自民・石破氏「何を国民に問うのか、これから首相が明確に述べねばならない」

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  時事通信の記事によると…

自民・石破氏「何を問うか、明確に」

自民党の石破茂前首相は13日、高市早苗首相が通常国会冒頭での衆院解散を検討していることに関し、「3年連続で国政選挙となる。何を国民に問うのか、これから首相が明確に述べねばならない」と強調した。

[全文は引用元へ…]1/13(火) 18:01

以下,Xより

【Yahooニュースさんの投稿】

引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/19049f46c74331a129655c240644ec16373efcc3

みんなのコメント

  • いやいや解散を打った人が何を言ってるんですか。 「本当は、僕ちゃんは解散したくなかったのに、森山のおじさんとかに解散しろって言われて解散したんですー。僕ちゃん悪くありません」と泣き言を言うような、解散権の行使に覚悟の無かった人にアレコレ言われる筋合いはありません。 少々の批判があろうが、一気に解散に踏み切る高市さんの方がよほど覚悟があります。
  • 高市政権が検討する解散総選挙について「大義がない」との声もあるが、「急がば回れ」という大義でもいいのではないかと思う。ここで民意をしっかり確認し、安定した基盤を作ることができれば、その後の政策推進力は確実に増す。中国との外交問題を抱える今、日本国民が高市政権を支持していることを選挙という行動で示すこと自体が、対外的にも一定の効果を持つはずだ。
  • この方は自分が今まで何をやってきたのか記憶がないのでしょうか?ここまて自分のことを棚に上げてメッセージを発信できる精神がすごい。というか本当に記憶がないのでしょうか?であれば冷静に判断して政治の世界から身を引いてほしい。今回の総選挙が本当ならこう言った議員を精査できる絶好のタイミングだとおもいます。これからはきちんと民意と向き合って政策をすすめる議員だけ残って欲しいです。
  • 誰のせいで選挙をしなければならないのかわからないのか? 前回の衆院選、昨年の参院選で与党過半数割れになり政治が非常に不安定になっている。 高市総理は、石破氏よりは政治を安定させたい、日本を良くしたいという思いはあると思う。
  • 毎度、新しい総理が組閣した場合に「正当性を示す為に選挙しなさい」と聞き及んでいたが間違いだったのかな? 報道に於いても、野党も、解散して民意が有る事を示すのが筋だと言い続けてきた。 どの世論調査でも、内閣支持率が高いので野党は解散を突き付けて闘争出来ない。 特に、メディアがもてはやす「立憲民主党」は、少ない支持率であっても野党第一党と持ち上げて、TVのNewsでは悪い政治家を追及する正義の味方としてイメージ戦略の中心に君臨していた。 これは事実だ。 報道に於いて、もっと深堀して正しい、又は、双方の意見、各党の意見だけ報道して貰わないと、もう日本人は成長出来ない。
  • 何を問うか言わなくても高市さんの本気の行動や態度、姿勢で国民に伝わっていると思います。応援したくなります。石破さんが言わなくても彼女はちゃんと示されるでしょう。これを機会に、おかしなことを言ったりカタチばかりの人、議会中に眠っているような人、当選させたくない人をふるい落としたいものです。ハッキリとモノを言いこのおかしな世の中を本気で変えてくれる人に投票したいですね。選挙権を得た息子にもそのように教えたいです。
  • 3年連続というけど、去年の参院選は3年毎に行われるもので特別な事ではない。 一昨年の参院選は石破氏による決行ではあったが、散々批判されたことも忘れてしまったのか。 高市首相にとって石破氏にそんな事を言われる筋合いは無いだろう。 石破氏がボロボロにした自民党を立て直したいという思いもあるだろうし。 石破氏は党内野党として御意見番みたいな存在感を出したいのか? 何が言いたいのかよく分からないというのが率直なところだが。
  • 石破氏が総理就任直後に大義無き解散をして自民党が大きく議席を減らしたのが政治が大混乱した原因です。 しばらくは発言を控えて反省したほうがいい良いのではないですか? 停滞していた国政がやっと前に進み始めたのですから、邪魔だけはしないでいただきたいと思います。
  • 石破茂氏、やはり総理には向いていなかったというのが改めてよく分かりますね。発言の内容自体はもっともらしいですが、常に「評論家目線」なのがこの方の特徴。むしろ、ワイドショーのコメンテーターとしてなら、その冷静な語り口と分析力は実に“素晴らしい”と思います。国の舵取りを任せるには物足りないけれど、スタジオで時事を語る分には非常に映える存在。政治家ではなく、解説者としての道を歩んでいたら名声を築けたかもしれませんね。
  • 石破氏の時に一体どこの世界に大義があったのか。選挙で大敗し、国民から明確に「NO」を突きつけられたにもかかわらず、責任も取らずに総理の椅子にしがみつき続けた姿勢こそ、大義とは程遠いものでした。自分の時のことは棚に上げて、今の動きにだけ大義を問うのは、あまりにも身勝手で二重基準だと感じます。

japannewsnavi編集部の見解

石破氏発言を巡る受け止め方
私が目にした今回の一連のコメントでは、自由民主党内の発言を巡る違和感が数多く語られていました。石破茂氏が衆院解散に関して述べた見解について、過去の自身の判断や結果を踏まえていないのではないか、という指摘が目立ちます。特に、かつての解散判断によって議席を減らし、その後の政治情勢が不安定化した経緯を記憶している国民からは、現在の発言が評論家のように映るという声がありました。発言の内容自体は理屈として理解できるものの、立場を経験した者だからこそ求められる責任ある姿勢が感じられない、という冷静な評価もあります。こうした受け止め方は、感情的な批判というより、過去の事実を踏まえた素朴な疑問として語られている印象でした。

高市政権と解散判断への期待
一方で、高市早苗首相の姿勢については、比較的前向きな意見が多く紹介されています。衆院解散を検討すること自体に「大義がない」との声があることは事実ですが、民意を改めて確認し、政治基盤を安定させる意義を評価する見方も見受けられました。特に、外交や安全保障といった重要課題を抱える中で、国民の支持を選挙という形で示すことが対外的なメッセージになる、という考え方が語られています。私が読んだ範囲では、行動や態度から本気度が伝わるのであれば、細かな説明以上に理解されるのではないか、という期待もありました。衆院解散という判断が、結果として政策推進力を高める契機になるのかどうかを、静かに見極めたいという空気が感じられます。

コメントに共通する視点と冷静な声
全体を通して印象的だったのは、特定の人物を強く持ち上げるというより、過去の選挙結果や政治の停滞を踏まえ、安定した国政運営を望む声が多い点でした。新しい総理が誕生するたびに正当性を示すための選挙が語られてきたこと、報道や野党の姿勢に対する疑問、そして有権者として何を基準に判断すべきか、といった論点が淡々と述べられています。私自身の意見を前面に出すよりも、こうした多様なコメントを整理して読むことで、国民が政治家の言動をどれだけ注意深く見ているかが伝わってきます。最終的には、選挙を通じて政策と姿勢を評価し、納得できる代表を選びたいという、極めて基本的な願いに集約されているように感じられました。

執筆::japannewsnavi編集部

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