東海テレビの記事によると…
自転車の男性に立ち塞がり拳銃のような物突きつけ「ギブミ―マネー」外国人風の男2人が現金26万円を奪って逃走
名古屋市熱田区の路上で27日夜、自転車で帰宅途中の男性が、2人組の男に現金26万円を奪われました。警察が強盗事件として行方を追っています。
警察によりますと、熱田区三本松町の路上で27日午後9時15分ごろ、37歳の男性が自転車で帰宅していたところ、突然2人組の男が立ち塞がり、拳銃のようなものを突きつけられました。
男性は頭を平手で叩かれたうえ、「ギブミーマネー」と脅され、現金26万円が入った封筒を奪われました。男性にケガはありませんでした。
[全文は引用元へ…]2/28(土) 8:26配信
Xより
【日本人はもう少し怒れさんの投稿】
ほら来た!!!!💢
— 日本人はもう少し怒れ (@YukokuTV1) February 28, 2026
自転車の男性に立ち塞がり拳銃のような物突きつけ「ギブミ―マネー」外国人風の男2人が現金26万円を奪って逃走https://t.co/uADjSeE3Vr
日本人も護身用に限り銃所持帯刀が解禁される日は近いかもしれない。今のうちに剣道習っておこうかな…
— engawa_a (@engawa_a) February 28, 2026
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/229528048779cf91005401a30c8258e85cc315e8
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みんなのコメント
- 正当防衛、自己防衛の線引きを明確にして下さい。 相手は反撃されないと思っているから好き勝手をしてくる、命を奪う事すらなんとも思っていない やられた方は過剰防衛ではないか?と躊躇しているうちに怪我をされられ殺されてしまう。 強盗犯は殺されても構わないと言う法改正を強く求める。
- 外国人による治安悪化について、埼玉県知事が「明確なファクトない」と言ってる記事がありましたが、こんな強盗事件が地方都市で起きているのに、どうして治安悪化を否定するのだろうか・・・。 そもそも、外国人による犯罪は、外国人を入れなければ起きなかった事件で、日本人による犯罪にプラスして純粋に増加していると考えるべきです。
- 全国に監視カメラ設置して監視しないと毎日毎日多くの犯罪が報道され特に外国人の犯罪は不起訴になる事が多いのだから防ぎきれない。警察官も人手不足なのだから。
- まるで海外で起きるような事件ですね。拳銃のようなものを突き付け脅すとは怖すぎます。インバウンドや不法滞在外国人が増えると、日本の治安は悪くなるでしょう。外国人政策を徹底強化しないと、取り返しがつかなくなります。
- これ本物の拳銃かも知れないですよね。日本はこれからアメリカみたいに銃社会になってしまうのかも知れませんね。是非正当防衛の為の銃刀法の改正をお願いします。政府は事の重大さを分かってるんでしょうか?まだ何も手を打つつもりは無さそうですね。
- 外国人かどこの人間かは確定的じゃないが、海外の強盗で抵抗すれば本当に撃たれるか刺されるかする。海外のように下手に高額な現金は持ち歩かないか、その場は抵抗せずに済ませるのが吉かと 一番懸念してるのは、その後警察がどれだけ本気出して捜査してくれるかだよ
- 外国人風の男性が拳銃のようなものを突きつけて「オカネオカネ」ではなく英語で「ギブミーマネー」と言って、被害者男性の方も26万円もの現金を持ち合わせていたのか。 色々と引っかかる点があるが、夜間の犯罪には気を付けたいものである。
- よく26万円持ってるとわかりましたね 関係者なのか、あるいは銀行から出たところでも付けられたのか 高市首相は先の答弁で、特定技能2号には受け入れ上限を設定しないと明言しました 技能2号の試験には、食品加工や飲食店経営も含まれ(どこが高度?)、ふりがなが振られ合格率も悪くはないとのこと 当然家族帯同も認められる 自民党が大勝した瞬間にこうなった 今後記事のような事件はますます増えていくことでしょう
- 夜の9時過ぎぐらいなら、まだそこまで遅い時間というわけではないし、同じような時間帯に、自分もたまにドラッグストアやコンビニに自転車で行ったりすることもあるので、全くの他人事とは思えないな。状況的にこの被害者のような大金を持ち歩くことはないにしても、このような経験を一度でもしてしまうと、トラウマになって、夜に出歩くのが怖くなってしまうに違いない。その時の気分でふらっと買い物にも行けなくなってしまうような社会は息苦しいよ
- 遂に路上での強盗が始まりましたね。 街中を安心して歩く事も出来ない国になりましたね。 これが自民党が打ち出した「国際化」「多分化共生社会」ですか? 綺麗毎を並べては「外国人は宝」のイメージを植え付ける自民議員。 外国人政策により社会が日に日に悪化しているにも関わらず政治家は「のらりくらり」で動かない。 高市首相は「外国人問題に関する司令塔の機能を強化」と言ってたのに、自民党大勝後は「外国人と秩序ある共生に」変えました。 これからも高市政権は益々外国人入れていきます。 高市さんは安倍晋三氏の政策を継ぐ訳ですから、外国人受け入れ、移民を促す政策に舵を切ったのは安倍政権からですから。 旧民主党政権による入管法改正から日本は流れが大きく変わり始めたが、今日の外国人問題を拡大してるの自民党政権だと思います。 日常生活から犯罪に至るまで国民が移民に強いられてしまう世の中でいいのでしょうか?疑問です。
- 政府による犯罪被害者が毎日増え続けている。日本の日常は異常になってしまった
- すぐに小野田紀美を呼んで下さい
- 高市さん小野田さん 早くなんとかしてください
- 迷惑外人の職業はほぼ、強盗ですか?
- 捕まえても不起訴になり、 政府は「外国人の犯罪は増えてません」でしょう 黒人がもっと増えたら「ギブミーマネー」も言わずいきなりラリアットしてきて強奪される
- それでも小野田紀美は動かない
- 何経由で入国したのか? 特定して、政府にそのビザを廃止して頂きたいです。 外務省!!覚悟しとけよ!! 特定したら意見いたします。
- 取り敢えずAmazonで護身用具買っとこう
japannewsnavi編集部の見解
路上強盗事件が突きつけた不安
名古屋市熱田区で発生した路上強盗事件は、多くの人に衝撃を与えました。夜9時過ぎ、自転車で帰宅中の男性が2人組に立ち塞がれ、拳銃のようなものを突きつけられたうえで現金26万円を奪われたと報じられています。被害者に大きなけがはなかったものの、頭を平手で叩かれ、「ギブミーマネー」と脅されたという状況は、日常生活の延長線上にある出来事とは思えないほど緊迫したものです。
現場は特別に治安が悪いとされる地域ではなく、時間帯も深夜というほど遅いわけではありません。そのため、報道を目にした人々の間では「自分の身にも起こり得るのではないか」という不安が広がっています。実際、コメント欄には夜間の外出を控えるべきか悩む声や、高額な現金を持ち歩かない方がよいのではないかといった意見が並びました。
さらに、犯人が「外国人風」と表現されたことから、外国人政策や治安対策をめぐる議論にも波及しています。一方で、現時点では国籍や在留資格などは明らかになっておらず、捜査の進展を待つ必要があります。事件そのものの重大性と同時に、情報の確定前に断定的な評価を下すことの難しさも浮き彫りになっています。
正当防衛と自己防衛の線引き
この事件を受けて、正当防衛の在り方について改めて考える声も見られました。日本の刑法では、急迫不正の侵害に対してやむを得ず行った行為であれば正当防衛が成立すると定められています。ただし、防衛行為が必要な限度を超えた場合には過剰防衛と判断される可能性があります。つまり、命の危険が差し迫っている状況であっても、無制限に相手へ危害を加えてよいわけではありません。
現実の場面では、その線引きを瞬時に判断するのは極めて困難です。相手が本物の拳銃を所持しているかどうかも分からない中で、どこまで抵抗すべきか迷うことは自然な心理といえます。そのため、専門家はまず自身の安全を最優先にし、無理に対抗せず速やかに通報することを基本としています。
一方で、防犯カメラの設置拡大や警察の人員体制強化など、制度面での対策を求める声も根強くあります。治安対策は単に厳罰化だけでなく、抑止力の向上や迅速な検挙体制の整備といった多角的な取り組みが求められる分野です。冷静な議論を積み重ねることが不可欠でしょう。
外国人政策と治安をめぐる議論
今回の事件では、犯人が外国人風と伝えられたことから、外国人受け入れ政策と治安の関係をめぐる意見が多く寄せられました。中には、入国管理の厳格化やビザ制度の見直しを求める声もあります。他方で、統計上は外国人犯罪の割合が全体の犯罪件数に占める比率は一定水準で推移しているとの指摘もあり、単一の事件だけで社会全体の傾向を断定することは慎重であるべきとの見解も示されています。
社会のグローバル化が進む中で、多様な人々が共に暮らす現実は変わりません。重要なのは、法令遵守を前提とした秩序ある共生と、違法行為に対する厳正な対処の両立です。感情的な対立をあおるのではなく、事実に基づいた議論を行うことが求められています。
今回の強盗事件は、地域社会に不安をもたらしました。しかし、冷静に情報を見極め、必要な防犯意識を持ちながら、制度的な課題については丁寧に議論していく姿勢が大切ではないでしょうか。治安維持と共生社会の在り方という重いテーマを私たち一人ひとりが考える契機となっています。
執筆::japannewsnavi編集部






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