も見られました。銅線を切断して持ち去る手口が手際よく行われることから、組織的な動きがあるのではないかと疑う意見もあります。
また、「盗んだ銅線を買い取る業者が存在するからこそ成り立つ犯罪ではないか」といった指摘もありました。盗まれた銅線の価格についても、「製品としての価格は140万円でも、実際に金属として売却する場合はそれより低い金額になるのではないか」と推測する声が見られます。闇取引の可能性に言及するコメントもあり、流通の仕組みそのものを問題視する意見も少なくありませんでした。
さらに、「照明設備が使えなくなるなど、地域の活動に影響が出る被害は大きい」という意見もありました。銅線盗難は金属の損失だけでなく、設備の停止や修理費など二次的な被害が大きくなる傾向があります。実際にナイター照明が使用できなくなれば、夜間のスポーツ活動やイベントが制限されることも考えられます。
こうした背景から、「金属盗難対策をより強化すべきではないか」という声も見られました。監視カメラの設置や設備の保護対策、さらには金属の買取制度の見直しなど、さまざまな対策が議論されています。
社会の関心が高まる金属盗難問題
銅線盗難をめぐる議論では、犯罪の再発防止に関する意見も多く見られます。中には「逮捕歴がある場合は在留資格の取り扱いを見直すべきではないか」といった制度面の議論を提起する声もありました。また、「公共インフラに関わる設備を狙う犯罪は社会への影響が大きい」という観点から、より厳しい対応を求める意見も存在します。
一方で、「どうすれば被害を防げるのか」という実務的な課題に注目するコメントもあります。銅線は電力設備や照明設備、通信設備など多くの場所で使用されているため、完全に盗難を防ぐことは簡単ではありません。現場の防犯対策を強化するだけでなく、盗品が市場に流れにくい仕組みづくりが必要ではないかという指摘も見られました。
また、金属価格の変動と犯罪の関係を指摘する声もあります。銅などの金属は国際市場の価格に影響を受けやすく、価格が上昇すると盗難が増える傾向があるといわれています。こうした背景から、金属盗難は単なる窃盗事件にとどまらず、経済状況や社会制度とも関係する問題として注目されています。
今回の事件についても、警察は共犯者の存在や余罪の可能性を含めて調査を続けています。金属盗難問題は各地で報告されていることから、今後どのような対策が取られるのか、社会の関心は高まっています。地域の公共施設が安心して利用できる環境を守るためにも、犯罪の背景や仕組みを含めた議論が求められているといえそうです。
執筆::japannewsnavi編集部






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